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コンフィデンスマンJP 2話。ネタバレあらすじ、感想。動画。リゾート王・桜田しず子をダー子たちは騙せるのか?キャスト、視聴率。見逃し配信動画。衣装

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ドラマ、コンフィデンスマンJP。2話。ネタバレあらすじ、感想。動画。キャスト、視聴率。見逃し配信動画。衣装。ゲスト出演者。吉瀬美智子

コンフィデンスマンJPの2話は、2018年4月16日(月)夜9時から放送です。2話は、15分拡大スペシャルということです。

コンフィデンスマンJP、第2話は、ダー子(長澤まさみ)たちが、リゾート会社の女社長、桜田しず子(吉瀬美智子)を騙すということですね。

この桜田は、手段を選ばずリゾート王になろうとしているということです。

そんな桜田に怒ったボクちゃん(東出昌大)が、ダー子とリチャード(小日向文世)と、桜田を騙そうとするようです。

果たして、コンフィデンスマンJPの2話、ダー子たちは、うまくだまし取ることができるのでしょうか?
ということで、コンフィデンスマンJPの2話は、どんな展開なのでしょう。以下、「コンフィデンスマンJP」2話のあらすじ、ネタバレ、キャスト、視聴率、動画などです。

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コンフィデンスマンJP、1話のネタバレ、あらすじ、感想、見逃し配信動画、衣装などはこちら

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目次

コンフィデンスマンJP。2話。ネタバレあらすじ、感想。動画。キャスト、視聴率。見逃し配信動画。リゾート王・桜田しず子をダー子たちは騙せるのか?衣装

コンフィデンスマンJP・2話

コンフィデンスマンJP 2話

「コンフィデンスマンJP」2話の主な出演者、キャスト

コンフィデンスマンJPの2話の主な出演者、キャスト

ダー子(長澤まさみ)
ボクちゃん(東出昌大)
リチャード(小日向文世)

五十嵐(小手伸也)

コンフィデンスマンJP。2話のゲスト出演者

コンフィデンスマンJP。2話のゲスト出演者

桜田しず子(吉瀬美智子)

収賄、談合、地上げなど、あらゆる手を使って、この国の観光業界を牛耳ろうとするリゾート会社の女社長だそうです。悪役ということですね。このしず子を、ボクちゃんやダー子が騙そうとするのが、コンフィデンスマンJPの2話です。

操(本仮屋ユイカ)

経営不振に陥った老舗旅館「すずや」の女将を、本仮屋さんが演じるということです。

ドラマ、コンフィデンスマンJPの2話の予告動画

コンフィデンスマンJPの2話の予告動画

コンフィデンスマンJPの2話は、リゾート王編ということで、今回は、リゾート王を騙そうとするということですね。

ボクちゃんが、働いている旅館が買収されそうになるということで、ボクちゃんが主導して、ダー子たちがだますようです。

詐欺から足を洗いたいと言っていたボクちゃんは、リゾート王のやり方に怒って、騙そうとするようですね。

コンフィデンスマンJP第2話でどんな騙しを、ダー子たちはするのでしょうか。

コンフィデンスマンJPの公式Twitter、Instagramなど

コンフィデンスマンJPの公式Twitter

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コンフィデンスマンJP。2話のネタバレ、あらすじ

以下、コンフィデンスマンJP、2話のネタバレ、あらすじなどです。

ドラマ、コンフィデンスマンJP 2話のあらすじ

コンフィデンスマンJP 2話。あらすじ。ボクちゃんが旅館「すずや」で働く

コンフィデンスマンJP。2話のあらすじ

信用詐欺師のダー子(長澤まさみ)、ボクちゃん(東出昌大)、リチャード(小日向文世)の3人は、ロシアンマフィアを騙そうとして失敗。彼らに追われた3人は、命からがら何とか逃げ切る。この一件で危険な目に遭ったボクちゃんは、ダー子たちとは縁を切ると宣言。真っ当な人間になるために職探しを始めたボクちゃんは、やがてひなびた温泉町にある老舗旅館『すずや』にたどり着き、住み込みで働く機会を得る。

コンフィデンスマンJPの2話は、ダー子たちは、ロシアンマフィアを騙そうとして失敗するということです。

そして、ボクちゃんは、老舗旅館『すずや』で住み込みで働くことにしたということです。

詐欺から足を洗いたいと言っていたボクちゃん。これまでも、何度も足を洗うと言っていましたが、今度こそ、詐欺をやめられるのか。

というのが、ドラマ、コンフィデンスマンJP、2話の始まりですね。

リゾート王の桜田しず子。コンフィデンスマンJPの2話。あらすじ

ところがそのすずやは、2年前、隣町に桜田しず子社長(吉瀬美智子)が率いる大手ホテルチェーン・桜田リゾートが出来てから経営不振が続いていた。 追い詰められたすずやの女将・操(本仮屋ユイカ)は、旅館を桜田リゾートに売却することを決意する。

桜田しず子は、短大卒業後、『桜田ホテル』の跡取りと結婚して若女将となった。潰れかけていたホテルを再生させた彼女は、ホテルをチェーン展開し、それ以降、経営難の旅館やリゾート施設を買い取っては見事に蘇らせ、業界の救世主とも呼ばれていた。だがその裏では、収賄や談合、地上げと手段を選ばないやり口で、日本の観光を牛耳ろうとしていた。

そのすずやは、桜田しず子社長(吉瀬美智子)が率いる桜田リゾートが出来てから経営不振が続いていたということで、操は、旅館を桜田リゾートに売却することを決意。

しかし、桜田しず子は、裏では、手段を選ばないやり口で、日本の観光を牛耳ろうとしているということです。

今回のコンフィデンスマンJPの2話も、悪い奴が登場しますね。

その桜田しず子は、吉瀬美智子さんですね。悪役は珍しいですよね。

コンフィデンスマンJP。2話、あらすじ、ボクちゃんが怒る

すずやも5年ほど前に桜田リゾートから買い取り話を持ち掛けられていたが、それを断った途端、口コミサイトには悪意ある書き込みが溢れたという。すずやが経営難に陥ったのもそれがきっかけだった。
しかもしず子たちは、すずやの資産価値を0円と査定し、約束していた従業員の再雇用も反故にしようとしていた。そのやり方に怒ったボクちゃんは、すずやを救うためにダー子たちに協力を依頼し、しず子から金をせしめようと決意する。

そのころしず子は、カジノを中心にした国の統合型リゾート開発を狙い、政界に食い込もうと躍起になっていた。それを知ったダー子は、猛勉強の末桜田リゾートのインターンになり、しず子に接触するが……。

すずやは、桜田リゾートに嫌がらせをされていたようです。

桜田しず子は、資産価値を0円と査定して、しかも、従業員の再雇用もないことにするようですね。

これにボクちゃんが怒って、ダー子たちに協力を求めて、しず子からお金を騙そうと考えるということです。今回の2話は、ボクちゃんが主導するんですね。

そして、ダー子は、桜田リゾートのインターンとして、しず子に接触するということですね。

というのが、コンフィデンスマンJPの2話のあらすじです。

以下、「コンフィデンスマンJP」第2話のネタバレです。

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ドラマ、コンフィデンスマンJP。2話、ネタバレあらすじ

コンフィデンスマンJPの2話、ネタバレあらすじ

寿司屋から逃げる、ダー子たち

寿司屋六郎太
この道45年。半年先まで予約が取れない。
リチャードが寿司を握っている。
そして、その隣で、ボクちゃんが買ってきた寿司を崩して握る。

ロシア人が、本当の寿司を食べたと言い出す。
ウラジミールさんは、モスクワに出したいと、ダー子が言う。

2億円でやってくれと言う。
ボクちゃん:親方、この店任せていただけませんか?モスクワで勝負してください。
リチャード:いっちょやってやるか。

そこに、警備員がやってくる。何やってるんだと。
逃げる、ダー子たち

ダー子:見えるものが真実とは限らない。コンフィデンスマンの世界にようこそ!

ボクちゃん:ロシアのマフィアに殺されるところだったぞ。僕を置いてさっさと逃げたよね。
ダー子:失敗した時に大切なことは?
ボクちゃん:助け合わないこと。リチャード、引退するための金が欲しいと言った。しかしヨットを買おうとした。僕は、もうやらない。今度こそ終わりだ。
と、出て行くボクちゃん。

2ヶ月後
ボクちゃんが帰ってくる
何があったかダー子が聞く
過去の回想
羽後温泉。旅館、すずや。住み込みで働かせてくれる。

女将の操は、すずやを、桜田リゾートに売るという。
桜田しず子は、救世主だと言われている。
ボクちゃん:あいつは、破壊者だ!買収を断ったら、すずやの悪評がたち始めた。

ずずやの評価額は、0円。
桜田しず子:典型的なダメ旅館。
操:従業員は守ってくれるんですよね?
しず子:スキルが達していればです。無理そうですけど

ボクちゃん:いくらあれば売らずに済むんですか?

ボクちゃん:1億5千万。桜田しず子から奪いたい
ダー子:どうせなら、2億、3億、いただきやっしょい

「コンフィデンスマンJP」2話、ボクちゃんが、仕返しをしたいということで、騙すことになりますね。

桜田しず子に近くダー子たち。コンフィデンスマンJP。2話のネタバレあらすじ

桜田しず子は、跡取りと結婚して、桜田旅館を再生して、チェーン展開。
欲しいものは、どんなことをしても手に入れる。

しず子の目的は、この国の観光を牛耳ること。大臣と関係を作っている。
夫は、ヒモ同然。スナック通い

ダー子は、しず子が欲しいものを売りつけようと。
第2のマカオ。カジノインジャパン。

統合型リゾートの横井大臣を毒饅頭で手名付けていたが、大臣は不倫で政界引退
しかし、桜田は、新しい水内大臣にパイプがない。

ダー子は、桜田リゾートに就職して、しず子の側近になろうとする。
ということで、猛勉強する。

ガリ勉タイプに変装。
しず子:優等生すぎてつまらない。
ダー子:御社が成功まちがいないからです。まさに一人勝ち。私も頂上を目指したいと思いました。
しず子:あんたみたいなタイプ、すっごい嫌い。

と、ダー子は、桜田しず子に嫌われてしまう。

しかし、ダー子は、仲居になる。

ダー子は桜田リゾートに入って、仲居の研修を受けます。
それにしても、ダー子の集中力というかすごいですよね。

こんな風にすぐに仕事が覚えられたらいいですよね。と、コンフィデンスマンJPの2話でも思いました。

島で釣りをしているボクちゃん。

八五郎の宿
オフシーズンに来るひとはいない。
じいちゃんの遺言で、孫がやっている。

水内大臣の噂を、しず子がネットで見つける。
リゾートを、地元の真鶴に作ろうとしていると。

接待しているのは、リチャード。
噂を書き込んでいるのは、ボクちゃん。

しず子が、ダー子を呼び出す。
しず子:あなた、私の側近になる?あなたの経歴に気になることがあって調べさせたの

しず子:あなた、真鶴の松山建設の娘ね。
ダー子:パイプになれと。
しず子:建設予定地だけでも聴き出しなさいよ。使えるものはなんでも使うのよ

コンフィデンスマンJPの2話。ネタバレあらすじ。リチャードとダー子が、しず子を騙して行く

桜田しず子に、偽のリゾートを作る場所を教える

鶴田鉄五郎が、懐刀だという。鶴田は、リチャード。
ダー子が聞くが、リチャードは答えない。

桜田しず子が、お金を渡そうとする。
しず子:鶴田さんにです。
ダー子:受け取れません。
しず子:あなたがみさきさんにしたことを聴きました。
高校時代に襲ったということになっている。
ダー子は、泣き出す。

リチャード:真鶴だ。これで満足か。

桜田しず子は、あるレポートを読んで、真鶴に無人島があるのに気がつく。
そのレポートを書いたのは、ダー子。

しず子は、桜田リゾートをここに作ろうと。
島を丸ごと買おうとする。

小松武雄が、島を所有している。

小松武雄に扮している、ボクちゃん。
しず子:この島を買いたい。1.8億円ほどですが、2億で買おうかと。
ボクちゃん:でも、じいちゃんに頼まれたからな。

しず子は、皿洗いを手伝う。
しず子:前向きに考えて。おじいさんにも嬉しいことでしょ。他から話がきてる?
ボクちゃん:そういう訳では

大山ホテルのCEOの名刺を置いておくダー子

しず子が、ライバルの大山ホテルの名刺に気がつく。
しず子:5億よ。

と、しず子は、ライバルに奪われまいと、金額を釣り上げる。

ダー子:はい、食いつきました。あとは、上手に釣り上げてちょうだいね。
ボクちゃん:桜田しず子はどうなるのかな?
リチャード:5億くらいで潰れる会社じゃない
ダー子:でも、失脚するかもね

ボクちゃんは、何か迷っている様子

しず子は、苦労してきたという話を、ボクちゃんにしていた。日本旅館を外資から守りたいと。

なんか、ボクちゃんは、しず子にも同情しているのでしょうか。
ここからコンフィデンスマンJPの2話の結末です。最後、どうなるのでしょう?

コンフィデンスマンJP。2話の結末へ。ネタバレあらすじ

現金5億円を持って、しず子がやって来る
しず子:ここでサインして5億で売るか、他に安値で売るか、今決めてちょうだい
ボクちゃん:本当にいいんですか?そんなに統合型リゾートをやりたいですか?金で頬をたたくような買い方をしたくない。あなたもそうだったはずでしょ。

ボクちゃんは、しず子の生家に行って、調べた。
生家は、売られてしまった。
しず子は、私がこの家を取り戻すと言っていたが、買い戻していない。

ボクちゃん:あなたがしたいことは、統合型リゾートですか。

そこに部下がやって来る。

しず子は、小松武雄を調べた。本物の小松武雄を連れて来る。
しず子:これどういうことかしら?

ダー子:この男は偽物。詐欺師ですよ社長!

逃げるボクちゃん。しかし、捕まる

本物の小松武雄が、島を売って5億円を手に入れる。

ダー子は、ボクちゃんを見捨てて行く
ボクちゃんは、撃たれそうになる。
そして、撃たれてしまった?

桜田しず子が出社すると
水内が、統合型リゾートの建設予定地は、沖縄に決定というニュースが流れる

しず子が、島に行くと、本物の小松武雄がいる。

ボクちゃんを撃った五十嵐は、騙し屋だった。
ダー子は、五十嵐は保険だと。

すずやも、ダー子の情報で仕向けたことだった。
女将の操は仕込みではないが、ダー子は知っていた。

リチャード:ボクちゃん、操さんに、1.5億持って行くといい。
ということで、ボクちゃんが操に会いに行く。

と、料理長と抱き合っている操。
ボクちゃんは、お金を置いていく。

1年後
桜田リゾートの鈴の音に、ダー子たち、リチャード、ボクちゃん、3人で行く。

操は、料理長と結婚して、主婦に。
しず子は、桜田リゾートを退社。海辺の街で、旦那と二人で宿を始めた。

コンフィデンスマンJPの2話、ネタバレあらすじでした。

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コンフィデンスマンJPの2話の感想

コンフィデンスマンJP。2話の感想

ドラマ、コンフィデンスマンJPの2話は、吉瀬美智子さん演じる、リゾート王の桜田しず子を騙すということです。

今回、面白いのは、ボクちゃんが桜田のやり方に怒って、ダー子たちを巻き込むということですね。

ボクちゃんは、なんだか正義感が、変に強いのかもしれません。

でも、結構、ビビリだったりしますよね。

このあたりが面白いですが、ダー子とは幼馴染のようです。このあたりも、今回話にあるのでしょうか。

コンフィデンスマンJP2話は、ボクちゃんが、活躍するのでしょうか。

コンフィデンスマンJP。2話。感想。ボクちゃんが活躍?

ドラマ、コンフィデンスマンJPの2話は、リゾート王の桜田しずこ(吉瀬美智子)を、ダー子たちが騙すという話でした。

今回も、ボクちゃんが、詐欺から足を洗いたいということで、辞めてしまったわけですが、そのボクちゃんが、旅館で働いていたところ、その旅館が桜田リゾートに買収されるということになります。

そして、その女将のために、お金を用意したいということで、ボクちゃんは、戻ってきますね。桜田リゾートの、桜田しず子を騙そうと。

ダー子たちが協力することになりますね。

で、ダー子は、しず子が欲しい、統合型リゾートの話を、でっちあげますね。

この話に食いつく、桜田しず子。

統合型リゾートの候補地だと思われる島を買おうとします。しかし、その島は、ダー子がすでにでっちあげたものでしたね。

2話も、話がでかいですね。コンフィデンスマンJPの1話は、空港を作りましたが、2話が島ですね。というのが、まずは、コンフィデンスマンJPの2話の感想です。

コンフィデンスマンJPの2話の感想。しず子も、ボクちゃんも騙された

そして、島を買い取ろうとする、しず子。

で、ボクちゃんが、島の所有者に変装するわけですが、今度は、しず子に同情してしまいますね。ボクちゃんは、正義感というのか、情が厚いのかもしれませんが、そうなると、甘くなりますよね。

そんなわけで、しず子に、ボクちゃんが詐欺師だとバレてしまうわけで、殺されてしまったのかと思ったら。

その人間も、ダー子の仲間でしたね。

というわけで、ボクちゃんは死なないで済んだわけですが。

ボクちゃんも、ダー子に騙されていたということですね。

なんだか可哀想なボクちゃんでしたが、女将にお金を持っていくと、料理長と女将はできていたということで、さらに可哀想なボクちゃんでしたね。

というのが、コンフィデンスマンJPの2話でした。

コンフィデンスマンJPの3話は、美術商をだますようです。また、ボクちゃんも騙されてしまうのでしょうか。

コンフィデンスマンJP、3話。あらすじ

コンフィデンスマンJP。3話のあらすじ

ボクちゃん(東出昌大)は、カフェでアルバイトをしていた画家志望の美大生・須藤ユキ(馬場ふみか)と知り合う。だが、ユキが高名な美術評論家・城ケ崎善三(石黒賢)にもてあそばれ、自殺未遂にまで追い詰められたことを知ったボクちゃんは、城ケ崎から金を奪おうと決意。ダー子(長澤まさみ)には内緒でリチャード(小日向文世)に協力を依頼した。するとリチャードは、大物相手だからダー子を加えた方が良いと判断して、勝手に彼女にも話してしまう。

コンフィデンスマンJPの3話は、ボクちゃんが、美大生の須藤ユキと出会います。

そのユキは、城ケ崎善三(石黒賢)にもてあそばれ、自殺未遂にまで追い詰められたということを、ボクちゃんが知りますね。

で、ボクちゃんは、城ケ崎から金を奪おうとするということです。これ、2話も似たような展開でしたね。

リチャードとダー子も、この話に絡んでくるということですね。

城ケ崎は、貧しい家庭に生まれ育った。画家だった父は、才能に恵まれなかったものの気位だけは高かったため、母と共に苦労してきたという。美術評論家になったのも父のような画家に引導を渡すためだった。独学で古今東西のあらゆる芸術作品を学んだ城ケ崎は、バブル崩壊後に行方不明になっていたいくつかの名画を発掘して名をはせ、今では美術品を鑑定する冠番組まで持っていた。しかしその本性は、女癖が悪い上に、持ち込まれた美術品の真贋を偽って安く買い上げ、裏社会の顧客に脱税資産やマネーロンダリングの手段として密かに売却して大儲けしている、欲と金にまみれた男だった。

城ケ崎は父親のせいで苦労してきたということですが、行方不明になった名画を発掘して有名になったということです。

しかし、城ケ崎は女癖が悪いということです。しかも、美術品を安く買い上げて、密かに売却して儲けているとのこと。

コンフィデンスマンJPの3話も、悪い奴が出てきますね。

ダー子は、中国人バイヤー“王秀馥”として城ケ崎のオークションハウスに潜入し、金に糸目をつけずに大量の作品を買い上げることで彼の信頼を得る。さらにダー子は、城ケ崎を騙すためのタネとして、旧知の贋作画家で、あらゆる時代の有名画家のタッチを知り尽くしているという伴友則(でんでん)に、ピカソの“まだ世に知られていない作品”の制作を依頼するが……。

ダー子は、中国人バイヤーになって、城ケ崎から作品を大量に買って、信用を得るということです。

そして、ダー子は、城ケ崎を騙すために、贋作画家にピカソの贋作の依頼をするということです。果たして、ダー子たちは、今回も、騙すことができるのでしょうか。

というのが、コンフィデンスマンJPの3話のあらすじですね。

ドラマ、コンフィデンスマンJPの2話のダー子、長澤まさみさんの衣装、変化は?

ドラマ、コンフィデンスマンJPは、ダー子などが変装しますね。

ということで、コンフィデンスマンJPの2話は、長澤まさみさんが、旅館の仲居や、事務員などに変化するようです。

メガネをかけて、なんかいつもの長澤さんとは違う感じですね。

コンフィデンスマンJP。2話、ボクちゃんとリチャードは、寿司職人に

ついでと言ってはなんですが、ボクちゃんとリチャードも、寿司屋の職人に変装するようです。

こちらも似合っていますが、今回のドラマ、コンフィデンスマンJPの2話は、和装というか、和の感じなんですね。

こういうところも、毎回楽しめるのが、コンフィデンスマンJPのちょっとした楽しみの一つかもしれません。

コンフィデンスマンJPの脚本、演出、プロデューサーなど

コンフィデンスマンJPの脚本、演出、プロデューサーなど

脚本:古沢良太

コンフィデンスマンJPの脚本は、古沢良太さんです。「リーガルハイ」シリーズや「デート~恋とはどんなものかしら~」などの脚本の方です。映画「ALWAYS 三丁目の夕日」も古沢さんということです。

企画:成河広明

成河広明さんは、「フラジャイル」や「デート~恋とはどんなものかしら~」の企画の方ということです。

プロデューサー:草ヶ谷大輔、古郡真也

草ヶ谷大輔さんは、「民衆の敵」「人は見た目が100パーセント」などのプロデューサーということですね。古郡真也さんは、映画「ミックス。」などのプロデューサーということです。

演出:田中亮、金井紘、三橋利行

田中亮さんは、「コード・ブルー -ドクターヘリ緊急救命- THE THIRD SEASON」や「好きな人がいること」などの演出をされたということです。

金井紘さんは、「民衆の敵」「貴族探偵」などの演出ということです。

三橋利行さんは、映画「本能寺ホテル」映画「信長協奏曲」などの演出の方ということですね。

ドラマ、コンフィデンスマンJPの主題歌は、Official髭男dism

コンフィデンスマンJPの主題歌は、Official髭男dismの「ノーダウト」。

Official髭男dismは、メジャーデビュー前のインディーズアーティストということです。

「月9ドラマ」の主題歌をインディーズアーティストが担当するのは史上初だそうです。

今回の月9ドラマの主題歌は、ある意味挑戦している感じですね。

ドラマ、コンフィデンスマンJP。2話の視聴率は、7.7%

コンフィデンスマンJP。2話の視聴率はどうなるでしょうね。

コンフィデンスマンJPの1話の視聴率は、9.4%でした。

コンフィデンスマンJPの2話の視聴率は、7.7%でした。下がってしまいましたね。月9ドラマとしては、厳しい数字ですね。

以上、コンフィデンスマンJP、2話のあらすじ、ネタバレ、キャスト感想、視聴率などでした。

コンフィデンスマンJPの2話の前に

コンフィデンスマンJPの主なキャスト・出演者についてなど

ダー子(長澤まさみ)

コンフィデンスマンJPの主人公、ダー子は、長澤まさみさんです。

ダー子は、リーダー的存在のコンフィデンスウーマン(信用詐欺師)ということです。

天才的な知能と抜群の集中力で、どれほど難解な専門知識も短期間でマスターできる才能を持っているということです。しかし、性格は天然で、詰めが甘いようです。

ダー子という名前なんですね。本名はないというか、詐欺師だから明かされないのか。どうなのでしょうね。

ボクちゃん(東出昌大)

ダー子と組む、詐欺師の一人、ボクちゃんは、東出昌大さんです。

ちょっと頼りないコンフィデンスマン(信用詐欺師)ということです。だますことも得意ですが、お人よしだそうです。早く詐欺稼業から足を洗い、地道にまっとうに生きていきたいと思っているようですが、ダー子に巻き込まれるようです。

リチャード(小日向文世)

変装の腕は超一流という、リチャードは、小日向文世さんです。

生まれながらの品の良さで様々な職業人にでもなりすますということです。そして、手練手管を使って相手をだます百戦錬磨のコンフィデンスマンということですね。

ダー子やボクちゃんの関係をなんとかなだめて取り持つ感じなんでしょうか。本心がわからない感じのコンフィデンスマンということですね。

コンフィデンスマンJP。各話のあらすじ。ネタバレ

コンフィデンスマンJP。4話。あらすじ。ネタバレ。感想。動画

コンフィデンスマンJP 3話。ネタバレあらすじ、感想。動画

コンフィデンスマンJP 2話。ネタバレあらすじ、感想。動画

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