35歳の少女。最終回の結末まで。9話8話7話6話5話4話3話2話1話。柴咲コウさん主演。キャスト。見逃し配信動画。視聴率は?最終回はいつ?主題歌

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35歳の少女。1話から最終回の結末まで。柴咲コウさん主演。キャスト。見逃し配信動画。視聴率は?最終回はいつ?など

柴咲コウさん主演のドラマです。

事故で眠りについた10歳の少女が、25年後の35歳に目覚めた。

その少女、時岡望美を柴咲コウさんが演じます。

記憶などは少女のまま、35歳になった時岡望美はどうなっていくのでしょうか。

35歳の少女。1話から最終回の結末まで。キャスト。見逃し配信動画。視聴率は?最終回はいつ?などをまとめておきます。

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2020年秋ドラマ。10月〜12月のドラマ一覧。ネタバレあらすじまとめ

35歳の少女。最終回ネタバレ。感想。キャスト。見逃し配信動画。視聴率

35歳の少女。最終回の結末まで。9話8話7話6話5話4話3話2話1話。柴咲コウさん主演。キャスト。見逃し配信動画。視聴率は?最終回はいつ?主題歌

35歳の少女。最終回あらすじ予告動画。キャスト。見逃し配信動画。視聴率

35歳の少女。9話ネタバレ。感想。キャスト。見逃し配信動画。視聴率

35歳の少女。9話あらすじ予告動画。キャスト。見逃し配信動画

35歳の少女。8話ネタバレ。望美が闇落ちして。感想。キャスト。見逃し配信動画。視聴率

35歳の少女。8話あらすじ予告動画。キャスト。見逃し配信動画。視聴率

35歳の少女。7話ネタバレ。感想。キャスト。見逃し配信動画。視聴率

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35歳の少女。6話ネタバレ。感想。キャスト。見逃し配信動画。視聴率

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35歳の少女。5話ネタバレ。望美が家を出ていくことに。感想。キャスト。見逃し配信動画。視聴率

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35歳の少女。4話ネタバレあらすじ感想。キャスト。見逃し配信動画。視聴率

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35歳の少女。3話ネタバレ。感想。望美が多恵に感謝を伝える。キャスト。見逃し配信動画。視聴率

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35歳の少女。2話ネタバレあらすじ。感想。キャスト。見逃し配信動画。視聴率

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35歳の少女。1話あらすじネタバレ。目覚めたら35歳。感想。キャスト。見逃し配信動画。視聴率

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  1. 35歳の少女。1話から最終回の結末まで。柴咲コウさん主演。キャスト。見逃し配信動画。視聴率は?最終回はいつ?主題歌
    1. ドラマ。35歳の少女の主なキャスト、出演者
    2. 35歳の少女。主なキャスト、出演者についてなど
      1. 時岡 望美(柴咲 コウ)
      2. 広瀬 結人(坂口 健太郎)
      3. 時岡 愛美(橋本 愛)
      4. 今村 進次(田中 哲司)
      5. 今村 加奈(富田 靖子)
      6. 今村 達也(竜星 涼)
      7. 相沢 秀男(細田 善彦)
      8. 林田 藤子(大友 花恋)
      9. 時岡 多恵(鈴木 保奈美)
    3. 35歳の少女の脚本、演出、プロデューサーなど
    4. ドラマ。35歳の少女の原作
    5. 公式Twitter、インスタグラムなど
  2. 35歳の少女のあらすじ
    1. ドラマ。35歳の少女、1話のあらすじ
  3. 35歳の少女の放送開始日、視聴率、最終回、主題歌などは?
    1. 35歳の少女の放送開始日は?
    2. 35歳の少女。視聴率は?
    3. 35歳の少女の最終回は、いつ?どうなる?結末は?
    4. ドラマ。35歳の少女の主題歌は?King Gnuの「三文小説」
    5. 35歳の少女の見逃し配信動画は?
  4. 35歳の少女の各回のネタバレ、あらすじ、結末など
  5. 35歳の少女、1話のネタバレ、あらすじ、結末など
    1. 35歳の少女。1話のネタバレ。結人は代行業をしていると
    2. 35歳の少女。1話ネタバレ。結末
  6. 35歳の少女、2話のネタバレ、あらすじ
    1. 35歳の少女。2話のネタバレ。望美は幼なじみに会うが
    2. 望美は成長すると。35歳の少女。2話ネタバレ。結末
  7. 35歳の少女、3話。ネタバレ
    1. 35歳の少女。3話のネタバレ。多恵が望美を家に閉じ込める
    2. 望美は、多恵に手紙を書くことにする。35歳の少女。3話ネタバレ、結末
  8. 35歳の少女、4話のネタバレ、あらすじ
    1. 35歳の少女。4話のネタバレ。望美が反抗期
    2. 望美は早く大人になると。35歳の少女。4話のネタバレ結末。
  9. 35歳の少女、5話のネタバレ、あらすじ結末など
    1. 35歳の少女。5話のネタバレ
    2. 望美は家を出ていくことに。35歳の少女。5話ネタバレ結末
  10. 35歳の少女、6話のネタバレ
    1. 35歳の少女。6話のネタバレ。望美はみんなを応援したい
    2. 結人が望美に。35歳の少女。6話ネタバレ。結末
  11. 35歳の少女、7話のネタバレ。結末
    1. 35歳の少女。7話のネタバレ。多恵が、望美と進次を家に来いと
    2. 35歳の少女。7話ネタバレ。結末
  12. 35歳の少女。8話のネタバレあらすじ
    1. 35歳の少女。8話のネタバレ。結人は望美に会いにいく
    2. 35歳の少女。8話ネタバレ。多恵が倒れる
  13. 35歳の少女。9話のネタバレ結末
    1. 35歳の少女。9話のネタバレ。多恵が目を覚ます。
    2. 多恵が亡くなる。35歳の少女。9話ネタバレ。結末
  14. 35歳の少女。最終回のネタバレ結末
    1. 35歳の少女。最終回。10話のネタバレ。愛美が優秀賞を取る
    2. 望美は、アナウンサーになる。35歳の少女。最終回ネタバレ。結末

35歳の少女。1話から最終回の結末まで。柴咲コウさん主演。キャスト。見逃し配信動画。視聴率は?最終回はいつ?主題歌

 

35歳の少女
35歳の少女

ドラマ。35歳の少女の主なキャスト、出演者

時岡 望美(柴咲 コウ)

広瀬 結人(坂口 健太郎)

今村 進次(田中 哲司)

今村 達也(竜星 涼)

今村 加奈(富田 靖子)

相沢 秀男(細田 善彦)

林田 藤子(大友 花恋)

時岡 愛美(橋本 愛)

時岡 多恵(鈴木 保奈美)

35歳の少女。主なキャスト、出演者についてなど

時岡 望美(柴咲 コウ)

主人公の時岡 望美は、柴咲 コウさんですね。

明るく無邪気で能天気な小学4年生で、“喜怒哀楽”が激しいということです。

クラスメイトの広瀬結人に思いを寄せていて、事故に遭い、心は10歳のまま35歳の体で目覚めたとのこと。

広瀬 結人(坂口 健太郎)

広瀬 結人は、坂口 健太郎さんです。

望美の小学校のクライメイトで初恋の相手ということです。一度小学校の教師となったが、ある事件をきっかけに退職しているそうです。

望美への想いもふたたび出てくるようですね。どうなるのでしょう

時岡 愛美(橋本 愛)

時岡 愛美(橋本 愛)さんです。

望美の妹です。

大手広告代理店の営業部門で働いており、一見、美人で、仕事もできるしっかり者だが、外見とは裏腹のメンヘラ“かまってちゃん”タイプ。

恋愛には不器用。男は決まって去っていくということで、恋愛下手のようです。

今村 進次(田中 哲司)

今村 進次は、田中 哲司さんが演じます。

望美の父です。

望美の事故から5年後、妻と離婚し、再婚。

義理の息子が引きこもりになってしまって、家庭も仕事も行き詰まっているとのこと。

今村 加奈(富田 靖子)

今村 加奈は、富田 靖子さんです。

進次の再婚相手。

進次が前の家庭に未練があることに勘付いていながら、何も言えていないでいるということで、進次との関係は微妙なようです。

今村 達也(竜星 涼)

今村 達也は、竜星 涼さんです。

加奈の連れ子ということです。

そこそこの私大を卒業後、そこそこの企業に就職したが、いじめに遭い、2年足らずで会社を退職してしまう。

自宅の部屋に1年以上引きこもっているということです。

相沢 秀男(細田 善彦)

相沢 秀男は、細田 善彦さんが演じます。

愛美の勤める大手広告会社の営業部課長だそうです。愛美の重い愛にうんざりし愛美と別れたがストーカーまがいの行動で追い回されるということで、ちょっと大変そうですね。

林田 藤子(大友 花恋)

林田 藤子は、大友 花恋さんです。

愛美の部下で相沢の恋人とのこと。

時岡 多恵(鈴木 保奈美)

時岡 多恵は、鈴木 保奈美さんです。

望美の母親。25年間望美の介護を続ける一方で、保険の外交員として、二人の娘を女手ひとつで育ててきた。

「いつか、娘が目覚める」ことだけを信じて生きてきた。

35歳の少女の脚本、演出、プロデューサーなど

チーフプロデューサー:池田 健司

プロデューサー:大平 太 諸田 景子 田上 リサ(AX-ON)

脚本:遊川 和彦

演出:猪股 隆一 明石 広人 伊藤 彰記(AX-ON)

ドラマ。35歳の少女の原作

35歳の少女は、遊川 和彦さんの脚本のオリジナルドラマということです。原作はありません。

公式Twitter、インスタグラムなど

35歳の少女の公式Twitter

35歳の少女のTwitter

35歳の少女の公式インスタグラム

35歳の少女のインスタグラム

 

ハッシュタグは、 #三十五歳の少女 ですね。

35歳の少女のあらすじ

ドラマ。35歳の少女、1話のあらすじ

幸せの象徴のような新築の一軒家・今村家。お遣いを頼まれ意気揚々と出かけた10歳の長女・望美のぞみはその日、自転車のブレーキが壊れているとも知らず坂道を飛ばしていた。しかし次の瞬間、コントロールを失った自転車は崖から大きく放り出され……。

病室で目を覚ました望美(柴咲コウ)の目の前に広がるのはなんと25年後の『現在』!実は事故の後25年間眠り続けた彼女は、母・多恵たえ(鈴木保奈美)の必死の介護によって奇跡的に目を覚ましたのだった。しかし、明るく優しかった多恵は笑顔を見せない冷たい女性に、格好良かった頼れる父・進次しんじ(田中哲司)はパッとしない中年に、可愛かった妹・愛美まなみ(橋本愛)は不機嫌で刺々しい大人に変わり果てていた。そして望美自身は、心は10歳、体は35歳の『35歳の少女』である自分を受け入れられず……。

現在に馴染めないまま退院を迎えた日。多恵はお祝いにすき焼きを用意していた。実はすき焼きは家族にとって因縁の料理。まだ声の出せない望美を囲み、ある“秘密”を抱えたぎこちない家族の食卓が始まる。そこに望美の初恋相手・広瀬結人ひろせゆうと(坂口健太郎)が訪ねてくるが……。

35歳の少女

35歳の少女の放送開始日、視聴率、最終回、主題歌などは?

35歳の少女の放送開始日は?

ドラマ、35歳の少女は、10月10日(土)から放送開始です。

10月のドラマとしては、早いスタートになりますね。

35歳の少女。視聴率は?

35歳の少女の視聴率どうなるでしょうね。

この時間帯のドラマとはちょっと違ったテイストのドラマのようにも思いますが。それが、良いほうに行くと、高視聴率になるかもしれませんね。

 

35歳の少女、1話の視聴率は、11.1%でした。

35歳の少女、2話の視聴率は、9.6%でした。

35歳の少女、3話の視聴率は、10.0%でした。

35歳の少女、4話の視聴率は、9.1%でした。

35歳の少女、5話の視聴率は、9.4%でした。

35歳の少女、6話の視聴率は、7.6%でした。

35歳の少女、7話の視聴率は、7.7%でした。

35歳の少女、8話の視聴率は、9.3%でした。

35歳の少女、9話の視聴率は、7.2%でした。

35歳の少女、最終回。10話の視聴率は、9.7%でした。

35歳の少女の最終回は、いつ?どうなる?結末は?

35歳の少女の最終回は、全10話なら、12月12日(土)になるのではないでしょうか。

 

最終回の結末はどうなるのでしょうね。

時岡 望美(柴咲 コウ)と広瀬 結人(坂口 健太郎)の関係がどうなるのか、などが気になるところです。

ドラマ。35歳の少女の主題歌は?King Gnuの「三文小説」

King Gnuの「三文小説」です。

盛り上がる曲になっているのかなと思います。

35歳の少女の見逃し配信動画は?

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35歳の少女の各回のネタバレ、あらすじ、結末など

35歳の少女の各回のネタバレ、あらすじ、結末などは、以下に追記予定です。

35歳の少女、1話のネタバレ、あらすじ、結末など

35歳の少女。1話のネタバレ。結人は代行業をしていると

結人は、望美が大きな声で話してたと。
作文を褒められたことがあったと覚えてる。

結人は、小学校の教師をしている。4年生の担任
結人「こっちも本気でやらないと心を開いてくれないというか。」
4年生は大事な時期だという。

結人「いい思い出をいっぱい作ってくれたら、教師になって良かったなあと、そう思ってました」
でも、そんなの嘘です

結人は教師を辞めたという。
結人「ご期待に添えなくて。」
代行業をやって稼いでいるという。

素敵なふりをして欲しいと、多恵に頼まれたんだと。
楽して生きていられればいいと。
結人「みんな自分が得することばっか考えてんだよ。寝てたほうが良かったんじゃないの!」
多恵が引っ叩く。
帰れと

望美が大声で泣き出す。
多恵「2度と娘の前に現れないで」
結人「誰がそんなことするか」

愛美は、一緒に住んでいないと言い出す。
そして、愛美は、パパも事故から5年経ってから、離婚して再婚していると。

望美は、また大声で泣き出す
多恵「2人とも帰って」

多恵「大丈夫よ望美。ママがいるから」

愛美が上司の家に行くと、後輩の林田藤子(大友花恋)がいる。

多恵は、望美にさっきみんなが言ったことは気にしなくていいと
望美はみんな嫌だと思っている。

望美は、昔録音したカセットテープを聞く

35歳の少女。1話ネタバレ。結末

翌日、望美がいなくなる。

多恵は結人に、いなくなったと電話する。
望美は小学校に行く。

と、結人がやってくる。

望美は、図書館に行く
望美「長いこと眠っていた。もう誰もいない。全てが過ぎ去った」
モモが言われたことだと、結人

望美「こんなの嫌だ」
体も声も、望美じゃない
結人「この前言い忘れたことがある。」
世界中、こんなやつばっかりだったら、どんなに素晴らしいかと思った
お前に教えるのがうまいと言われて、教師になった。
結人「お前は俺の初恋なんだ。俺はお前を好きだった」

事故にあったと知って、後悔した。
伝えることができた。
結人「だから、お前は目覚めて良かったんだ!」

望美「結人くんだ。」

望美は家に戻る
鏡を見る望美。

病室
多恵「ごめんね、望美。ママもう無理かも。25年信じてきたけど」

35歳の少女、2話のネタバレ、あらすじ

35歳の少女。2話のネタバレ。望美は幼なじみに会うが

望美は、幼なじみに会いたいという。
結人と会いに行く。
ゆきとさおりが現れる。
望美は、別人だと思う。

ゆきは会計事務所で働いている。
さおりは専業主婦

また会おうと。

帰り道
望美は良かったとまた会いたいと言ってくれて。

優越感に浸っているんだと、結人。
インスタに、かわいそうだとあげていると、見せる。

望美「みんないい人だもん。」
学校の先生を辞めたのはなんで?
結人「病人だから仕方なく付き合っているこっちの身にもなれ」

望美は家に戻って、自転車に乗る。

望美は成長すると。35歳の少女。2話ネタバレ。結末

自転車で、あの坂道に向かう。
結人が追いかける。
結人「止まれって」

望美は、ガードレールの手前で止まる
結人「馬鹿野郎、死ぬ気か!」
望美は戻れると思ったと。
寝ている間に、歳取らなきゃならないの。中学や高校、大学に行きたかった。アナウンサーになりたかったと。

望美「ママは、早く、大人になれっていうけど、そんなの無理だよ!」
結人「だったら、そのままでいろよ。大人になんてならなくて」
お前の好きなようにやればいい。大人になるのはそれからだ

結人は、買い物に付き合う
望美はお子様ランチを食べる

望美は、子供の遊具で遊ぶ
楽しいと

望美は、今のままじゃ行けないのかと。
結人は焦らずにやれという。俺も付き合ってやろうかという
「モモ」に、大きな不安と、もっと大きな勇気、という言葉がある。
結人「成長しろ。今岡望美」

笑う望美
結人「忘れるなよ、その笑顔。好きだったんだから」
望美「私も、大好きだよ。結人くん」

望美は話があると、多恵と進次、愛美を呼ぶ

豆腐を買ってきたと。

豆腐は悪くないから
まなちゃんも悪くないから
パパも悪くないから
ママも悪くないから

望美「悪いのは望みなの」
坂道でスピードを出したと。
「だから、事故に遭ったのは。それなのに、事故に遭ってごめんなさい。25年もみんなに辛い思いさせてごめんなさい。自分ばっかり不公平だと思って、ごめんなさい」

進次「望美はえらいな」
多恵は、豆腐を食べる

みんなで豆腐を食べる。
愛美「25年ぶりに食べたけど、そんなにおいしくないじゃん」

望美は、「私、成長するね」

35歳の少女、3話。ネタバレ

35歳の少女。3話のネタバレ。多恵が望美を家に閉じ込める

望美は、結人に電話して、会えないかと誘う。
成長したいが、頭がついていかないと。

図書館
結人は、望美に勉強を教える。
望美は理解する。
結人に毎日勉強を教えてくれと頼むが、これから代行の仕事だと。
と、人数が足りないと電話してくる。
望美が一緒に行ってもいいかと。

誕生日パーティー
本人以外、代行業の人は全部。

望美はお酒を勧められて、飲む。

結人は望美をおぶって、家に連れて帰る。
多恵は、携帯の電話番号を消してくれと、結人に。
結人は「押さえつけないほうが良いんじゃないですか」
多恵は望美のことはわかっていると言う

結人は、教師をしているとき、そういう母親が結構いたと。
このままだと、鳥のひなが飛べなくなっちゃうんじゃ、と結人

しかし多恵は、携帯の番号を削除しろと。

翌朝、望美が目を覚ますと、多恵は、監視カメラをつけたという。
結人の携帯番号を削除したと。
さらに、外から、鍵をかけると言って、仕事に出て行く。

望美は、カセットテープを聞く。
パパから聞いたママと仲直りする方法
手紙を書いたから読むという。
多恵は、おいでとハグする。

望美は、多恵に手紙を書くことにする。35歳の少女。3話ネタバレ、結末

望美は、多恵に手紙を書くことにする。

望美が窓から家を出ると、多恵が家に戻れと言ってくる。
望美「ママ、やっぱ変だよ。こんなの私が大好きだった、ママじゃない!」
と、走って行ってしまう。

図書館に行くと、結人がいる。
望美はひどいことをママに言ったと。
手紙を書こうと思っていると、何か忘れていると思うのだが、出てこない。

結人が気分転換に誘う
カフェで話していると、望美は大切なことを思い出したという

望美が手紙を書くから、結人に変じゃないか見てほしいと頼む。

多恵は、保険の営業をするが、帰れと水をかけられる。
多恵「あの子が目ぁめたら、嬉しいことばっかりだと思ったのに」

と、望美が帰ってくる
手紙を書いたから、読むという。

さっき、ひどいことを言って、ごめんなさい。
みんな変わって。
私のせいなんだよね。
25年は長い。
ママはその間、色々やってくれた。
大切なことをやっていないことに気付きました
ママを抱きしめて、ありがとうって言うことです。
今まで、忘れててごめんなさい
ハグして、ありがとうって言わせてもらえませんか

多恵「字はきれいになってるわね」
週2回、結人君と勉強するの

望美「ありがとう、ママ」と、抱きつく
多恵「良かったね、望美」

望美「ママ、大好き」

35歳の少女、4話のネタバレ、あらすじ

35歳の少女。4話のネタバレ。望美が反抗期

帰宅すると、多恵が遅かったと。
望美「ムカつく」みんなにムカつくという。

と、中学生の友だちから助けてくれと、電話
出かけようとすると、多恵は向こうは友達とは思っていないという

多恵は望美が心配なのだという。
望美は「子供扱いしないで!」と

望美は結人に一緒に来て欲しいと電話する。
が、結人は仕事中だと。
望美は結人に教師をやらないのかという
結人は、やらないと答える。

望美「話す人の心は聞こえてこないのです」

結人は望美に電話するが、出ない

多恵は、望美のカセットテープを聞く
トンボは前にしか進めないと。多恵は、がんばろうと決めたという。

友達を探す望美
望美が友達を見つけると、男にホテルに無理やり連れ込まれそうになる。
望美は友達を助ける。
が、男に代わりにと迫られる。
望美「ママ、助けて!」
と、多恵がやってくる。「この子を先に死なせるわけにはいかないの!」
男は逃げる。

望美は早く大人になると。35歳の少女。4話のネタバレ結末。

家に帰る
望美「自分でどうにかできたんだからね」
多恵「勝手にしなさい」
望美は、責められている気がするという。
ムカつく、ムカつく、ムカつく。

と、多恵は泣き出す
あることを思い出したのだと。

元気だったら、中学に行っていたんだなと。反抗期は見られないんだなと思ったという。
多恵「いっそのこと死のうかと思った」
その時、トンボが飛んできた。
多恵「そのおかげで、今こうして、あんたの反抗期を見てる」

望美は胸のモヤモヤが消えた

望美と結人
反抗期が終わったのかと。
結人「留守電聞いてないのか」

心配だから連絡しろと、たくさん入っている。
なんで、教師を辞めたのかを今度言うと

結人は、初めての4年生の担任で、いじめが起きた。
と、マンションから飛び降りたと、母親から連絡があった。
結人「いい子だった」
なのに、救ってやれなかった
結人「いじめがあるって、わかってたくせに、逃げたんだ」

望美「そばにいてあげたかった」
早く大人になって、望美がいてくれてよかったってなるから。

35歳の少女、5話のネタバレ、あらすじ結末など

35歳の少女。5話のネタバレ

進次が帰宅して、100万円を渡さないと言うと、今村加奈はもう渡してしまったという。
加奈は、まだ向こうの家族を思っていると言う

加奈「多恵さんと離婚したから、私と結婚したのよ!」
と怒り出す

望美と結人
結人は、もう少し自由に生きたと言う。
望美「いいかげん、誤魔化すのをやめてよ!」
いつまで時間を無駄にするの。

と、結人が望美を押し倒す
望美は嫌だと。
結人「現実は甘くないんだよ!人のことばっかり責めてんじゃねえよ!」
と出ていく

望美は、多恵に結人とは別れたと言う

進次は引き渡しの新居で寝てしまっている。

相沢秀男は部長に自分のアイデアだと話している。
愛美は会社を辞める決意をする。

望美は、カセットテープで「新婚さんいらっしゃい」を聞く。
多恵は、パパの話を聞くことにしたのだという
進次は家計が苦しくて、縁談に乗ろうとしていた。
多恵は好きな人の話を聞いてあげなさいという。相手のことをどんなに大切に思っているかわかってくれると。

望美が、恋人代行を頼む
結人はお望みはなんでしょうか?
望美「結人くんの話を聞きたい」
「モモ」になるのだと

結人は、人の話を聞く人には滅多になれないと書いてあると。
行きたいところがあるという。

望美は家を出ていくことに。35歳の少女。5話ネタバレ結末

お墓に行く
と、亡くなった子供、天野学の母親がいる。
結人はお参りさせてもらいたいと。
結人「ごめんな、ちゃんと話を聞いてあげなくて」
今まで逃げていた。
でも、望美に怒られたという。
結人「だから、俺」
望美「先生が、もう一回、先生やること許してくれないかな」
望美は結人のおかげで、成長して大人になろうと思ったという

結人は、代行業を辞めると、電話する

結人は、多恵に会いに行く。
結人「僕には、望美さんが必要です。教師に戻ろうと思っています。だから交際を許してもらませんか」
お願いしますと頭を下げる

望美も、お願いしますと頭を下げる

多恵は、ママかこの人か、どっちか選べという。
多恵「今付き合っても、望美のためにならない」

望美は周りの人も信じて生きていくと。
多恵「じゃあ、出て行きなさい」
望美はわかったという。

望美は荷物をまとめる
望美「ママ、長い間お世話になりました」
と、望美と結人は出ていく

結人「望美、好きだよ」
望美「今、一番不安だけど、一番幸せ」

35歳の少女、6話のネタバレ

35歳の少女。6話のネタバレ。望美はみんなを応援したい

進次は帰宅する。
今村加奈(富田靖子)は部屋から出てこない。
今村達也(竜星涼)はなんとかしろ、説得して出てこいと言えという。

達也は、愛してるとか言えばいいだろうと。
誰かやってくる。
と、加奈が出てくる。宅配
通販で何か毎日のように買っている。

望美は、みんなのことが心配
カセットテープを聞く。
なんでアナウンサーになりたいのかと。
望美は、色んな人と会って、話を聞いて、世界中の人に伝えるのだという。
友達になって、幸せになって欲しいと
多恵は、素晴らしいと思うと言う
多恵「ママは、応援するよ。世界中の人が笑顔になったら、素敵だと思うから」

望美は、豆腐を買ってきて、みんなで力を合わせようと言おうと思うと。
結人はやめたほうがいいのではという、聞いてくれないだろうから
しかし、

望美は、進次と愛美を呼んで、多恵のいる家にいく。

望美はお願いがあると。
望美「ここで3人で暮らしたら?」お互いに励ましあったりすれば、頑張っていけると思うと。
進次は、ママが許すわけないという。

多恵は、愛美に電話もメールもしていると
愛美は私が悪いという。

望美は、しばらく一緒に暮らすことを許してあげてよと、多恵に。
多恵「わかった。」
ここで家族で暮らしましょう
多恵「望美あなたもよ。結人と暮らして幸せとは思えない。」
結人はどうなのかと。
多恵「あなたがアナウンサーになるのは、もう無理」
望美「何があっても応援してくれるって言ってくれたじゃん」
愛美は「もうこれ以上余計なことしないでくれる?」
愛美「あの時、死んでくれればよかったんだから」
進次がビンタする。
愛美「お姉ちゃんのせいで、大切な家蔵はバラバラになっちゃったの!」
と出ていく

望美も出ていく

結人が望美に。35歳の少女。6話ネタバレ。結末

結人が帰宅すると、望美はいない。
結人は望美を探す。
雨が降ってくる

望美が結人に電話してくる
望美「私は、アナウンサーになれると思う?正直に言って」
結人「無理だと思う」

望美は25年前に死んだほうがよかったのかな、と。
結人「そんなことない!」
と、救急車のサイレンの音がする。電話からも

家に戻る、結人
望美「本当は、私がみんなの時間を盗んでたんだね。昔はみんなを笑顔にすることができたのに、今はできない」
と泣いてしまう。
死んだほうがよかったのかも

結人「俺ができることがやってやりたい。お前の家族に笑顔になってほしい。苦しむのもやめてほしい」
でも、どうしたら苦しみから救ってやれるかわからない、俺には何にもできない。

結人「けど、俺は、どんなことがあってもお前のそばにいる。離れない」
「モモ」の亀みたいだと、望美。

キスする2人

望美は、私にはこの人がいると。

35歳の少女、7話のネタバレ。結末

35歳の少女。7話のネタバレ。多恵が、望美と進次を家に来いと

バイトで
外国人の同僚が、お手元がわからないと、お客に責められている。
お客は、土下座をしろという。
望美「そんなことしなくていいです」
店長は、やめろと。

愛美は、マッチングパーティーに出ている。
お酒で酔っ払う。
別室のほうにと連れ出されてしまう。

愛美は、多恵にいる。
酔っ払って、母親に電話しろと騒いでいると、連絡してきた。

多恵「うちに帰ってきたら?」
愛美「は?この家に戻る気なんて、ないの」

望美は、クビになった。
望美は正しいことを言ったのにと。結人が同じ目にあったらどうするのかと聞く。

と、愛美から電話。
多恵が家に来てくれと。
望美「私、行かない。ママと会いたくないし」

望美は、カセットテープを聞く
どうやって仲直りするのかと。途中で切れてしまう。

翌日、望美は、家に行く。
進次靄ってくる。

35歳の少女。7話ネタバレ。結末

多恵は、すき焼きを作っている。
多恵「最後晩餐なんだからいいじゃない。この家を売ることにしました」
進次は、勝手にするなと。
愛美「もうやめてよ」
喧嘩しているのを見るのがうんざりしている。
愛美「ママには愛がないのよ。だから、みんな離れて行くの」
望美にも何か言ったらと
望美「仲直りする方法があるって言ったよね。教えてよ」

多恵「忘れた。言った覚えもないし」
望美「もういい。みんな一体何やってたの?私が眠っていた間に」
愛美は、パパとママが年取って来たのを見たんだよね
パパも、未来に目を向けたら
ママは、パパや愛美の気持ちがわかってあげないの

望美「25年、時間を無駄にしてきただけじゃない」
望美「少しでいいからさ、みんなが無駄にした時間、私に頂戴」

望美は、結人に多恵は家を売るんだと
結人は、就職が決まったと。自分の主張はしないと約束したから
結人「結婚だって、仕事がないとできないんだぞ」
俺の気持ちも考えろと。
焦るなよ。
望美「焦るわよ。もうすぐ40になって、50になって、おばあちゃんになっちゃうんだよ。そっちこそ、私の気持ちなんてわかってないじゃない!」
結人「そうだな」
昔のパパもママもまなちゃんも、俺ももう戻って来ない
結人「分かれよ、それぐらい。」

望美「無理だ、必要ないって言うなら、これからは自分のためだけに生きていく」
今は、あなたのそばに一番いたくない、と出ていく。

望美は、周りには灰色の男しかいないと、泣く

35歳の少女。8話のネタバレあらすじ

35歳の少女。8話のネタバレ。結人は望美に会いにいく

愛美が、望美の部屋に行く。
愛美は、結人と本気で終わらせるのかと。ママのことを心配ではないのかと。

望美「優しいだね、まなちゃん。」
そんなに心配なら、ママに会いに行ったらと。

誤魔化すのやめたら、と望美
望美「このままじゃ幸せになれないわよ」
手に入れる努力をしていないという。
愛美「ふざけんじゃないわよ!偉そうに!」
二度と顔も見たくもないし、もう姉とも思わないと

望美は、無駄なものは捨てましょうと、動画を流す。
望美「私たちに必要なのは、情報と金。そして自分だけです」
と、結人は、その動画を見る。

結人は、カセットテープを聞く。
望美は結人が好きだと、でも告白できないという。
ぶっきらぼうだけど、優しいのだと

と、結人が聞いている
結人「馬鹿じゃねえの。お前なんか好きじゃねえし」

結人はなんであんなことを言ったのかと。次の日、望美は事故にあった。

結人が、望美に会いにいく。
「モモ」とぬいぐるみを持って。

結人は、動画を見ても、望美が楽しそうじゃないと。
差別を助長しているだけだという。

望美「私は、あなたたちと同じになったの」
大衆を操作して、利益をあげるものが勝つのだと。騙されるほうが悪いという。
結人「お前はそんな人間じゃないだろう!みんなを笑顔にするすげえ才能があったじゃないかよ」

この前、結婚式の夢を見たと。
結人「あれが、お前が本当に望んでいる世界なんだ。」
諦めちゃいけないんだよ

結人「時岡望美に戻ってくれよ。お前みたいな人間になりたかったんだからずっと」
望美「どうして人のことを責めるだろうって。自分のことちゃんとやってるの?親とはどうなの?あなたは成長していないの」
私はもう怖くないという
わかったら、こんなもの持って帰ってくれと。

望美は映画に、「私たちは、さよならを言うために出会ったの」
結人は出ていく

35歳の少女。8話ネタバレ。多恵が倒れる

結人は実家に戻る
と、父親の具合が悪いとわかる。病院には行かないと。
父親は、母親に、お前の顔なんて見たくないという。
結人「わかった、もういい!あんたたちとはいたくない。縁を切る」
人間がどんどん腐っていくのを見てるみたいで、耐えられないと、出ていく。

結人は、多恵に会いにいく。
望美がやっていることに平気なのかと。
結人「あいつを助けてやってください」と土下座する。
元の時岡望美に戻してやってください!

子供時代の望美が、35歳の望美に会いに来る。
何やってるのあなた、ひとりぼっちで楽しそうじゃない。あんたが一番時間を無駄にしてる。

と、夢から覚める

誰かがやってくる。
多恵

多恵「こんなくだらないこといつまでやる気?」
人を幸せにできるのは少ししかいない。
望美「いいかげん、私のことをなんでもわかっている顔してくれるのやめてくれる?」
ママは、自分のために頑張っただけじゃない。

望美「私はもう誰も愛さない。だから、戻れとかいうのやめてくれる」
こんなふうにしたのはあなたたちじゃない。
今の私が、本当の望美だという。

多恵「じゃ、一緒に死のう」
と、望美をビルの上から落とそうとする。

多恵「私は、あなたをこんな人間にするために、25年頑張ったわけじゃない」
多恵が倒れる

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35歳の少女。9話のネタバレ結末

35歳の少女。9話のネタバレ。多恵が目を覚ます。

結人は、親父が死んだんだと。悔しさが込み上げてきたという。
俺のこと、どう思っていたか永遠にわからない。
結人は、カセットテープを聞いて欲しいと。
結人「お母さんを目覚めさせるのは、お前しかいないんだよ。今度はお前が奇跡を起こす番なんじゃねえのかよ」

多恵が、録音したもの
今日、望美が、25年ぶりに目が覚めた。
毎日、泣いたという。

今日こそ、奇跡が起きると信じたが、35歳の誕生日。力が湧いて来なくなって。
トンボが飛んできて、奇跡が起こった。
大変なのはこれから、私がいなくても生きていられるようにしなくては。

愛美は、多恵の体を動かしている。25年もやっていたのかと。

望美は、病院に行く。
病院の非常ベルとママの歌で起きなきゃと思ったと、愛美に

愛美は非常ベルを鳴らすように頼んでくると。望美に歌っていてくれという。
望美は、「トンボのメガネ」を歌う。
が、非常ベルは鳴らせないと。

しかし、愛美は、似たような音を見つけたと、聞かせて歌う。

望美は多恵に、早く戻ってきなと話しかける。
多恵が目を覚ます。

多恵が亡くなる。35歳の少女。9話ネタバレ。結末

進次がやってくる。

しかし、心臓が弱ってるから、回復は無理だと、医師に言われたという。

進次は、多恵に、お前はすごいと、何もしてやれなかったと。
多恵は、そのままでいてくださいという。
笑っているだけで、娘たちが安心する。2人のことをお願いします。

愛美「このまま死んだら、悪口散々言ってやるから、元気になりなさいよ」
多恵は、いい母親じゃなかったと。
愛美の寂しさに気づいてあげなかった。どう接したらいいかわからなくなったと。
ごめんね、愛美

望美「ママは、いつだって正しい。」ママのおかげで、初恋の人に会うことができたと。
愛美と兄弟喧嘩もできた。
ママとまた一緒に暮らすことができた。
望美「私は、世界で一番幸せな娘だよ。ママは、間違ってなかった」

多恵「ああ、よかった。やっと、あんたたちより先に死ねる」
望美、愛美、愛してる

多恵が亡くなる。

火葬
進次は泣いている。
結人も来たが、愛美は、自分のことをしっかりやっていないからと

自宅
すき焼きを食べようとする3人
愛美は、多恵の日記を見る。
望美「まなちゃん、ママがいなくなっちゃった」
私は、ママに何にもしてあげられなかった。
愛美も一緒だと。ママに会いたいという。

35歳の少女。最終回のネタバレ結末

35歳の少女。最終回。10話のネタバレ。愛美が優秀賞を取る

愛美のテーマは家族だと。しかし、アイデアが出ないと苦しんでいる。

同級生から、望美に電話
保育士の資格を取ったという。そして、そこで知り合った相手と結婚することになったのだと。

達也は、ハウスメーカーに就職したいと言い出す。
家族が幸せな場所を作りたいという。
達也「お父さんが昔、そう言ってたのを見て、格好いいなと。」

一級建築士になろうと、進次が言い出す。建築科を出ていた。
加奈は、応援するという。

愛美のコンクールの発表の日
愛美はどうせ無理だろうという。
電話で、優秀賞だと。
望美が喜ぶ
そして、お祝いしようという。

望美は、友人の結婚式。
結人もきている。
司会者が病気で欠席。
結人「お前がやれば。望美がやるべきだ」

母親が反対する。
司会の人をドタキャンさせたと。
結婚するなら、死んでからにしてくれという。
ゆきちゃんは、じゃあ今死ねばと。
2人、泣き出す

望美「もっとやってください。羨ましくて。もう喧嘩できないから」
母親に認めてもらい応援してもらいたいのが、娘なんです。

ゆきちゃん、感謝を忘れちゃいけないんじゃないかな。
仲直りできるのが家族だと、望美は言う。

母親が、ごめんねと、ゆきは、愛してるよ、ママと。

結婚式が終わって
どさんこテレビの人が、アナウンサーになる夢を諦めていないかと聞いてくる
望美は、結人と離れ離れになると。

望美は、愛美に遠距離恋愛はダメになるから、行くのをやめたらと。

望美は、アナウンサーになる。35歳の少女。最終回ネタバレ。結末

望美は行かないことにしたと、結人に
結人は、お前なら大丈夫だという。
素敵な人がいるということを、世界中の人に伝えるんだろう、と結人。

望美は、正しい選択か自信がないという。
結人「自分が選んだことを、正しくすることなんじゃないのか」
望美は、北海道に行くという。

結人は、お前としか結婚するつもりはないと。
結人「お前の家族でいたいんだ。お前に家族でいて欲しいんだ」
俺たちは、死ぬまで一緒にいるために出会ったんだ。

望美「お前は生まれてきてよかったんだって、言ってくれて嬉しかった。」
あなたがいなかったら、成長することはできなかった。この世界にいてくれてよかった。
結婚してと早く言えるように頑張ってくると。

多恵のお墓の前で
愛美が描いた絵は、「35歳の少女」。望美の絵
望美は、目が覚めたのは、ママにありがとうと言うためだった。みんなに愛してるって言うためだったと。

愛美は、新しい会社に就職する。
林田 藤子(大友 花恋)は、会社をやめて、同じ会社にいた。
親が会社を使いこんで、借金を返さないとならないのだという。
愛美は今度、飲みに行こうと誘う。

達也も就職した。

望美の家
と、チャイムが鳴る。
多恵「よく頑張ったね」と笑う

望美「生きている間にそうしてあげられなくてごめんね」
多恵「望美、36歳の誕生日おめでとう」

望美は目が覚める
望美は、インタビューしている。

これが私だ。と、胸を張って生きられるようにするために生きているのかもしれない。

記事まとめ

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