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コンフィデンスマンJP。7話。ネタバレあらすじ、感想。動画。遺産をだまし取る?ゲスト出演者、キャスト、視聴率。見逃し配信動画

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ドラマ、コンフィデンスマンJP。7話。ネタバレあらすじ、感想。動画。キャスト、視聴率。見逃し配信動画。家族編。ゲスト出演者、竜雷太

コンフィデンスマンJPの7話は、2018年5月21日(月)夜9時から放送です。

ドラマ、コンフィデンスマンJPの7話は、与論要造(竜雷太)の遺産を巡る話ということです。

矢島理花(佐津川愛美)とリチャード(小日向文世)に接点があって、この矢島理花が、与論要造の娘ということです。

そして、この矢島理花にダー子(長澤まさみ)がなりすまして、遺産をもらおうとするようですね。ボクちゃん(東出昌大)も、ダー子の作り話に巻き込まれるようです。

今回のコンフィデンスマンJPの7話は、これまでのパターンとは少し違うのかもしれませんね。ということで、コンフィデンスマンJPの7話は、どんな結末になるのでしょうか。以下、「コンフィデンスマンJP」7話のあらすじ、ネタバレ、キャスト、視聴率です。

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目次

コンフィデンスマンJP。7話。ネタバレあらすじ、感想。動画。ゲスト、キャスト、視聴率。見逃し配信動画。遺産をだまし取る?

コンフィデンスマンJP。7話

コンフィデンスマンJP 7話

コンフィデンスマンJP。第7話の主な出演者、キャスト

コンフィデンスマンJPの7話の主な出演者、キャスト

ダー子(長澤まさみ) 正体不明の美しきコンフィデンスマン
ボクちゃん(東出昌大) 真面目で小心者のコンフィデンスマン
リチャード(小日向文世) 百戦錬磨のコンフィデンスマン

五十嵐(小手伸也) 狡猾で欲深い腕利きのコンフィデンスマン

コンフィデンスマンJP。7話のゲスト出演者

コンフィデンスマンJP。7話のゲスト出演者

矢島理花(佐津川愛美)

与論要造(竜雷太)

祐弥(岡田義徳)

弥栄(桜井ユキ)

須間聡子(阿南敦子)

今回の7話は、ゲスト出演者が多いですね。与論要造を、竜雷太さんが演じます。

中尾明慶さん、前田敦子さんがサプライズ出演するということで、さらに多くなりますね。

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ここまでも、ダー子たちは、いろいろと騙してきましたね。

前回の6話では、悪徳コンサルタントをだまして、ダー子は、3億円で山を売っていました。

今回のコンフィデンスマンJPの7話は、遺産をだまし取ろうとするようです。家族編ということで、家族の話になるのかもしれません。

なんだかゲスト出演者が多いですよね。こうなると、ついて行くのが意外と大変だったりします。どんな話になるのでしょうね。

ドラマ、コンフィデンスマンJPの脚本、演出、プロデューサーなど

脚本:古沢良太

コンフィデンスマンJPの脚本は、古沢良太さんです。「リーガルハイ」シリーズや「デート~恋とはどんなものかしら~」などの脚本の方です。映画「ALWAYS 三丁目の夕日」も古沢さんということです。

企画:成河広明

成河広明さんは、「フラジャイル」や「デート~恋とはどんなものかしら~」の企画の方ということです。

プロデューサー:草ヶ谷大輔、古郡真也

草ヶ谷大輔さんは、「民衆の敵」「人は見た目が100パーセント」などのプロデューサーということですね。古郡真也さんは、映画「ミックス。」などのプロデューサーということです。

演出:田中亮、金井紘、三橋利行

田中亮さんは、「コード・ブルー -ドクターヘリ緊急救命- THE THIRD SEASON」や「好きな人がいること」などの演出をされたということです。

金井紘さんは、「民衆の敵」「貴族探偵」などの演出ということです。

三橋利行さんは、映画「本能寺ホテル」映画「信長協奏曲」などの演出の方ということですね。

コンフィデンスマンJPの7話の予告動画

コンフィデンスマンJP。7話の予告動画

ドラマ、コンフィデンスマンJPの7話は、遺産を狙うダー子ということですね。

与論要造の遺産をだまし取ろうとするようです。

そこに、ボクちゃんも巻き込まれるようですね。

遺産をだまし取ることができるのでしょうか。

コンフィデンスマンJPの公式Twitter、Instagramなど

コンフィデンスマンJPの公式Twitter、Instagram

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ドラマ、コンフィデンスマンJP。第7話のネタバレ、あらすじ

以下、コンフィデンスマンJP。7話のネタバレ、あらすじなどです。

コンフィデンスマンJP。7話のあらすじ

コンフィデンスマンJP 7話。あらすじ、リチャードの知り合い、矢島理花

コンフィデンスマンJPの7話のあらすじ

ダー子(長澤まさみ)とボクちゃん(東出昌大)は、リチャード(小日向文世)の知り合いだった矢島理花(佐津川愛美)という女性の話を聞く。1年前、バーでリチャードの財布をすろうとして失敗した理花は、天涯孤独の身で、夜の仕事を転々としているうちにスリまでするようになったらしい。時々理花と会うようになったリチャードはまともな生き方をするよう何度も説得していた。だが、彼女は耳を貸さず、結局しくじって刑務所に服役することになったという。

リチャードの知り合い、矢島理花は、リチャードの財布をすろうとして失敗するということです。

リチャードは、矢島理花にまともな生活をするよう説得するようですが、聞かないようですね。

そして、捕まって、刑務所に入ることに。

コンフィデンスマンJPの7話のあらすじ。経済ヤクザの与論要造

出所するまで理花の家財道具を預かることにしたリチャードは、それをダー子の部屋へと運んだ。そこでダー子が見つけたのは、理花の母親の遺品から出てきた手紙だった。送り主の与論要造(竜雷太)は、10億円の資産を子どもの誰かに譲ると手紙に記していた。五十嵐(小手伸也)の調査によれば、要造は鎌倉に住む資産家で現在闘病中。だがその正体は、違法すれすれの株式操作で荒稼ぎしていた経済ヤクザだった。理花は、要造が愛人に産ませた子どもだったため、母親や兄姉からひどい苛めを受けていたらしい。そんな生活に耐えられなくなった理花は10歳のときに要造のもとを離れて実母のところに戻ったものの、愛人稼業の母親とも折り合いが悪くなり17歳で家を飛び出してしまっていた。

矢島理花の家財道具をリチャードが預かると、母親の遺品から手紙が出てくるようです。

その手紙の送り主は、与論要造で、10億円の資産を子どもの誰かに譲ると書いていたということです。

与論要造は、経済ヤクザで、現在闘病中。

理花は、愛人に産ませた子供で、実母のところに戻ったものの、母親とも仲が悪くなって、17歳で家を飛び出したということです。

コンフィデンスマンJPの7話のあらすじ、理花になりすますダー子

刑務所を訪れて理花と面会したダー子は、彼女が要造の家を出て以来18年もの間、一度も連絡も取っていなかったことを知ると、理花に成りすまして要造のもとを訪ねる。理花の兄姉――祐弥(岡田義徳)と弥栄(桜井ユキ)は、突然現れたダー子に疑いの目を向けていた。

そんななか、ボクちゃんは、ダー子が要造に話した作り話のせいで、理花を振った造り酒屋の息子役を演じる羽目になり……。

ダー子は、理花になりすまして、要造に会いにいくということです。

ボクちゃんは、ダー子が要造にした作り話のせいで、酒屋の息子役を演じることになったと。

ダー子は、要造から遺産をもらうことができるのかというのが、コンフィデンスマンJPの7話のあらすじですね。

以下、コンフィデンスマンJP、7話のネタバレです。

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コンフィデンスマンJPの7話、ネタバレ

コンフィデンスマンJP。7話、ネタバレあらすじ

与論要造を騙そうとするダー子

世界平和のために何ができるかですって?
家に帰ってあなたの家族を愛しなさい
マザーテレサ

与論要造と、祐弥、弥栄
散歩でもどうかと祐弥

矢島理花になりすましたダー子が、与論の家にやってくる
ダー子:お父様、ご無沙汰しています。理花です

4人で話す
要造:幾つになった?
ダー子:28です。
要造:仕事は?
ダー子:いろいろあって。お父様やお兄様、お姉様に会いたくなって。
要造:行くところはあるのか?お前が使っていた部屋ならまだある。

要造:言ってなかったな。お帰り
ダー子:ただいま、お父様

リチャードがお酒を飲んでいると酔っ払いの女性に会う。
その女性が財布を盗むが、盗まれ返されていた。

矢島理花:私と組まない?
リチャード:君の腕ではやっていけない

現在は、矢島理花は、塀の中。
荷物を預かった。

ダー子はその荷物からいろいろ探した。
父親からの手紙が入っていた。
10億円の証券があるという

ダー子が矢島理花に話を聞きに言った。
矢島理花は、兄や姉にいじめにあっていた

17歳から一人で生きてきた。

与論要造は、経済ヤクザ。金儲けと女にしか興味がない
ダー子:一円もいらないわよね?
矢島理花:いらない

ボクちゃん:バレるに決まってる。DNA鑑定されたらどうするんだ?

弥生が、DNA鑑定しようとダー子の髪を抜く

5日後、99.9%親子関係認める
五十嵐が、医者になって長男の祐弥と知り合いになっていた。

コンフィデンスマンJPの7話のネタバレあらすじ。ボクちゃんが呼ばれる

ダー子と与論要造
与論要造:下手な芝居はもうやめろ、本性を見せろ
ダー子:なんのことですか?お父様
与論要造:小さい頃から思ってた、俺の血をいちばん引いていると
ダー子:その通り、無茶なことをやってきた
結婚のことを話せと
ダー子:破談になったの。跡取りの娘としてふさわしくないって
要造:娘をコケにされて許すなんてことはできない

ということで、ボクちゃんが呼ばれる。
ボクちゃんは、ダー子の自業自得だというが、坂口けいいちとして、与論要造に会いに行く
ボクちゃん・坂口は、家を出たという
ボクちゃん:理花さんを僕にください
要造にひっぱたかれるボクちゃん。
そして、要造はよく言ったと。親子の盃を交わす

しかし、ダー子は
ダー子:家族なんて幻想なの。ボクちゃんだって、身にしみてわかってるでしょ

要造が、あれが楽しみだと言い出す。
理花とけいいちが、準備しろと、要造が言い出す

祐弥と弥栄は、理花を追い出そうとする

リチャードが本物の矢島理花に、要造たちの動画を見せる
祐弥と弥栄は、左利きだったという

コンフィデンスマンJP。7話。ネタバレあらすじ

偽物同士。コンフィデンスマンJPの7話、ネタバレあらすじ

お手伝いに話を聞く
祐弥と弥栄も、半年ほど前に戻ってきたという

祐弥と弥栄は、キンタとギンコ
ダー子:ひどい話。要造さんにぶちまけてやろう

キンタとギンコも、ダー子たちが怪しいと調べて、ぶちまけてやろうと

しかし、ぶちまけない。

ダー子:偽物対偽物、勝負するのも面白いじゃん
と、気に入られるようにしようとする

キンタとギンコは、孫だと劇団員の子供を連れてくる
要造は、花嫁姿を見られなかったことだと言い出す

と、ダー子とボクちゃんの結婚式
そして、誓いの口づけ

要造:こんなにいい式はない

骨折したよねと言い出す、キンタとギンコ
ダー子:覚えてないわ、骨折なんてしてないわ
要造:しただろう、骨折
ギンコ:DNA検査してもらうわよ
ダー子:いつもこうだった。いじめられて。私はこの家のことを忘れようとした。だから覚えてない。

ボクちゃんがダー子に行こうと

キンタ:逃げるな偽物!
ダー子:偽物はそっちでしょ
と喧嘩し始める

要造:お前らこそ、兄弟喧嘩はやめろ。遺産目当てで尽くしているのはわかってる。家族なら最後まで家族らしく振る舞え。できないなら出ていけ!

倒れる要造

コンフィデンスマンJP。7話、ネタバレあらすじ。結末へ

要造は、どうにか元気になる

そして、みんなでそれなりに楽しむ

そろそろあれだと。
花火大会だろうと。

場所取りとか準備がいるという

ダー子に電話。リチャードが、何かを見つけたという

本物の祐弥と弥栄が現れる
祐弥:10億の財産があるという話ですが、あれは嘘です
全財産失っている

誰かに構ってもらいたいという。
金庫の番号を聞いて、金庫を開けると、過去に関係を持った女の写真が入ってる

そして、キンタとギンコは撤収して行く
しかし、ボクちゃんは
ボクちゃん:みんないなくなったら、寂しがるよ
ダー子:そういうのを自業自得っていうんじゃない?
ボクちゃん:騙すっていうのは最低のことだ。最後まで騙し通すべきだ
とボクちゃんだけ残る

3週間後、ボクちゃんがダー子のところに戻ってくる
与論要造が亡くなったと

ボクちゃん:白状だって。変なこと言ってたっけ

要造は、お手伝いさんに棺桶には家族の写真を入れてくれと頼んでいた。
要造:けいいち、お前はいいやつだ。他人のお前が残ってくれた。10億円の証券。全部くれてやる。ナンバーはな、
ボクちゃんは、金庫のナンバーをメモしている
ダー子:はい、よくできました!行くよ

と金庫を開けに行くと、証券がある
そして、換金する

祐弥と弥栄は、偽物だった
10億もある

本物は、会社経営していて、お金はいらないと

金庫は、すり替えていた
キンタとギンコは帰って、ボクちゃんだけ残った。
ボクちゃん:それがボクちゃんのボクちゃんたる所以じゃん
ダー子:ボクちゃんがいたじゃん。家族でもないのに

ボクちゃんは、分配は僕が決めると。
リチャードがお金を持って行くと、矢島理花はいらないと。
矢島理花:組まない?あなたたちの仲間にして

花火大会
ボクちゃんは、キンタとギンコにもお金を分けてあげていた。
お手伝いさんも、遺産をもらっていた

以上、コンフィデンスマンJP7話、ネタバレあらすじでした。

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ドラマ、コンフィデンスマンJP。7話の感想、視聴率など

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コンフィデンスマンJP。7話の感想、あらすじ。ダー子が見事にだましましたが

コンフィデンスマンJP。7話の感想

ドラマ、コンフィデンスマンJPの7話は、ダー子が、経済ヤクザの与論要造をだまそうとしますね。

遺産がたくさんあるが、それを、愛人の娘の矢島理花にもあげるということで、ダー子が理花になりすまします。

そして、要造に近づきますね。

と、兄と姉に怪しまれつつも、少しずつ要造と打ち解けていきます。

それから、ダー子が結婚が破談になったと嘘をついて、ボクちゃんが巻き込まれることに。

ダー子を見捨てられないんですよね、ボクちゃんは。

優しいというか甘いというか。

というのが、まずは、コンフィデンスマンJPの7話の感想です。

それから、兄と姉も怪しんでいるわけですが、この兄と姉は、偽物だったとわかります。

お互い偽物だったわけです。

だから、どうにか要造の心をつかもうとしますね。

そして、ダー子とボクちゃんが結婚式をすることに。キスもした!?のでしょうか。

とここで、本物の兄と姉が見つかったと、ダー子が、偽物たちを呼び出します。

これが、だましでしたね。ダー子が連れてきたニセモノでした。

それから、金庫をすり替えて開けたわけですが、この番号は、きっと本物に聞いたのでしょう。本物は会社を経営してお金はいらないと。

で、ニセモノの兄と姉がいなくなって、ボクちゃんだけがかわいそうだからと残りますね。そして、ボクちゃんに要造は、金庫のナンバーを教えるという。

ということで、10億円を得たダー子でした。

が、ボクちゃんが、その配分は決めると、ニセモノたちなどにも分けましたね。

さすがボクちゃん、という感じのコンフィデンスマンJPの7話でしたね。

コンフィデンスマンJPの8話のあらすじ

ダー子(長澤まさみ)とボクちゃん(東出昌大)は、リチャード(小日向文世)からの頼みを引き受け、元モデルで女医の美濃部ミカ(りょう)をターゲットにする。

以前リチャードは、福田ほのか(堀川杏美)が経営しているメンズエステ店に通っていた。だが、店を畳んでミカの会社に転職したほのかは、ミカから酷いパワハラを受け続けたことが原因で心身ともに病み、退職に追い込まれてしまったのだ。ほのかは、弁護士を名乗っていたリチャードに、ミカの暴言を録音したボイスレコーダーを託し、謝罪と慰謝料を求めていた。

ミカは、美容整形クリニックを開業後、『ミカアスレチック』『ミカフーズ』『ミカサロン』などさまざまな事業を立ち上げて成功を収めた総合商社『ミカブランド』の代表。その旗艦店は『ミカクリニック』だ。ミカはモデル時代に結婚、二児を設けるも離婚。事業で成功してからは育児もシッター任せにしていた。毎年、ミス・ミカブランドコンテストを主催していたが、一番目立っているのは優勝者ではなく審査委員長のミカ自身という出たがりぶりで、激高しやすい性格も社内では有名らしい。

リチャードは、ダー子のデリカシーのない発言に憤慨し、ボクちゃんとふたりだけでミカを騙そうとした。しかしミカは、ボクちゃんが考えた作戦には興味を示さなかった。そこでダー子は、フランスの老舗高級ブランドのお家騒動を利用してミカに近づこうとするが……。

というのが、コンフィデンスマンJPの8話のあらすじです。

コンフィデンスマンJPの7話の視聴率は、8.9%

コンフィデンスマンJPの7話の視聴率はどうなるでしょうね。

コンフィデンスマンJPの1話の視聴率は、9.4%でした。コンフィデンスマンJPの2話の視聴率は、7.7%でした。3話の視聴率は、9.1%でした。コンフィデンスマンJPの4話の視聴率は、9.2%でした。5話の視聴率は、9.3%でした。コンフィデンスマンJPの6話の視聴率は、8.2%でした。

コンフィデンスマンJPの7話の視聴率は、8.9%でした。少しアップしましたね!

コンフィデンスマンJPの7話の前に

コンフィデンスマンJP。各話のあらすじ

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コンフィデンスマンJPの6話。ネタバレあらすじ。結末へ

斑井は、発掘するマニアたちを見ている。

斑井:斑井万吉って知ってるか?奇人扱いされた在野だ。
ダー子:私の父も同じようにバカにされてきました。山を売って都会に出ようと思ってきました。でも、遺跡が出た。父は間違ってなかった。その斑井万吉さんの名誉も回復できますね
斑井:本物なんだな?牛久先生?
リチャード:あなたの名は、教科書に載るでしょう。日本のシュリーマンとして

斑井が、発掘を始める

ダー子:ボクちゃん、ふるさとは救われたわ

ボクちゃんは、複雑な気持ちでいる

リチャードがダー子を起こす
リチャード:工事が始まったよ。本物の牛久が来たんだ。

牛久:これらは全て模造品です。私の名を騙ったものの情報は警察に伝えてください。

工事は再開

ボクちゃんが、牛久に手紙を出した。
ボクちゃん:僕たちは、騙しちゃいけない人たちも騙していた。
リチャード:ボクちゃんが始めたことだ、ボクちゃんがそれでいいなら、それでいいさ

ダー子は、工事現場に考古学マニアの格好で行く
それを見かける、斑井満

斑井にお届け物が届く。
開けると、中身は、斑井万吉の本が入っている。
それらを読む、斑井満

斑井がダー子のところにやってくる
そして、ダー子は、3億円を手に入れる。

斑井があの山を買ってくれたという

斑井は、会社を人に売った。

ダー子:遺跡も偽物だったし、この山売って、街に出る。
斑井:言い値で買い取る。
ダー子:何も出ないのに?
斑井:やってみないとわからないだろう

ボクちゃん:何に取り憑かれるんだ?
ダー子:探し求める行為そのもの

それが、本当の幸せだという
斑井は、熱狂する幸せな日々を買ったと。

ボクちゃん:1億で買って、3億で売った?これが狙いだったのか!
分け前だと、五十嵐からボクちゃんはお金をもらう
新しい場所で川辺守夫・美代がラーメン屋をやる資金に

ボクちゃんがラーメン屋に行くと、繁盛してる。
産廃処理場の作業員がたくさんいる

コンフィデンスマンJPの主なキャスト・出演者についてなど

ダー子(長澤まさみ)

コンフィデンスマンJPの主人公、ダー子は、長澤まさみさんです。

ダー子は、リーダー的存在のコンフィデンスウーマン(信用詐欺師)ということです。

天才的な知能と抜群の集中力で、どれほど難解な専門知識も短期間でマスターできる才能を持っているということです。しかし、性格は天然で、詰めが甘いようです。

ダー子という名前なんですね。本名はないというか、詐欺師だから明かされないのか。どうなのでしょうね。

ボクちゃん(東出昌大)

ダー子と組む、詐欺師の一人、ボクちゃんは、東出昌大さんです。

ちょっと頼りないコンフィデンスマン(信用詐欺師)ということです。だますことも得意ですが、お人よしだそうです。早く詐欺稼業から足を洗い、地道にまっとうに生きていきたいと思っているようですが、ダー子に巻き込まれるようです。

リチャード(小日向文世)

変装の腕は超一流という、リチャードは、小日向文世さんです。

生まれながらの品の良さで様々な職業人にでもなりすますということです。そして、手練手管を使って相手をだます百戦錬磨のコンフィデンスマンということですね。

ダー子やボクちゃんの関係をなんとかなだめて取り持つ感じなんでしょうか。本心がわからない感じのコンフィデンスマンということですね。

以上、コンフィデンスマンJP、7話のあらすじ、ネタバレ、キャスト、感想、視聴率などでした。

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