民衆の敵。6話。動画。ネタバレ、あらすじ。感想。市長選が始まる。佐藤智子は立候補するのか?キャスト。視聴率。見逃し配信動画

シェアする

スポンサーリンク

民衆の敵、6話。動画。ネタバレ、あらすじ。感想。キャスト。視聴率。見逃し配信動画

ドラマ、民衆の敵の6話は、11月27日(月)夜9時から放送です。

前回の民衆の敵の5話で、市長の河原田晶子(余 貴美子)に汚職疑惑が起こって、市長が市民に信を問うということで、市長選を行うということになりました。

今回の、「民衆の敵」6話は、市長選の話ですね。

佐藤智子(篠原涼子)が、市長選に立候補するのか。今回の見所はここですよね。

ということで、民衆の敵、6話は、どんな展開になっているのでしょうか。以下、民衆の敵、6話のネタバレ、あらすじ、感想、視聴率、見逃し配信動画などです。
「民衆の敵」6話を見逃した方は、見逃し配信動画をFODで見られます。
フジテレビの動画見放題サイト【FODプレミアム(31日間無料)】

「民衆の敵」5話、4話、3話のあらすじ、ネタバレ、キャスト、視聴率などについては、こちら

民衆の敵。5話。動画。ネタバレ、あらすじ。感想。佐藤智子が汚職議員を調査。キャスト。視聴率。見逃し配信動画

民衆の敵。4話。動画。ネタバレ、あらすじ。感想。キャスト。佐藤智子たちは商店街を活性化できる?視聴率。見逃し配信動画

民衆の敵3話。動画。ネタバレ、あらすじ。感想。佐藤智子が冤罪事件を調査する?キャスト。視聴率。見逃し配信動画

民衆の敵。あらすじ。ネタバレ、キャスト、原作。視聴率は?最終回はいつ?篠原涼子さん主演、高橋一生さん共演

民衆の敵・6話

民衆の敵 6話

目次

民衆の敵。6話。動画。ネタバレ、あらすじ。感想。キャスト。視聴率。見逃し配信動画。市長選が始まる。佐藤智子は立候補するのか?

「民衆の敵」6話のキャスト、出演者

民衆の敵のキャスト、出演者は、以下のようになっています。

佐藤智子(篠原涼子)

藤堂 誠(高橋一生)

犬崎和久(古田新太)

小出未亜(前田敦子)

岡本 遼(千葉雄大)

園田龍太郎(斎藤 司(トレンディエンジェル))

若宮 寛(若旦那)

望月 守(細田善彦)

莉子(今田美桜)

河原田晶子(余 貴美子)

前田 康(大澄賢也)

佐藤公平(田中 圭)

平田和美(石田ゆり子)

平田あかね(野澤しおり)

富田恭一(渡辺いっけい)

「民衆の敵」6話のゲスト出演者

女子高生として、藤原さくらさんが、登場していましたね。

その行動に、佐藤智子が、感動して涙を流すという。

民衆の敵の主なキャスト・出演者についてなど

佐藤智子(篠原涼子)

このドラマ「民衆の敵」の主人公です。主婦から、市議会にと、いきなり転身ですね。

しかも、政治の主張があるというよりは、お金につられてということのようです。どんなふうに変わっていくのか、楽しみなところです。

民衆の敵をやっつけるのが、佐藤智子ということなのでしょうね、多分。

藤堂 誠(高橋一生)

代々続く政治家一家の次男で、ゆくゆくは総理大臣も夢ではないと市政のプリンスだそうです。

高橋一生さんが演じるんですね。なんか闇も抱えているようです。このあたりが、政治とは関係なく、楽しめそうな感じもしますね。

小出未亜(前田敦子)

元グラビアアイドルだそうです。で、犬崎の勧めで立候補するとのこと。

こんな候補者もいるんですね。ストーリーには、どう絡んでくるのか。

岡本 遼(千葉雄大)

市議会議員候補ですね。頑張って、政治を勉強して、政治家になるようです。

真面目な候補ということのようで、この中では、まともな政治家という感じなのかもしれません。

佐藤公平(田中 圭)

智子の夫ですね。

智子を、“イクメン”パパとして全面バックアップするとのこと。

公平が、智子に一目ぼれして猛アタックしたようです。智子を大好きなようですね。このあたりの、夫婦愛も、民衆の敵では描かれたりするのでしょうか。

平田和美(石田ゆり子)

新聞社に勤める元政治部記者。石田ゆり子さんは、元新聞記者役ですね。

ママ友である智子を、彼女の行動力と求心力を見るうちに応援するようになっていくということです。頭の面のサポートをしてくれたりするのでしょうか。

民衆の敵、6話の予告動画

民衆の敵。6話の予告動画

ドラマ、民衆の敵、6話は、市長が、市長選を行うということですね。

汚職の疑惑が広まったので、市民に信を問うということです。

果たして、佐藤智子は、市長に立候補するのでしょうか。

今回の民衆の敵の6話は、市長選を巡る話ですね。

民衆の敵、公式Twitter

民衆の敵のTwitter

民衆の敵の公式Twitter

この記事が気に入ったら、いいね!しよう

民衆の敵、6話を見逃した方は、見逃し配信動画をFODで見られます。
フジテレビの動画見放題サイト【FODプレミアム(31日間無料)】

民衆の敵、6話のネタバレ、あらすじ

以下、民衆の敵、6話のネタバレ、あらすじなどです。

民衆の敵、6話のあらすじ

民衆の敵。6話のあらすじ

佐藤智子(篠原涼子)が始めた、あおば市議会の汚職疑惑は河原田晶子市長(余貴美子)の身に及び、秘書の望月守(細田善彦)が自殺したことで、真相は闇に葬られようとしていた。河原田は市長の職を辞し、市長選で再選することで身の潔白を市民に信じてもらう道を選ぶ。

汚職疑惑を、佐藤智子が追求して、河原田市長の秘書の望月守が自殺してしまいました。

河原田は、市長選で、身の潔白を訴えるということです。

ということで、今回の民衆の敵の6話は、市長選ですね。

民衆の敵。6話のあらすじ。市長になったら、と藤堂に勧められる智子

市民の関心は、河原田の対立候補・犬崎和久(古田新太)派が誰を推すか。平田和美(石田ゆり子)が犬崎派の智子に聞くと、あっさり自分が頼まれたと口にする。和美に「犬崎の操り人形にされる」と忠告される智子だが、さすがに裏があると断ったと告げた。
その頃、智子は市民の陳情を1つずつ解決しようと働いているが、はかどらない。役所に頼んでも右から左に受け流されると悩む智子に、藤堂誠(高橋一生)は「市長になればいい」と話す。智子は、逆に誠が市長になって力を貸してほしいと頼むが、誠には智子の方が良いと思う、と言われる…。

犬崎に市長になってほしいと頼まれる智子でしたが、さすがにこれは、断ったということです。

そして、智子は、市民の陳情を一つ一つ解決しようとしていたが、はかどらず、悩む智子に、藤堂が、市長になればいいと。智子は、藤堂が市長になってほしいと言うようですが、藤堂は、智子のほうが良いと、返されてしまうようですね。

ドラマ。民衆の敵。6話のあらすじ。智子は、市長に立候補する?

智子は犬崎から、担当職員より話が通りやすいと福祉課の部長・富田恭一(渡辺いっけい)を紹介される。早速、智子は富田と陳情元を回り出す。そんな時、前田康(大澄賢也)が市長選への出馬を表明。小出未亜(前田敦子)ら、新人議員たちも疑問の色を隠しきれない。
智子が富田と回った陳情は福祉課で素早くまとめられ、実行に移され始める。なぜここまでしてくれるのかと尋ねる智子に、犬崎は「まだ市長にすることを諦めてはいない」と答える。智子には犬崎の本心が分からなかった…。

犬崎から、智子は、福祉課の部長、富田を紹介されます。

智子と富田で回った陳情は、素早く実行に移され始めたということです。

そして、前田が、市長選への出馬を表明するようですが、犬崎は、智子をまだ市長にすることを諦めていないと。

というのが、民衆の敵、6話のあらすじです。果たして、智子はどうするのでしょうか?

以下、民衆の敵、6話のネタバレです。

民衆の敵、6話を見逃した方は、FODで見逃し配信動画を見られます。
フジテレビの動画見放題サイト【FODプレミアム(31日間無料)】

民衆の敵、6話のネタバレ

カリスマが熱狂を持って迎えられるとき、危機的状況の始まりなのかもしれない。

市長室
河原田と佐藤智子
河原田:市長就任おめでとう

佐藤智子が、きゅうり”あおば美人”として売り出したいと言う農民に相談されている。

平田和美から、犬崎派が誰に市長を推しているかと、聞かれる智子。
私が推されたと答える、智子。でも、断ったと。

犬崎の操り人形になるのかと

佐藤智子と藤堂誠
智子:なんも実現できていない。
藤堂:役所に頼みに行ったんですか?
智子:でも、右から左でさ。
藤堂:市長になったら、簡単にできますよ。市長になったらいいじゃないでうsか。
智子:犬崎にも言われたんだよね。
藤堂:いいんじゃないですか。
智子は、給食係だった。
藤堂は、生き物係になりかけたが、父に、なんで学級委員長じゃないのかと言われたと。

智子と藤堂。
この2人というのか、コンビも、お互いに影響を与え合っているのでしょう。
ウマが合う感じですよね。ということでというか、民衆の敵、6話は、智子の市長選に立候補を決意する話ですね。

民衆の敵。6話のネタバレ。佐藤智子が迷っている

佐藤智子の支持率は、10%ぐらい。

藤堂明、藤堂の兄が、誠に会いに来る
風俗の女と会っていることがバレて、さっさと別れろと。
藤堂明:諦めろ。俺とお前も政治家の家に生まれたんだよ

犬崎が、福祉課長の富田を、佐藤智子に紹介する
富田に頼んだほうが速いと。

きゅうりのあおば美人を売り出したいと、富田に。
駐輪場を作りたい。
青空保育園。外で保育園。
富田:佐藤先生は、市民のことを考えているんですね。
智子:それって、犬崎に言われてるでしょう。大変だな、富田さんも

前田康氏が、市長に立候補する
前田は、河原田を魔女だと。
河原田は、前田たちは、悪魔、魑魅魍魎だと

富田が、青空保育園は、議会を通せば、すぐに実現できると
犬崎が、佐藤智子しか市長にはなれないと、市長になってくれと。
智子:私を操り人形にして、何をしたいんですか?
犬崎:初孫が生まれた。いい世の中にしたいと思ってな。俺は俺のやり方であおば市をよくする。一緒にやっていけないかな。

駿平と智子が、お風呂で。
駿平に今日は何をしてたの?と
智子:今日は、どうしたら、みんなが幸せになれるかを考えてた
駿平:ママのお仕事は、みんなを幸せにすることだもんね

公平が、青空保育を、ママさん達とやると、出かけていく

河原田と望月
河原田:なに、公私混同しているのよ
望月:市長のためだと思って。
河原田:私のため?あなたは、私が一番許せないことをしたの。

河原田は、怒っている。

浮動票が7割。

民衆の敵。6話。智子が、市長に立候補を表明

佐藤智子が、市長に立候補を表明

智子が帰宅すると、公平がどう言うこと?
智子:犬崎が、勝手に発表しちゃったんだよ。
公平:俺、聞いてないよ
智子:でも市長になったら、いろんなことができるんだよ
公平:そう言うことじゃないんだよ!なんで行ってくれなかったの?
智子:覚悟が決まったら言おうと思ってた。
公平:覚悟が決まる前に、相談してもらいたかったよ。なんで、一人に勝手に決めちゃうんだよ

駿平が起きて来る

公平:そもそもさ、家族のために、市議になったんじゃなかったっけ?
智子に和美から電話。

和美:どこからどこまで知ってて、立候補したの?うんざりした市民の票をもらうと言う筋書きなんじゃないの?
智子:私のことを利用してもいいじゃん。犬崎を利用すればいいじゃん。
和美:政治の毒をのむ覚悟ができた?
智子:できることもあるよ。前、言ってくれたよね。突拍子も無いことで世の中変わることもあるって。普通のことしてさ、できることなんて、限界があるんだよ。
和美:私、あなたなら、自分の力で限界を超えてくれると信じてた。

佐藤智子が、藤堂誠に、付き合って欲しいところがあると。
あおば市が一望できるところにいく
智子:ずっと一人で生きてきたと思ってた。でも市議になって、いろんな人に支えられて生きていたって気づいた。でもさ。今の時代、全然そう言う時代じゃなくなったんだよね。孤独を抱えている人がたくさにる。私さ、そんな世の中、なんとかしたいんだよね。
藤堂:それが、市長に立候補した理由ですか?言って欲しいことを言いましょうか
智子:私、誰に反対されても、立候補したいって思ってるんだね。よし、がんばろうっと

帰りのバスで、赤ちゃんが泣いている。
男が降りろと言うと、女子高生が、あんたが降りろと。
赤ちゃんんは、泣くものでしょう。
男は降りる。

佐藤智子が泣いている。
藤堂が、ハンカチを渡す

智子:権力。権力が欲しいよ。世の中捨てたもんじゃ無いんだよ。そんな人たちが幸せになる。そのためには、やっぱり権力なんだよ
藤堂:面白い人だな。ほんと。あなたらしい答えでいいと思います。今日は、付き合ってくれてありがとうございます。

智子は、権力が欲しいと、やりたいことをやるために。正直ですよね。
そして、藤堂も、この智子を見て、決意をしたようですね。
ドラマ、民衆の敵、6話の結末です。

民衆の敵。6話のネタバレ。結末へ。智子が市長になる

公平と和美
公平は、智子がやりたいことを思いっきりやらせたいと言う気持ちもある。
和美は、やっぱり応援できない。

智子が演説
智子:市民の皆様の声を聞き、実現していく。それが政治家のやるべきことでしょ
拍手が起こる

このニュースを、河原田が見ている。

2週間後
河原田:私はあなたの味方よ

小出は、佐藤が市長になったのが気にくわない。
岡本:政治家なら結果を尊重しないと。
と、無所属になる。

市長になった、佐藤智子
市長室に、犬崎が来る

平田和美が、犬崎がこの筋書きを書いたという記事を載せたい
が、やめる。

前田が副市長。
あおぞら保育の計画を、富田が出す。
笑ってしまう、智子。
犬崎:おかしくない。これが、政治ってもんだろう

智子の記者会見
和美が質問、佐藤智子市長も、犬崎会派ということでいいんですよね?
答えないで、出ていく智子。

藤堂と莉子。ホテルのレストラン
楽しく食事する
莉子は、楽しかったありがとう。また食べたいと。
藤堂:もう会えなくなるから。
莉子:そっか。元気でね。そうじゃないかと思ってたからさ。遠くに行っちゃうんでしょ
藤堂:ごめん。
莉子:最後に、写真いい?

莉子:藤堂誠!ありがとう。

民衆の敵、6話、佐藤智子が、市長に立候補して当選しました。そして、藤堂も政治家として生きていくことを決めたようですね。

「民衆の敵」6話を見逃した方は、見逃し配信動画をFODで見られます。
フジテレビの動画見放題サイト【FODプレミアム(31日間無料)】

ドラマ、民衆の敵の7話、8話のネタバレ、あらすじ、感想、見逃し配信動画などはこちら

民衆の敵。7話。動画。ネタバレ、あらすじ。感想。市長になった佐藤智子が市民の信頼を失う?キャスト。視聴率。見逃し配信動画

民衆の敵。8話。動画。ネタバレ、あらすじ。感想。藤堂が副市長に?公平と和美が不倫?キャスト。視聴率。見逃し配信動画

ドラマ。民衆の敵6話の感想、視聴率など

民衆の敵、2話。ネタバレ、あらすじ。佐藤智子は議員としてどんな活動をする?感想。キャスト。見逃し配信動画。視聴率

民衆の敵、1話。ネタバレ、あらすじ。感想。主婦(篠原涼子)が政治家に立候補。キャスト。視聴率

民衆の敵。6話の感想

民衆の敵、6話の感想。

今回の6話から、民衆の敵は、第2章ということですね。

市長選が始まって、智子は立候補するのかどうかという話です。

このあたり、佐藤公平との考えの違いなどもあるようで、家族の問題もあるようですね。

民衆の敵、第6話、佐藤智子は、市長に立候補するのでしょうか?

民衆の敵。6話。感想。権力が欲しくなった、佐藤智子

今回の「民衆の敵」6話は、佐藤智子が、市長に立候補することを決意するまでが、中心でしたね。

自分のやりたいこと、市民の望みを叶えて、幸せにと考えて、市長に立候補することにしました。

しかし、その流れ、筋書きは、犬崎が描いたものですね。

それに乗っかってでも、権力が欲しかったということですね。

実現できないから、歯がゆいというのがあったのでしょうね。だから、市長にという気持ちは理解できるなというのが、まずは、民衆の敵、6話の感想です。

民衆の敵、6話の感想。智子と藤堂の選択

そして、その智子に感化されたのでしょうか。

藤堂も政治の世界に入っていくことを決めたようですね。

莉子とはもう会えないと。

そして、莉子は、政治家、藤堂だとわかっていましたね。その上で、知らないふりをしていた。一緒にいたかったのでしょうね。

また、どこかで、出会えるようになったら良いなとも思ったのも、民衆の敵の6話の感想です。

で、そんな権力の世界、政治の世界に、足を踏み入れた、智子は、どうなってしまうのか。

「民衆の敵」7話では、自分が思ったようにはできないようですが。

果たして、智子はどうするのでしょうね。民衆の敵、7話、智子の決断がどうなるのか、楽しみです。

民衆の敵、7話のあらすじ

民衆の敵、7話のあらすじ

市長となった佐藤智子(篠原涼子)は、副市長に前田康(大澄賢也)、秘書は富田恭一(渡辺いっけい)と犬崎和久(古田新太)の人事を受け入れ、あおば市議会は犬崎派が牛耳る形となった。それでも、福祉政策を進める智子の市民人気はうなぎのぼりで、ドキュメンタリー番組にも取り上げられる。この人気を盾に、犬崎は元市長の河原田晶子市長(余貴美子)が中止したニューポート開発を再び進めようと開発委員会を設置。その委員会に、智子は出席することが出来なかった。

民衆の敵の6話で佐藤智子は、市長になりましたね。

これで、犬崎派が、議会を牛耳ることになったということです。

そして、智子は、人気の市長になるようです。

犬崎は、ニューポート開発を、また進めようとするようです。というのが、民衆の敵の7話です。

民衆の敵。7話のあらすじ。和美が、犬崎に目をつけられる

智子と平田和美(石田ゆり子)の関係は相変わらずギクシャクしたままだ。和美はあおば市議会から資料として渡された黒塗りだらけのニューポート開発委員会議事録に不信感を抱くが智子に聞くことはできない。ならばと、移動中の犬崎を捕まえて質問をあびせる和美。だが、この和美の行動は犬崎に目をつけられることになる。和美は、藤堂誠(高橋一生)に取材をするが情報は得られない。

和美が、ニューポート計画を取材しているようです。

そして、その結果、犬崎に目をつけられるようですね。

和美は、マークされてしまうのかもしれません。

民衆の敵、7話のあらすじ。市民からの信頼を失いそうになる智子

智子は誠に相談された非行少年、少女たちを立ち直らせ、子供たちの悩みや相談を受け入れられる仕組みに取り組もうとしていた。しかし、犬崎はニューポート開発地区で反対運動を行う市民の強制排除に動く。そのために智子は記者たちに取り囲まれてしまうが、何も答えることができない。智子は犬崎に真相を尋ねに行くのだが、市長にできないことを代わりにやっただけだと言われてしまった。智子は市民から得た信頼を瞬く間になくす窮地に立たされる。

ニューポート計画に反対していた市民を犬崎が、強制排除するということです。

このことを、犬崎に智子は問いただすようですが、犬崎は、自分の思った通りにやっているようですね。

おかげで、智子は、市民からの信頼をなくしてしまうかもしれないようです。

というのが、民衆の敵、7話のあらすじです。

民衆の敵の脚本、演出、プロデューサーなど

脚本 黒沢久子

黒沢さんは、『東京女子図鑑』『お父さんと伊藤さん』『キャタピラー』などの脚本を手がけた方ということです。ウルトラマンシリーズなどの脚本もやられていたようです。

プロデュース 草ヶ谷大輔

草ヶ谷さんは、人は見た目が100パーセント (2017)、ラヴソング (2016)<TV>などのプロデューサーさんということです。

演出 金井 紘、石井祐介、相沢秀幸

金井さんは、貴族探偵 (2017)、 好きな人がいること (2016)などの演出をされたようですね。

こういった方たちが、民衆の敵の脚本、演出、プロデューサーなどです。

民衆の敵の主題歌は、AAAの「LIFE」

「民衆の敵」の主題歌は、AAAの「LIFE」が主題歌とのこと。

LIFEというタイトルですが、どんな曲なのでしょうね。なんかノリの良い感じの曲のようです。

ドラマの中でも、ノリや勢いが感じるところに使われている感じで良いですね。

ドラマ、民衆の敵、6話の視聴率。6.5%

民衆の敵、6話の視聴率は、どうなるでしょうか。

民衆の敵、1話の視聴率は、9.0%で、2話の視聴率は、7.1%でした。3話の視聴率は、7.5%でした。民衆の敵、4話の視聴率は、7.6%でした。5話の視聴率は、6.9%でした。

ドラマ、民衆の敵、6話の視聴率は、6.5%でした。まだタウンしてしまいましたね。

以上、民衆の敵、6話のあらすじ、ネタバレ、キャスト感想、視聴率などでした。

そのほかの2017年の秋ドラマは、こちら

2017年の秋ドラマ。2017年10月〜12月のドラマまとめ。陸王、ドクターX、コウノドリ、奥様は取り扱い注意など

この記事が気に入ったら
いいね ! しよう