コンフィデンスマンJP3話。ネタバレあらすじ、感想。動画。悪徳美術商の城ケ崎善三をダー子たちは騙せるか?キャスト、視聴率。見逃し配信動画。衣装変化

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ドラマ、コンフィデンスマンJP。3話。ネタバレあらすじ、感想。動画。キャスト、視聴率。見逃し配信動画。衣装。美術商編。月9。フジテレビ。長澤まさみさん主演。ゲスト出演者、石黒賢

 

コンフィデンスマンJPの3話は、2018年4月23日(月)夜9時から放送です。

ドラマ、コンフィデンスマンJP、第3話の騙しのターゲットは、悪徳美術商ということです。美術商の城ケ崎善三(石黒賢)を、ダー子(長澤まさみ)たちが騙すということです。

ボクちゃん(東出昌大)が出会った須藤ユキ(馬場ふみか)が、城ケ崎にもてあそばれたということで、その復讐として、城ケ崎を騙すということになるようですが。

贋作を売りつけて、お金を騙し取ろうとするようですが、うまくいくのでしょうか。コンフィデンスマンJPの3話は、悪徳美術商を騙せるかという話ですね。
ということで、コンフィデンスマンJPの3話は、どんな話にになっているのでしょうか。以下、コンフィデンスマンJP3話のあらすじ、ネタバレ、キャスト、視聴率、見逃し配信動画などです。

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  1. コンフィデンスマンJP。3話。ネタバレあらすじ、感想。動画。キャスト、視聴率。見逃し配信動画。悪徳美術商編。城ケ崎善三(石黒賢)をダー子(長澤まさみ)たちは騙せるか?
    1. コンフィデンスマンJP 3話の主な出演者、キャスト
    2. コンフィデンスマンJPの3話のゲスト出演者
    3. コンフィデンスマンJP。第3話の予告動画
    4. コンフィデンスマンJPの公式Twitter、Instagramなど
    5. ドラマ、コンフィデンスマンJPの3話のネタバレ、あらすじ
    6. コンフィデンスマンJP。3話のあらすじ。悪徳美術商編
      1. コンフィデンスマンJPの3話。あらすじ、ボクちゃんが城ケ崎を騙そうと決意
      2. コンフィデンスマンJP第3話のあらすじ。城ケ崎は女癖が悪く、金の亡者
      3. コンフィデンスマンJP 3話。あらすじ。ダー子は贋作で騙そうとするが
    7. ドラマ。コンフィデンスマンJP第3話、ネタバレあらすじ
      1. ボクちゃんが、須藤ユキに出会う
      2. ダー子が、城ケ崎に中国人バイヤーとして近づく。コンフィデンスマンJP。3話。ネタバレあらすじ。
    8. コンフィデンスマンJP。第3話。ネタバレあらすじ。ダー子たちが、城ヶ崎に新たな「作品」を持っていく。
      1. ボクちゃんが、城ケ崎に、絵を持って行くが
      2. コンフィデンスマンJP。3話のネタバレ、あらすじ。結末へ
    9. ドラマ、コンフィデンスマンJP。第3話の感想、視聴率など
      1. コンフィデンスマンJPの3話の感想
      2. コンフィデンスマンJP。3話の感想、ダー子たちが、美術商を騙した
      3. コンフィデンスマンJP。3話、感想。ダー子たちの騙し方
      4. コンフィデンスマンJP、第4話。あらすじ
      5. コンフィデンスマンJPの3話のダー子、長澤まさみさんの衣装、変化は?
      6. コンフィデンスマンJP。2話、ボクちゃんとリチャードの変化は
      7. ドラマ、コンフィデンスマンJPの脚本、演出、プロデューサーなど
      8. ドラマ、コンフィデンスマンJPの主題歌は、Official髭男dism
      9. コンフィデンスマンJPの3話の視聴率は、9.1%
    10. コンフィデンスマンJPの3話の前に
      1. コンフィデンスマンJPの主なキャスト・出演者についてなど
      2. ダー子(長澤まさみ)
      3. ボクちゃん(東出昌大)
      4. リチャード(小日向文世)
      5. コンフィデンスマンJP。各話のあらすじ

コンフィデンスマンJP。3話。ネタバレあらすじ、感想。動画。キャスト、視聴率。見逃し配信動画。悪徳美術商編。城ケ崎善三(石黒賢)をダー子(長澤まさみ)たちは騙せるか?

コンフィデンスマンJP・3話

コンフィデンスマンJP 3話

コンフィデンスマンJP 3話の主な出演者、キャスト

コンフィデンスマンJP。第3話の主な出演者、キャスト

ダー子(長澤まさみ)
ボクちゃん(東出昌大)
リチャード(小日向文世)

五十嵐(小手伸也)

コンフィデンスマンJPの3話のゲスト出演者

コンフィデンスマンJP。3話のゲスト出演者

城ケ崎善三(石黒賢)

須藤ユキ(馬場ふみか)

伴友則(でんでん)

悪徳美術商の城ケ崎善三を、石黒賢さんが演じます。美術商っぽい感じがしますよね。イメージですけれど。

また、贋作画家の伴友則をでんでんさんが演じますね。

コンフィデンスマンJP。第3話の予告動画

コンフィデンスマンJPの3話の予告動画

ドラマ、コンフィデンスマンJPの3話は、美術商編ということで、ダー子たちが、悪徳美術商を騙すということです。

ボクちゃんが出会った女子大生に同情して、また騙したくなるようです。ボクちゃんは、優しいのか、なんなのか。

そして、ダー子は、中国人バイヤーに変装して、なりすますようです。

コンフィデンスマンJPの3話、果たして、ダー子たちは、どんな騙しをするのでしょうか。

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ドラマ、コンフィデンスマンJPの3話のネタバレ、あらすじ

以下、コンフィデンスマンJP、3話のネタバレ、あらすじなどです。

コンフィデンスマンJP。3話のあらすじ。悪徳美術商編

コンフィデンスマンJPの3話。あらすじ、ボクちゃんが城ケ崎を騙そうと決意

コンフィデンスマンJP。3話のあらすじ

ボクちゃん(東出昌大)は、カフェでアルバイトをしていた画家志望の美大生・須藤ユキ(馬場ふみか)と知り合う。だが、ユキが高名な美術評論家・城ケ崎善三(石黒賢)にもてあそばれ、自殺未遂にまで追い詰められたことを知ったボクちゃんは、城ケ崎から金を奪おうと決意。ダー子(長澤まさみ)には内緒でリチャード(小日向文世)に協力を依頼した。するとリチャードは、大物相手だからダー子を加えた方が良いと判断して、勝手に彼女にも話してしまう。

コンフィデンスマンJPの3話は、ボクちゃんが、美大生の須藤ユキと出会います。

そのユキは、城ケ崎善三(石黒賢)にもてあそばれ、自殺未遂にまで追い詰められたということを、ボクちゃんが知りますね。

で、ボクちゃんは、城ケ崎から金を奪おうとするということです。これ、2話も似たような展開でしたね。

リチャードとダー子も、この話に絡んでくるということですね。

コンフィデンスマンJP第3話のあらすじ。城ケ崎は女癖が悪く、金の亡者

城ケ崎は、貧しい家庭に生まれ育った。画家だった父は、才能に恵まれなかったものの気位だけは高かったため、母と共に苦労してきたという。美術評論家になったのも父のような画家に引導を渡すためだった。独学で古今東西のあらゆる芸術作品を学んだ城ケ崎は、バブル崩壊後に行方不明になっていたいくつかの名画を発掘して名をはせ、今では美術品を鑑定する冠番組まで持っていた。しかしその本性は、女癖が悪い上に、持ち込まれた美術品の真贋を偽って安く買い上げ、裏社会の顧客に脱税資産やマネーロンダリングの手段として密かに売却して大儲けしている、欲と金にまみれた男だった。

城ケ崎は父親のせいで苦労してきたということですが、行方不明になった名画を発掘して有名になったということです。

しかし、城ケ崎は女癖が悪いということです。しかも、美術品を安く買い上げて、密かに売却して儲けているとのこと。

コンフィデンスマンJPの3話も、悪い奴が出てきますね。

コンフィデンスマンJP 3話。あらすじ。ダー子は贋作で騙そうとするが

ダー子は、中国人バイヤー“王秀馥”として城ケ崎のオークションハウスに潜入し、金に糸目をつけずに大量の作品を買い上げることで彼の信頼を得る。さらにダー子は、城ケ崎を騙すためのタネとして、旧知の贋作画家で、あらゆる時代の有名画家のタッチを知り尽くしているという伴友則(でんでん)に、ピカソの“まだ世に知られていない作品”の制作を依頼するが……。

ダー子は、中国人バイヤーになって、城ケ崎から作品を大量に買って、信用を得るということです。

そして、ダー子は、城ケ崎を騙すために、贋作画家にピカソの贋作の依頼をするということです。果たして、ダー子たちは、今回も、騙すことができるのでしょうか。

というのが、コンフィデンスマンJPの3話のあらすじです。

以下、「コンフィデンスマンJP」第3話のネタバレです。

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ドラマ。コンフィデンスマンJP第3話、ネタバレあらすじ

コンフィデンスマンJP。3話、ネタバレ

ボクちゃんが、須藤ユキに出会う

芸術は、盗作か、革命かのいずれかだ。
ポール・ゴーギャン

ボクちゃんがカフェで、絵を見ている。
カフェでバイトしている須藤ユキの絵。

須藤ユキに、個展を見に着てくださいと誘われる。
後日、ボクちゃんが行ってみると、中止になっていた。

須藤ユキは、自殺未遂をして、個展は中止に。

そしてボクちゃんは、リチャードに力を貸して欲しいと頼む。
ダー子には黙っていて欲しいと言うが、リチャードは、ダー子に言ってしまう。

ターゲットは、美術評論家の城ケ崎善三。

須藤ユキは、城ケ崎に可能性は感じると言われる。
そして、「食べられてしまった」

城ケ崎:個展?なんで私が行かないとならない?
須藤ユキ:そうですよね。コメントだけでいいんです。
城ケ崎:巨乳で若い。可能性はある。作品には何も。

そして、ユキは、自殺未遂を。

リチャード:汚れた窓から見たら、汚れた景色も見えるよ。

城ケ崎善三。父が画家だったが貧乏。才能のない画家を嫌っている。
美術品の目は確か。
真贋を偽って、裏の世界で高く売っている。

ダー子は、城ケ崎のオークションハウスに潜入
どんどん落札して行く。

ダー子は、オークションに潜入します。どんどん落札して行きます。
これらを買って、どうするのか。コンフィデンスマンJPの3話、ここからどうなっていくのでしょうね。

ダー子が、城ケ崎に中国人バイヤーとして近づく。コンフィデンスマンJP。3話。ネタバレあらすじ。

コンフィデンスマンJP。3話。ネタバレあらすじ。

ダー子は、中国人バイヤーの王秀馥に変装する。
ダー子:たくさん買います。よろしくお願いしますね
城ケ崎:夕食の予定は?

城ケ崎は、知識で絵は見るものだと言う。

ダー子が絵を描いている。
ダー子の絵は、下手くそな、フェルメールの絵を描いてみる。

ということで、伴友則に、頼みに行く。
裏の顔は、贋作絵師。

ダー子:今まで伴ちゃんと組んで、何度贋作を売ったか。
ボクちゃん:城ケ崎でも?
伴:あれは、餓鬼のパフォーマンスだよ。こういう時は、ピカソだ。行方不明の絵がたくさんある。

1ヶ月後
伴が、贋作を描きあげる

ボクちゃん:本物の決め手がない。
ダー子:だから、本物か偽物かわからない。でも、城ケ崎は本物と鑑定する。なぜなら、彼は、お金が好きだから。

コンフィデンスマンJP。第3話。ネタバレあらすじ。ダー子たちが、城ヶ崎に新たな「作品」を持っていく。

ボクちゃんが、城ケ崎に、絵を持って行くが

ボクちゃんが、変装して、城ケ崎に、絵を持って行く。

城ケ崎:これは、犯罪の証拠品だ。
と、城ケ崎に贋作だとバレて、伴は逮捕される。

城ケ崎:贋作画家、彼らにも、タッチのクセがあるんだよ。

リチャード:今回は、諦めるのかい?
ダー子:バカらっしゃい。伴ちゃんの仇を取らないと。

お取り寄せの卵を食べて、ダー子は何か、ひらめく。

3ヶ月後
また、ボクちゃんが、城ケ崎にいろいろと作品を持って行く。

山本巌の1923年の作品。「初恋」

城ケ崎が、これをオークションに出す。
1000万円で、王に変装したダー子が買う。

王(ダー子):山本巌、どこから来たか、教えてもらえますか?このアーティストの作品、私、買いますよ。連絡ください

ダー子は、山本巌を買います。これは、どういうことなのでしょうか。
自分たちで作ったものを、買ってどうしようというのでしょうか。
ここから、コンフィデンスマンJPの3話の結末です。

コンフィデンスマンJP。3話のネタバレ、あらすじ。結末へ

無名画家の絵が売れたということがニュースになる。
そして、城ケ崎に、山本巌の絵を持っているという人間が訪ねてくる。
茨城でもらったという

城ケ崎は、茨城に山本の家を探しに行く。
リチャードが、山本になっている。

3ヶ月前
ダー子:今度は、本物を作るの。評論家が嬉しいのは、有名アーティストそのものを発掘することよ。

美術は、虚構の上に成り立っている。

ダー子:ゴッホは生前売れなかった。その評価は誰が変えた?ゴッホを評価した人間。

城ケ崎:巌の絵は、ありますか?
リチャード:あることはあります。

巌は、フォービズムの先駆者。ということになっている。
28歳で病死

茨城の写真を加工したものを、真似て描く

城ケ崎:これだけのものを、この年齢で描いていたとは。すごすぎる。

ボクちゃんとリチャードは、ダー子の指示で、絵を描いて行く。

城ケ崎:早すぎる天才だな。山本さん、ここにある絵、私に買い取らせてくれませんか。全て合わせて1000万円。
ダー子:待ってください。
ボクちゃん:王さんなら、10倍出しますよ
ダー子:3億円出します。
城ケ崎:私が認定するから、誰もが金を出すんだよ。わかりました、山本さん、3.5億で私に売ってください。

城ケ崎のオークション。
今日は、山本巌の作品のみ。

城ケ崎:28歳で早世した悲劇の画家。日本の歴史を変えるものとなるでしょう。

山本巌の自画像

卵を作っている、山本巌がオークションにやってくる。

城ケ崎は、存在不明の画家をオークションにかけるとニュースになってしまった。

ボクちゃんは、須藤ユキの作品展に行く

須藤:社長来てくれたんだ。
社長:買ってあげる。

ボクちゃん:芸術ってなんなんだろう?
ダー子:所詮、お金儲けの手段よ

ダー子のフェルメールの絵をネットオークションに出すと、どんどん値段が上がる

コンフィデンスマンJP。3話、城ケ崎はまんまと騙されましたね。

コンフィデンスマンJPの3話、あらすじ、ネタバレでした。

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コンフィデンスマンJPの3話の感想

「コンフィデンスマンJP」3話の感想

 

コンフィデンスマンJPの3話は、ボクちゃんが出会った美大生、須藤ユキが、城ケ崎にもてあそばれて、その復讐として、城ケ崎を騙そうとするということです。

このパターン、2話と同じですよね。ボクちゃん、やっぱり、こういう話に弱いようです。

で、ダー子とリチャードが、城ケ崎を騙すということになるようですね。

贋作を城ケ崎に売ろうとするようですが、うまくいくのかどうか。

コンフィデンスマンJP。3話の感想、ダー子たちが、美術商を騙した

ドラマ、コンフィデンスマンJPの3話は、美術商編。

ボクちゃんが、カフェで知り合った美大生の須藤ユキ。このユキが、美術商の城ケ崎に食い物にされて、ボクちゃんが仕返しをするということにします。

これに、リチャードとダー子も加わって、城ケ崎をだますことに。

これは、また、前回のパターンですね。ボクちゃんは、やっぱりこういう話に弱いんですね。というのが、まずは、コンフィデンスマンjpの3話の感想です。

そして、ダー子は、まずは、贋作を、城ケ崎に売りつけようとします。

しかし、見事に贋作だと見抜かれてしまいました。

そこで、ダー子は、「本物」を作り出して、それを、城ケ崎に自分で見つけさせたことにしますね。

「山本巌」を、昔の無名の画家だとして、これを、城ケ崎が発見したということにさせます。

そして、城ケ崎が山本巌の作品を探して、買いたくなるようにして、城ケ崎に買わせました。

これで、今回のコンフィデンスマンJPの3話は、城ケ崎を騙しましたね。

コンフィデンスマンJP。3話、感想。ダー子たちの騙し方

ダー子の騙しは、面白いですね。

基本は相手の欲しいものを、ニセモノとして作って、それを売る、買わせるという感じですね。

それを思いつくところが面白いですよね。

ということで、コンフィデンスマンJPの3話、城ケ崎は、ダー子たちに、見事騙されてしまいましたね。

ということで、コンフィデンスマンJPの3話の美術商編でした。

4話のコンフィデンスマンJPは、映画編ということです。どんな騙しになるのでしょうね。

コンフィデンスマンJP、第4話。あらすじ

コンフィデンスマンJP。4話のあらすじ

ダー子(長澤まさみ)は、食品メーカー・俵屋フーズで工場長を務めている宮下正也(近藤公園)が、自社製品の産地偽装を告発しようとしていたことを知る。看板ヒット商品の缶詰「うなぎのカレー煮」で、外国産のうなぎを国産だと偽って使用していたのだ。しかし宮下は、同社社長・俵屋勤(佐野史郎)の脅しに屈し、告発文を出すことはできなかった。俵屋は典型的な二代目のお坊ちゃんで、公私ともにやりたい放題、社員へのどう喝、セクハラも日常茶飯事、というとんでもない男だった。

俵屋フーズの工場長、宮下が、産地偽装で内部告発をしようとしているということです。

しかし、社長の俵屋に脅されて、告発することができずに。

この俵屋は、ブラック社長ということですね。

そんな俵屋を新たなターゲットに選んだダー子は、彼が熱狂的な映画ファンであることに注目する。ダー子たちは、俵屋が定期購読している『月刊キネマ新報』を、“映画人が愛した銀座のカフェバー・スワンソン”なる記事を載せたニセモノと差し替えて、彼をその店に誘い込むことに成功する。

今回のコンフィデンスマンJPの3話で、ダー子は、そんな俵屋をターゲットに選ぶということです。

俵屋が映画ファンということで、内容を差し替えた雑誌で、カフェバーに誘い込むことに成功するということです。

そこで、新人映画監督に扮したボクちゃん(東出昌大)と、映画プロデューサー役のリチャード(小日向文世)が巧みに俵屋に近づき、オールスターキャストで制作されるという新作時代劇映画への出資を持ちかける。ところが俵屋は、ボクちゃんたちの話にかなり興奮していたにもかかわらず、何故か出資話には興味を示さず……。

ボクちゃんとリチャードが、俵屋に映画への出資話を持ちかけるということです。

しかし、俵屋は、出資話には興味を示さない。これだと、騙せそうにないですね。

というのが、コンフィデンスマンJPの4話のあらすじですね。

コンフィデンスマンJPの3話のダー子、長澤まさみさんの衣装、変化は?

コンフィデンスマンJPの3話のダー子は、金持ちのおばさんのような変装をするようですね。

これは、どうなんでしょう。ちょっと変な感じではありますね。

長澤まさみさんには、こういう感じは似合わない感じということでしょうか。面白いですけれど。

リチャードやボクちゃんは、今回は、どんな変装、変化をするのでしょうか。

ダー子は、巨乳の美大生のような格好をしました。

また、中国人の美術商の格好をしていましたね。

農家の娘も。

こんなのも。

コンフィデンスマンJP。2話、ボクちゃんとリチャードの変化は

ボクちゃんは、売れない美術店主の息子ですね。

リチャードは、農家の山本をやっていましたね。

ドラマ、コンフィデンスマンJPの脚本、演出、プロデューサーなど

コンフィデンスマンJPの脚本、演出、プロデューサーなどです。

脚本:古沢良太

コンフィデンスマンJPの脚本は、古沢良太さんです。「リーガルハイ」シリーズや「デート~恋とはどんなものかしら~」などの脚本の方です。映画「ALWAYS 三丁目の夕日」も古沢さんということです。

企画:成河広明

成河広明さんは、「フラジャイル」や「デート~恋とはどんなものかしら~」の企画の方ということです。

プロデューサー:草ヶ谷大輔、古郡真也

草ヶ谷大輔さんは、「民衆の敵」「人は見た目が100パーセント」などのプロデューサーということですね。古郡真也さんは、映画「ミックス。」などのプロデューサーということです。

演出:田中亮、金井紘、三橋利行

田中亮さんは、「コード・ブルー -ドクターヘリ緊急救命- THE THIRD SEASON」や「好きな人がいること」などの演出をされたということです。

金井紘さんは、「民衆の敵」「貴族探偵」などの演出ということです。

三橋利行さんは、映画「本能寺ホテル」映画「信長協奏曲」などの演出の方ということですね。

ドラマ、コンフィデンスマンJPの主題歌は、Official髭男dism

コンフィデンスマンJPの主題歌は、Official髭男dismの「ノーダウト」。

Official髭男dismは、メジャーデビュー前のインディーズアーティストということです。

「月9ドラマ」の主題歌をインディーズアーティストが担当するのは史上初だそうです。

今回の月9ドラマの主題歌は、ある意味挑戦している感じですね。

コンフィデンスマンJPの3話の視聴率は、9.1%

コンフィデンスマンJP、3話の視聴率はどうなるでしょうね。

コンフィデンスマンJPの1話の視聴率は、9.4%でした。コンフィデンスマンJPの2話の視聴率は、7.7%でした。

 

コンフィデンスマンJPの3話の視聴率は、9.1%でした。2話からアップしましたね!4話も期待したいところです。

以上、コンフィデンスマンJPの3話のあらすじ、ネタバレ、キャスト感想、視聴率、見逃し配信動画などでした。

コンフィデンスマンJPの3話の前に

コンフィデンスマンJPの主なキャスト・出演者についてなど

ダー子(長澤まさみ)

コンフィデンスマンJPの主人公、ダー子は、長澤まさみさんです。

ダー子は、リーダー的存在のコンフィデンスウーマン(信用詐欺師)ということです。

天才的な知能と抜群の集中力で、どれほど難解な専門知識も短期間でマスターできる才能を持っているということです。しかし、性格は天然で、詰めが甘いようです。

ダー子という名前なんですね。本名はないというか、詐欺師だから明かされないのか。どうなのでしょうね。

ボクちゃん(東出昌大)

ダー子と組む、詐欺師の一人、ボクちゃんは、東出昌大さんです。

ちょっと頼りないコンフィデンスマン(信用詐欺師)ということです。だますことも得意ですが、お人よしだそうです。早く詐欺稼業から足を洗い、地道にまっとうに生きていきたいと思っているようですが、ダー子に巻き込まれるようです。

リチャード(小日向文世)

変装の腕は超一流という、リチャードは、小日向文世さんです。

生まれながらの品の良さで様々な職業人にでもなりすますということです。そして、手練手管を使って相手をだます百戦錬磨のコンフィデンスマンということですね。

ダー子やボクちゃんの関係をなんとかなだめて取り持つ感じなんでしょうか。本心がわからない感じのコンフィデンスマンということですね。

コンフィデンスマンJP。各話のあらすじ

コンフィデンスマンJP 5話。ネタバレあらすじ、感想。動画。野々宮ナンシーと新琉がターゲット。ジョージ松原(山田孝之)も登場。ゲスト、キャスト。視聴率。見逃し配信動画。変化、衣装

コンフィデンスマンJP。4話。あらすじ。ネタバレ。感想。動画

コンフィデンスマンJP 3話。ネタバレあらすじ、感想。動画

コンフィデンスマンJP 2話。ネタバレあらすじ、感想。動画

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