精霊の守り人。6話。最終章。シーズン3。ネタバレ、あらすじ、感想。タンダはどうなる?原作。見逃し配信動画

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精霊の守り人 最終章。6話。シーズン3。ネタバレ、あらすじ、感想。見逃し配信動画

精霊の守り人、最終章、第6話は、2018年1月6日(土)夜9時から放送です。

ドラマ、精霊の守り人の最終章も、後半ですね。

精霊の守り人、6話は、カンバル王国とロタ王国が同盟を結ぶということのようです。バルサ(綾瀬はるか)とチャグム(板垣瑞生)の努力で、ここまできました。

タルシュ帝国に対抗することがこれでできるかもしれません。

そんな中、タルシュ帝国との戦いで、タンダ(東出昌大)が負傷するようです。大丈夫なのでしょうか。
ドラマ、精霊の守り人 最終章、6話、どんな話になっているのでしょうか。以下、精霊の守り人 最終章。6話。ネタバレ、あらすじ、感想。見逃し配信動画などです。

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精霊の守り人・6話

精霊の守り人 6話

精霊の守り人 最終章。6話。シーズン3。ネタバレ、あらすじ、感想。タンダはどうなる?原作。見逃し配信動画

「精霊の守り人 最終章。6話のキャスト

バルサ : 綾瀬はるか
チャグム : 板垣瑞生

タンダ:東出昌大

アスラ : 鈴木梨央
イーハン : ディーン・フジオカ
スーアン : 品川徹

マーサ : 渡辺えり
トウノ : 岩崎う大

ヒュウゴ : 鈴木亮平
セナ : 織田梨沙
クールズ : 小市慢太郎
ラウル : 高良健吾
聖導師 : 鹿賀丈史

ノシル:林家正蔵

カルナ:上地雄輔
ユーカ:花總 まり

トト:米良美一
ラルーグ:武田鉄矢

カグロ:渡辺いっけい
カーム:降谷建志

ヨーナ:マギー
コチャ:とまん

ログサム:中村獅童
ラダール:中川晃教

帝:藤原竜也
二ノ妃:木村文乃

シュガ:林 遣都
ガカイ:吹越満

原作

精霊の守り人 (新潮文庫)

精霊の守り人 (新潮文庫)

  • 作者: 上橋菜穂子
  • 出版社/メーカー: 新潮社
  • 発売日: 2007/03/28
  • メディア: 文庫

闇の守り人 (新潮文庫)

闇の守り人 (新潮文庫)

  • 作者: 上橋菜穂子
  • 出版社/メーカー: 新潮社
  • 発売日: 2007/06/28
  • メディア: 文庫

天と地の守り人〈第1部〉ロタ王国編 (新潮文庫)

天と地の守り人〈第1部〉ロタ王国編 (新潮文庫)

  • 作者: 上橋菜穂子
  • 出版社/メーカー: 新潮社
  • 発売日: 2011/05/28
  • メディア: 文庫

天と地の守り人〈第2部〉カンバル王国編 (新潮文庫)

天と地の守り人〈第2部〉カンバル王国編 (新潮文庫)

  • 作者: 上橋菜穂子
  • 出版社/メーカー: 新潮社
  • 発売日: 2011/05/28
  • メディア: 文庫

天と地の守り人〈第3部〉新ヨゴ皇国編 (新潮文庫)

天と地の守り人〈第3部〉新ヨゴ皇国編 (新潮文庫)

  • 作者: 上橋菜穂子
  • 出版社/メーカー: 新潮社
  • 発売日: 2011/05/28
  • メディア: 文庫

精霊の守り人 最終章。6話。シーズン3。ネタバレ、あらすじ

以下、精霊の守り人 最終章。6話。ネタバレ、あらすじです。

精霊の守り人 最終章。6話。シーズン3。のあらすじ

精霊の守り人 最終章。6話のあらすじ

精霊の守り人 6話のあらすじ

ログサム(中村獅童)が亡くなり、息子のラダール(中川晃教)がカンバル王国の新国王となる。ラダールは、バルサ(綾瀬はるか)とチャグム(板垣瑞生)にロタ王と手を結びタルシュ帝国と戦うことを誓う。

ログサムが亡くなって、ラダールが、カンバル王国の新しい国王になりました。

そして、ラダールは、チャグムとバルサに、ロタ王国と同盟して、タルシュ帝国と戦うことにしますね。

「精霊の守り人」6話のあらすじ

そして、チャグムはバルサに別れを告げ、大軍勢を率いて戦へと旅立つ。その頃、タルシュ帝国との戦いの中、タンダ(東出昌大)が負傷してしまう。

チャグムは、軍を率いて、戦に向かうということです。

そんな中、タンダが、タルシュ帝国との戦いで、負傷するということです。大丈夫なのでしょうか。

というのが、精霊の守り人、6話のあらすじです。

以下、精霊の守り人の6話のネタバレです。

精霊の守り人、6話の見逃し配信動画は、U-NEXTで見られます。
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精霊の守り人 最終章。6話のネタバレ

ラダールが、カンバル王国の王になって、タルシュと戦争をしないとならないと。
ラダール:しかし、王に異を唱えることを恐れないでほしい。

バルサが、ラダールに王の槍をカームにと。
カグロの息子、カームが、カンバル王の王の槍となる。

ラダール王子が、カンバル国の国王になった。

バルサとチャグム
バルサ:これで私の役目は終わった。あんたのおかげで、こうしてカンバルの地に立っている。感謝しているよ。
チャグム:私をカンバルに連れて来てくれたのはバルサではないか。
バルサ:あんたが変えたんだ、この国を。新しいカンバル王を目覚めさせた。本当に大きくなったね、チャグム。
チャグム:バルサは言ってくれたよね。王宮に帰らなければならないときに、誰かのために生きるのは愚かだって。誰かのために生きるなら、顔も知らない者のために生きろって。私は、その言葉を何度思い出して来たことか。バルサが、私を変えてくれたのだ。強く、変えてくれた。私がこれまで生きてこられたのは、バルサが私を守ってくれたからだ。

バルサとチャグムが、槍の訓練をする。
過去の回想。
バルサ:生きていることを恐るな。それが、一番恐ろしい魔物だ。何があっても生きろ。私が必ずお前を守る。

バルサ:ありがとう。さようなら、チャグム。
チャグム:今までありがとうございました。どうか、幸せになってください。
バルサ:どうかご武運を。チャグム皇太子殿下。

バルサとチャグム、ここまで、いろいろと旅をしてきましたね。ここでお別れですが、この後どうなるのか。精霊の守り人、6話、どうなるのでしょうか。

精霊の守り人。6話のネタバレ。戦が始まる

チャグムとカンバルの兵士たちが出発する

バルサは、タンダの家に向かう
帰るが、タンダはいない。
トロガイがいて、タンダは、戦に行ったと教えてくれる。

タラノ平野
戦が始まろうとしていた。

バルサは、トロガイからタンダに心配するなと伝えて欲しいと言われる。
それを聞いて、バルサは、家を飛び出していく。

タンダたちは、攻撃されている。
そして、指揮官に突撃と言われ、突撃するタンダ。
砲撃の中、進んでいくタンダ。

しかし、タルシュ軍が進行してくる。
次々とやられていく、新ヨゴ国の民たち。
タンダは、コチャと逃げて隠れる。

民たちが殺されていく。

精霊の守り人。6話。ネタバレ。タンダはどうなる?

トロガイのところに、タンダが帰ってくる。
コチャが、タラノ平野がなくなると言っていたと話し出す。

トロガイ:お前の体は、今どこにあるんだ?ここにあるのは、お前の魂だ。早く戻るんだ。戻れなくなる前に。
タンダ:師匠、私にもナユグが感じられるんです。春が来たんですね。
タンダが消えていく

チャグムは、ロタ王国に入った。
イーハンと共に、タルシュ帝国と戦うことになった。

ロタ王国の南部に、タルシュ帝国が訪れた。南部はそれを受け入れた。
このため、ロタ王国は動けない。

ラウルが、南部に上陸して、スーアンに
ラウル:タルシュ帝国としてついてこい。ついてこないなら、それでも良い。
ヒュウゴ:タルシュ帝国は、降伏した者を攻めることは無い。
スーアン:このオゴンを王にすると確約をしてもらいたい。
オゴン:ロタ王国は、いつでも結束するのです。
イーハンに、ラウルがここにいると伝えようとするが、止められる。
ラウルが、イーハンたちに、新ヨゴ国に出兵の用意をしろと。

バルサは、タラノ平野に到着して、タンダを探している。
死んでいる民たちの中を探す、バルサ。
バルサ:この国は、民を盾に使ったのか、ちくしょう!

やはり、戦争はひどいことになりますね。
とはいえ、タルシュ帝国に降伏するのが良いのかどうか。まあ、命は取られないのでしょうけれど。
精霊の守り人のタルシュ帝国と新ヨゴ国の戦いは、いろいろ考えさせられますね。
精霊の守り人、ここから、6話の結末です。

精霊の守り人、6話。ネタバレ。結末へ

新ヨゴ国の王宮
ラドウ大将軍が、民たちは敗退したと報告する
話し合いの席につくべきだと聖導師が、帝に提言する。
しかし、ガカイは、それは、降服だと言い出す。
ガカイ:今こそ、帝のお力をお示しになる時です。
帝:汚れたものをこの王宮に招くわけにはいくまい。必ず天罰が下るであろう

二ノ妃と帝
帝:偽りは聞き飽きた。私の力を信じておるか、この国の神を信じておるか?
二ノ妃:信じております。私は、神に何も望まないだけです。私が望むのは、神の声ではなく、帝の声です。神の力ではなく、帝の温もりだけです。天罰が下ろうとも、私は、帝のそばを離れません
帝:お前はなんて恐ろしい。汚れておる。ここから去れ。どこにでも行って、好きにするがよい。

ガカイと聖導師
聖導師:ガカイお前は、この国をどうしたいのか?
ガカイが、次の聖導師に、シュガを選んだのかと。
トゥグム王子の星読みだから、トゥグム王子が帝になったら、聖導師になれると。

ガカイが、トゥグム王子を連れて、二ノ妃のところに来る。
帝が、二の妃を守りたいと考えていると。
そして、チャグムは生きているはずだと、二ノ妃に伝える

ロタ王国の南部の兵が、新ヨゴ国に向かった。
ラウル王子が指揮している。

イーハンとチャグム
イーハン:我がロタ王国、2万5千の兵を送ろう。これで、カンバルの兵と合わせて4万だ。
チャグム:ありがとうございます。
イーハン:この北の国を守ってくれ。武運を祈る

チャグムが、新ヨゴ国に向かう

新ヨゴ国、ヤズノ砦
ロタが動いて、新ヨゴ国に向かっていると。
シロガイを拠点にされるかもしれないから、シロガイを焼き払えと将軍が指令する。

オバルという護衛士に会うバルサ
シロガイの民を護衛しているという。
シロガイの民のなかに、マーサがいる。アスラやチキサもいる。

タンダは、コチャの姉ヨーナの家にいる。
タンダは、足を怪我をしている
コチャが帰ってきて、タルシュ兵がこっちに来ると。

タルシュ兵がやって来る

精霊の守り人 最終章。6話、戦が始まって、悲しい感じになってきていますね。

以上、精霊の守り人 最終章。6話。ネタバレ、あらすじでした。
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精霊の守り人 最終章。シーズン3。6話の感想

精霊の守り人2話。シーズン3。最終章。ネタバレ、あらすじ、感想。バルサの過去。カンバル王国の闇。原作。見逃し配信動画

精霊の守り人 最終章。1話。ネタバレ、あらすじ、感想。カンバル国に向かうバルサとチャグム。原作。見逃し配信動画

精霊の守り人 最終章。シーズン3。6話の感想

精霊の守り人 最終章。6話の感想。

精霊の守り人、いよいよ、タルシュ帝国との戦いになっていきそうですね。

というところで、タンダがけがをしてしまいます。

どんなケガなのか、心配ですね。

バルサも心配になりますよね。

精霊の守り人、6話は、タルシュ帝国との戦いで、どうなるのか。最終章も後半です。

精霊の守り人 最終章。シーズン3。6話の感想。タンダは今のところ無事

ドラマ、精霊の守り人、6話は、カンバル王国でカンバルの兵の力を借りられることになり、バルサとチャグムが別れますね。

そして、新ヨゴ国で、戦が始まりました。

その中で、タンダがどうなってしまうのか。死んでしまうのか、心配でしたが、どうにか大丈夫ではあったようです。

まだバルサは、わかっていないようですが。

バルサは心配で、戦地まで向かいましたね。しかし、タンダがどうなるのか、まだ気になるというのが、精霊の守り人、6話の感想です。

精霊の守り人 最終章。6話の感想。さらに戦闘が激しくなりそう

ここから、さらに、戦闘は激しくなりそうですよね。

タンダも逃げたところで、またタルシュ兵に追われるようですし、どうなるのか。

タルシュに攻め入られて、新ヨゴ国はピンチです。

このまま負けてしまうのか。

それとも、何かが起こって、タルシュ帝国が負けるのか。

新ヨゴ国に勝ってもらいたいところですが、どうなってしまうのでしょうか。

と、精霊の守り人、最終章、シーズン3、ここから佳境へと入っていくようですね。

ということで、次回の精霊の守り人、7話も楽しみです。

精霊の守り人。5話、ネタバレ。ジグロと戦うバルサ

ログサムは、ジグロに、なぜ私を見捨てたと尋ねる。
が、答えない。
ログサムは、やられてしまう。

ログサムを殺そうとするその瞬間に、バルサが割って入る。
バルサ:ここでログサムを殺したら、ジグロの魂は、永遠に悲しみを抱えたままだ。そんなことは絶対に刺せない。ジグロが、恨んでいたのは、この私だ。私を殺せ。殺してくれ。

過去の回想とともに

バルサ:ジグロは私さえいなければと思って来ただろう。私がいつまでも、あんたにしがみついてた。ジグロは、一人でカンバルに戻ろうとしていたんだ。それを私が邪魔した。
ジグロ:だったら、どうだと言うのだ。今さらどうしろと言うのだ。お前を育てたこと、後悔しろと言うのか。私は、お前に幸せになってもらいたかった。嘘ではない。
バルサ:だったら、なぜ私に槍を教えた。

バルサとジグロが戦う。

ジグロ:終わりだ。お前は私を殺した。私の人生を殺したんだ。
バルサ:ジグロ、ふざけるな。あんたは、私に何をしたんだ。私は、何も選べなかったんだ。私は死ねばよかったのか。この世に産まれてこなければよかったのか

槍舞い
チャグム:これは、弔いの儀式だ。自分の心と精霊の心を重ねるしかない戦いだ。バルサが、ジグロの心をすっかり受け入れなければ、勝つことはない。

バルサ:あんたが死んだ後も、苦しみを背負って生きてきたんだ。運命なんていうそんな軽々しい言葉で済むようなもんじゃない。憎いなら、私を殺してくれ。

ジグロ:ユーカを愛していた。尊敬し、ともに生きて行きたいと思っていた。私は確かに、お前という運命を呪ったかもしれない。だが、それで私やユーカが不幸だったとは言えない。私たちを不幸にするものがあるとすれば、それはお前の心ひとつだ。私たちを不幸にも、幸せにもする。タンダの元へ戻れ、バルサ。これ以上、私を追うな
ジグロとバルサが抱き合う。泣いているバルサ

ドラマ。精霊の守り人、5話の結末へ

ジグロ:ありがとう、バルサ
ジグロの魂が消える。

バルサが倒れる。
最後の扉が開いていく
チャグム:あの先に行ってはいけない。
また、闇の守り人が出てくる。カグロ。
ジグロに殺された王の槍たち。
ログサムが、戦う。
王の槍たちにやられそうになるログサム。
その時、ラダールが飛び出す。
ラダール:山の王よ、父上をお許しください。
ラダールは、倒れてしまう

ラダールとバルサが、宙に浮かび光る。

バルサとラダールが気がつく。
そこには、ルイシャがある。

チャグム:ラダール王子、山の王は、あなたを待っていたのです。あなたが成長するのを待って、扉を開いたのです。
ラダール:父は精霊になったのか。
チャグム:はい、あなたが山の王に認められたからです
ラダール:それは、バルサのおかげだ。

ラダール:皆の者、ルイシャを持て。城に戻ろう!

バルサは、ユーカの元に行く。
ユーカは、バルサが無事だったと喜ぶ。
バルサ:私は、ジグロに会いました。ジグロは、ここにいました。ずっと前から、ここで生きていたんです。おばさんがいてくれたから、ジグロはきっと、カンバルに戻れたんです。そのことが、私にもわかったんです。
ユーカ:お帰り。お帰りなさい、バルサ

精霊の守り人 最終章。シーズン3。6話の視聴率

精霊の守り人 最終章。1話の視聴率、6.0%でした。2話の視聴率は、5.7%でした。3話の視聴率、5.1%でした。4話の視聴率は、5.1%でした。精霊の守り人 最終章5話の視聴率は、4.2%でした。

精霊の守り人 最終章。シーズン3。6話の視聴率は、どうなるでしょうね。

精霊の守り人 最終章6話の視聴率は、5.8%でした。ちょっとアップしましたね。

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