同期のサクラ。5話6話7話まとめ。ネタバレあらすじ。視聴率。サクラはどうなる?

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同期のサクラ。5話6話7話まとめ。ネタバレあらすじ

ドラマ、同期のサクラ、7話まできました。

北野桜(高畑充希)のふるさとに橋が架からないということになって、じいちゃんも死んでまいました。

落ち込むサクラ。

果たして、8話はどうなるのかというところですが、今週は、同期のサクラはお休みで、同期のサクラの8話は、12月4日(水)の放送です。

ということで、8話の前に、同期のサクラ、5話6話7話をまとめておきます。

同期のサクラ。ネタバレあらすじ。1話2話3話4話5話6話7話。最終回の結末まで。キャスト。高畑充希さん主演。最終回はいつ?見逃し配信動画。視聴率

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同期のサクラ。5話6話7話まとめ。ネタバレあらすじ。視聴率。

同期のサクラ
同期のサクラ

同期のサクラの主なキャスト、出演者

北野桜(高畑充希)

月村百合(橋本愛)

木島葵(新田真剣佑)

清水菊夫(竜星涼)

土井蓮太郎(岡山天音)

火野すみれ(相武紗季)

黒川森雄(椎名桔平)

同期のサクラ。キャスト。登場人物。主演は高畑充希さん。同期に橋本愛さん、新田真剣佑さんなど

同期のサクラの脚本、演出、プロデューサーなど

脚本:遊川和彦
チーフプロデューサー:西 憲彦
プロデューサー:大平 太、田上リサ
演出:明石広人、南雲聖一

同期のサクラ、5話。ネタバレ

同期のサクラ。5話
同期のサクラ。5話

葵が社長賞を取るが。同期のサクラ、5話。ネタバレ

2019年夏
木島葵(新田真剣佑)が、北野桜(高畑充希)の病室にいる。
サクラに早く相談乗ってくれと。
「たいへんよくできました」シールをもらったと

2013年夏
橋の着工が無期延期になった。

脇田草真(草川拓弥)は仕事をやめた。
サクラは、ベランダで喫煙はやめてくれと

サクラは、歩きスマホの注意をして回る。
そして、遅刻しそうになる。

火野すみれ(相武紗季)は、娘に「たいへんよくできました」シールで、やる気を出させようと。
黒川森雄(椎名桔平)は、社長賞の告知をしてくれという。
サクラは、なぜ社員を表彰する必要があるのかと。
黒川は、表彰されてやる気になる人間もいる。
葵が、社長賞を取る

月村百合(橋本愛)は、立候補した人だけが受賞するという。

社長(西岡德馬)に表彰される葵。
社長は、お父さんによろしくと。
葵の父親は、国交省の高級官僚。

サクラは、社長に直に見て表彰したほうがいいと伝える。

葵は、チームリーダーになると。
サクラは、みんなでお祝いしようと誘う。

都市開発部は、プロジェクトの着工が止まって、大騒ぎ。
国交省が中止だと言ってきた。
部長は、葵に、父親に凍結リストから外してくれと頼んでくれという。

喫茶リクエスト
葵が遅れてやってくる。
シャンパンを飲もうと。
土井蓮太郎(岡山天音)は、一級建築士は絶対諦めないという。
清水菊夫(竜星涼)は、ボランティアをしていると
月村百合(橋本愛)は、Twitterをやろうとしていると。

葵は、それぐらいでいいのかという。
でっかいことをやらないと

百合は不愉快だから帰るという。菊夫と蓮太郎も、帰ってしまう。

サクラが泣き出す。
サクラ「なんであんなこと言うんですか。仲間を傷つけるのはやめてください」
葵「目指してるゴールが違いすぎるんだよ」
と、サクラは、寝てしまう。

葵は部長にバカにされる。同期のサクラ。5話ネタバレ

葵はサクラを送っていく。
サクラは、部屋に着いた途端、寝てしまう。

葵が帰宅すると、父親が帰っている。
社長賞を取ったと報告するが。
頼もうとするが、兄が帰ってくる。

ベイサイドプロジェクトは、なんで中止になったのかと聞くと
民間は、役所のことに口出しするな。

翌日
葵は部長に言えないと、戻ると、サクラがやってくる。
サクラは、昨日のことは覚えていないと。
葵「キスしたのも覚えてないのか」
びっくりしてシャックリをするサクラ。

都市開発部に行くと、どうだったと聞かれる。
部長は、お前の実力なんて認めていない、コネ入社なんだから。
いてもいなくても困らないやつを抜擢するわけないだろう、と。

葵は、リクエストに行くと
蓮太郎は、一級建築士の一次試験を受かった。

傷舐め合って、レベル低すぎるんだよ。
百合「あんたみたいな奴、社長になんてなれない」
サクラは帰らないで、みんなで話そうと
菊夫「こいつは、仲間なんて思ってないよ」

葵は、飲んで酔っぱらう。
自分の実力は認められていないと言う。
完全にアウェーだと、自虐的に笑う。

葵がサクラにキスしようとして。同期のサクラ5話のネタバレ

サクラは、葵を送っていく。
父親と兄がいる。
サクラは、粉骨砕身働いているんですよね。
島民350人の嘆願書を渡す。
ベイサイドエリアのことも素晴らしいものだと。たくさんの人を幸せにできる。

父親は、個別の案件には答えられないと言う。
葵も頼む

が、父親は、お前はいつもヘラヘラして、兄を見習えと言う。
葵「俺は価値のない偽物なんだ。」
社長になりたいのも、この家では、ナンバー1になれないからだという。

母親は、父親の浮気に耐えられず出て行ったと。

葵「この前思ったけど、お前結構、かわいい顔してんだな。マジで俺と付き合わない?」
とキスしようとすると
サクラは、ビンタする。
サクラ「心にもないことを言うので」
わかったよ、これからは心にもないことを言うよ、と葵。

サクラは、また明日と帰っていく。

サクラは、じいちゃんにFAXを送る。
じいちゃんからFAXが返ってくる。
「勝ち負けにこだわっているからダメなんだ
大切なのは「勝ち」より「価値」だ」

葵が、車に引かれそうになる。
サクラが、葵を引っ張って無事。

喫茶リクエスト
仲間がやってくる。

サクラは、何か言えそうだが、まだ言えないから、みんなに励ましいと欲しい。
サクラ「あんた黙ってたら、なんの価値もないから。嘘も絶対相手の心に届くよ。いつか本当の言葉になるよ」
島で暮らす人たちのために作りました、と新人研修の時の葵の言葉を言うサクラ。

あの言葉は私にとって、ここに響いた。
サクラ「あなたには、才能があるんだよ。そんな言葉を失って、どうするの?」
勝ち負けなんかにこだわらずに、自分の価値を知ることが大切だと、じいちゃんが言っていた。

百合は、これから本物のリーダーになればいいと
菊夫は、本気で応援すると
蓮太郎は、応援する。

葵に杉原部長からメッセージ
父と兄が会社にやってくると

サクラは、子会社に出向になる。同期のサクラ。5話。ネタバレ、結末

父は、花村建設が活躍する場を必ず作ると言う
葵「あなたたちは、それでも国のリーダーですか。」
黙ってろ、自分たちの言う通りにしろと言ってるだけだと。
都市開発部の人たちは、誇りを持って取り組んできた。多くの人に幸せにできると。

葵「なんのために、官僚になったんですか!」
この国に暮らす人たちを幸せにするためじゃないんですか、という。
役立つようになりたいという。
こんな俺でも価値があると言ってくれた、同期たちのためにも

父親は、関係を見直さないとならないという。
葵は、僕個人の意見だと。
サクラも、同じ意見だという。
父親「うちの息子が変わったのは、あなたのせいかな?」
葵「そうだよ」

サクラたちが夕食に行こうと、葵を待っている。
サクラは、「たいへんよくできました」シールを渡す。
サクラ「あなたは、私たちの未来を変えることができる人だと思いました」

2019年
葵は、シールをもらって嬉しかったと。
俺は、あの時、お前が好きになったんだ。
ごめんな、あのあと、あんなことになるなんて。

2013年
サクラと葵が異動になる。
葵は土木。
サクラは、子会社に出向。

同期の4人がやってくる。
サクラは夢が一つ叶ったと。
一生信じあえる仲間ができたと。

まだ夢があります。故郷の島に橋をかけることです。たくさんの人を幸せにする建物を作ることです。
どんなことがあっても諦めるつもりはないと。

同期のサクラ、6話。ネタバレ

同期のサクラ。6話
同期のサクラ。6話

すみれが研修を仕切ることになるが。同期のサクラ、6話。ネタバレ

2019年
火野すみれ(相武紗季)が、北野桜(高畑充希)の病室に。
娘を助けてもらったと。

2014年10月
サクラは、出向になったが、じいちゃに言えていない。

サクラは、花村ホームの分譲住宅の立ち子をやっている。
と、すみれが通りがかる。

点字ブロックに自転車を止める人を注意するサクラ。

すみれは、遅刻しそうになる。

すみれは、サクラが、黒川森雄(椎名桔平)に会社に戻るのは無理なのかと
と黒川は、女性活躍の講演会をやると。講師は、椿美栄子。注文が多い。
この件は、社長案件だという。

すみれは、このセミナーのリーダーになる。
花村ホームを代表して、サクラが参加してくる。

サクラは、なぜ女子社員だけセミナーをやるのかと、目の前の仕事をしたほうが良いのではという。
月村百合(橋本愛)は、女性たちが理解するのがまずは先決かと言う。
すみれは、離婚してシングルマザーになったと。

椿のマネージャーの米田がやってくる。
テーマは、先生が決めると言い出す。

質問を受け付けないと要求もある
サクラは、イライラしている。
質問を受け付けない印象になるとサクラは米田に言うが。

社長(西岡徳馬)がやってくる
米田は、ケチをつけるようなことを言ってくると、サクラのことを責める。
しかし、社長が、責任を持って要望に応えると。

サクラは好きな人はいない。同期のサクラ、6話。ネタバレ

百合とサクラ
百合は、我慢してたでしょと。プライベートを充実させたら。
好きな人はいないのかと、百合。
サクラは、全くいないと言う。

と、木島葵(新田真剣佑)がエレベーターに乗ってくる。
土木で測量をしているという。
橋の着工はどうかとサクラが聞くが、葵はまだ無理みたいだと。

葵は、好きな男がいて告白したら、付き合うかと聞くと。
サクラは、付き合いませんと答える。

花村ホームに戻ると、すみれから電話。社長から、セミナーから外せと言われたと。
すみれ「この後、どこにも行き場がなくなるわよ」

 

リクエストに行くサクラ
清水菊夫(竜星涼)と土井蓮太郎(岡山天音)がいる。

蓮太郎は、菊夫に声をかけろと、ライバル登場なのにそれでいいのかと。
菊夫は、サクラに子会社のことを聞く。
菊夫は、サクラが心配なんだと、なんでも言ってくれと。

すみれに、小学校から電話。
娘の火野つくし(粟野咲莉)が、クラスの子を殴ってしまった。
小学校に行くすみれ。
つくしは、やりたいようにやりたいのがどこがいけないのかと。

と、米田から電話。
先生が会場を下見したいと。
椿は、声の響き方が気に入らないと。それはいいが、照明を足してくれと。

すると、サクラがやってくる。
サクラは、椿は、著書に内面が輝いていれば良いと書いてあると。
椿は、はっきり言って良いお嬢さんだと、講演会に来て欲しいという。

椿が、食事をしながら打ち合わせをしようと、すみれに言い出す。

サクラが、娘を預かろうかとすみれに。

すみれがつくしをビンタする。同期のサクラ、6話。ネタバレ

つくしを預かるサクラ。
コロッケを出すサクラ。サクラは、料理は苦手だと。

つくしは、大人になるって大変?と聞いてくる。
サクラはよくわからないと。いまだに大人になれと言われるから。

「思い通りに生きるのって辛い?」とつくし。
サクラ「今、子会社にいるので、やっぱり辛いのかもしれません。」

つくしがなんかして遊ぼうと言い出す。

リクエストにいる、葵たち。
蓮太郎にサクラから電話がかかってくる。

菊夫と葵もやってくる。
ゲームをやって騒いでいると、隣の脇田草真(草川拓弥)、中村小梅(大野いと)がうるさいと言ってくる。

と、すみれがやってくる。
まだ遊びたいとつくし。
つくしは、すみれは仕事場ではペコペコして謝っているくせにと。
すみれがつくしをビンタする。

 

蓮太郎からサクラに電話。
すみれがヤバそうだから、リクエストに来てくれと。
すみれは、酒を飲んでいる。
つくしは、パパのほうがいいって出て行ったという。
すみれ「母親としての自信がなくなった」
家でも会社でも、自分を取り繕っているようになっている。

すみれは会社を入りたてのころは、仕事を頑張っていたという。
しかし、認められなかった。
結婚に逃げたと。
「それなのにもう何にもなくなっちゃった」
と、米田から電話

話すテーマを変えたいと言ってきた。

橋は架からない?同期のサクラ。6話ネタバレ。結末

サクラは、じいちゃんにFAXする。すみれのことを書く。
自分の思い通りに生きるのは辛いのかと。
「生きていれば辛いことだらけだ。でも、人生で一番辛いのは、自分にウソをつくことだ。」

セミナー当日
米田が、椿の新刊を講演後に売りたいと。社長には、了解を取ってあるという。

サクラは、つくしを連れてくる。

「謝っているのは、会社のために自分を殺しているからだと言いました。お母さんといたいなら、自分に嘘をついちゃダメだとも」とサクラは、つくしに言ったと。

椿の講演は、「女性が輝くためのリーダーシップ」
講演はすぐに終わってしまう。

そして、新刊を買ってもらえればと、よりわかると。
サクラはイライラしている。

と、すみれは「本の宣伝のためにやってこられたんですか?」
アピールに付き合わされただけじゃないかと。
会社に期待して集まった女子社員に失礼ではないかと言う。

「自分の言いたいことを言って行こうと思いました。娘や後輩のサクラを見習って」とすみれ
つくしは、お母さんカッコ良かったよと。
すみれは、あんたの好きなように生きなさいという。

翌日、花村ホームの展示場
すみれがやってくる。サクラは、写真を見ますかと。見せてと答えるすみれ
すみれ「あなたはずっとあなたのままでいなさい。あなたを応援する」
悩んだら、私を頼って。その代わり、自分の生き方を貫きなさい、と。

サクラ「ありがとうございます。会社に入って、初めて褒められました。嬉しいです。はい、お母さん」

サクラは、じいちゃんに、出向になったことを伝える。

じいちゃんは、心臓の具合が悪い。

黒川が、サクラに本社に来てくれと電話。
火野が社史編纂室に異動。
橋の着工再開が決まった。

じいちゃんから、FAXで橋はかからないと送られてくる。

同期のサクラ、7話。ネタバレ

同期のサクラ。7話
同期のサクラ。7話

島に架かる橋に問題が。同期のサクラ。7話。ネタバレ

2019年11月
黒川森雄(椎名桔平)は、北野桜(高畑充希)の病室にいる。
こんなことになったのは、俺のせいかもと。

2015年11月
島への橋の建設が始まった。

と、じいちゃんから、「橋は架からない」とFAXが来る夢を見るサクラ。

花村ホームの現地販売の宣伝をしているサクラ。
と、土木部に来いと、黒川から電話。橋に問題が起きたという。

サクラは、本社に行く。
黒川は常務になった。

地盤が緩く、20メートルを掘らないといけないという。
しかし、18メートルでも問題ないと、桑原(丸山智己)。

島の住民が騒いでいると。だから、黒川は、説明会で説得してくれと頼んでくる。

喫茶リクエスト
同期の4人と集まるサクラ。
木島葵(新田真剣佑)は、一緒に島に行って、フォローするという。
土井蓮太郎(岡山天音)は、一級建築士に受かったと。

そして、蓮太郎は、付き合っている人がいるという。
と、火野つくし(粟野咲莉)がやってくる。
それから、火野すみれ(粟野咲莉)がやってくる。
蓮太郎とすみれが、付き合っているとわかって、サクラたちは驚く。

つくしと蓮太郎が仲良くなって、それで、付き合うようになったという。

サクラは、同期の4人と一緒に島に帰ると、じいちゃんにFAXする。

そして、サクラの島に行く5人。
サクラは、島に帰ってから、元気になる。

おばちゃん(梅沢昌代)が、サクラのところに来て、どこに泊まるんだと
サクラの知り合いのそれぞれの家に泊まることになる。

おばちゃんが、じいちゃん、北野柊作(津嘉山正種)が、このところ調子が悪いと、サクラに教える。

サクラが家に急いで戻ると。
じいちゃんは、コロッケを作っている。
サクラは、無理するなと。
本土の病院で見てもらったらというが、じいちゃんは、聞こえないフリをする。

同期の4人がやってきて、夕食を食べる。
コロッケがおいしいという。
じいちゃんは、こいつらの話を聞きたいと。

月村百合(橋本愛)は、サクラの悪口を話そうと言い出す。
これまでのサクラのことを、みんなで話す。

じいちゃんは、寝てしまう。
目が覚めて、サクラに風呂を沸かしてくれと。

4人に話があるというじいちゃん。
じいちゃん「みなさん、サクラのことをよろしくお願いします。これからも仲良くしてやってください」
自分はもうすぐ死んでしまうと。

父親と母親がいないから、一人になってしまうという。
亡くなった時、サクラは、じいちゃんを守ってやると言ったと。
だから、自分が、サクラを守ると決めたという。

じいちゃん「だから、これからも仲良くしてやってください」

みんなが帰って。
じいちゃん」「サクラ、いい仲間、持ったでねえか」
サクラは、じいちゃんがFAXを送ってくれたからだと。

翌日、葵が、サクラに大事な話があると。

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橋の建設は問題ないのか?同期のサクラ。7話。ネタバレ

基礎に注入するコンクリートの割合が、少ないと。
葵は、桑原が予算を抑えるためにしたのだろうという。

桑原がやってくる。
サクラが、桑原に指摘すると、国の基準は満たしていると、桑原。

桑原は、今からやめたら、莫大な損害が出ると。
「説明会をうまくやったら、土木に呼んでやるから」とサクラに桑原は言う

同期の4人がやってきて、どうするんだと。
サクラは、どうすると良いかと聞く。
正直に言う葵と蓮太郎と、言わないという菊夫と百合に、意見が割れる。

百合「おじいちゃんに相談してみたら」

サクラは、じいちゃんに聞きに行く。
じいちゃんは、好きにしろと
サクラ「私は大人になれるんだろうか」
じいちゃん「一生大人になんかなれんで。なる必要もねえ」

サクラは、長生きしてくれと。

サクラは戻ると、百合が待っていて、どうするのかと。
サクラは、まだ決めていないという。

葵は、サクラを仲間として好きだという。お前の思った通りにやれと。
全力で応援するという。

菊夫は、桑原が怒ったら、ガツンと言ってやると。自信がないけれど。

住民説明会が始まる。
桑原が説明を始める。

蓮太郎は、すみれに話をしてくれと、電話してもらっていて。
すみれは、どっちにしても苦しめると、私や蓮太郎たちを頼れという。

住民たちは、サクラがなんというのか聞きたいと言われる。

サクラは壇上に立つ。
タイムマシンがあったら、7年前の自分に聞いてみたいという。何を言ったら良いか。
橋の模型を作ったと。
その時、「私には夢があります、故郷の島に橋をかけることです」と言ったという。

しかし、この夢は叶わない、とサクラ。
「橋は架けてはいけません。安全だとは言えないから。」

桑原は、何言ってんだと。
サクラ「みんな許してくんなせえ、うちの島に橋を架けることはできない」

桑原「こんなことして、どうなるかわかってるんだろうな」
と、菊夫は、これ以上、傷つけないでくれと、サクラは正しいことをしたと思っているという。
桑原は、お前らはバカだなと出ていく。

サクラが家に帰ると、じいちゃんが倒れている。
サクラ「なんで、じいちゃん、こんなに冷たくなってるんだ」

葬式などが終わって
サクラは、自分が送った仕送りを見つける。じいちゃんは使っていないかった。

東京の自分の部屋に戻るサクラ。
すると、じいちゃんからのFAXがある。

「桜は散っても、枯れない。」と。

サクラは、FAXを送るが、返ってこない。

サクラは、橋の模型を壊してしまう。

2019年
黒川は、解雇通知を置いていく。

2015年
百合は、サクラのアパートに行く。
サクラ「大丈夫です。仕事に行かなければ」

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同期のサクラ、これまでの視聴率は?

ドラマ、同期のサクラ、これまでの視聴率。

同期のサクラ、1話の視聴率は、8.1%でした。2話の視聴率は、9.5%でした。

同期のサクラ、3話の視聴率は、9.3%でした。4話の視聴率は、11.5%でした。

同期のサクラ、5話の視聴率は、11.8%でした。6話の視聴率は、11.7%でした。

同期のサクラ、7話の視聴率は、12.2%でした。

少しずつアップしていますね。ここから、どうなるか気になるので、さらにアップしていきそうですよね。

同期のサクラ、8話9話10話は?

同期のサクラ、ここから終盤ですね。

同期のサクラ。8話あらすじ。予告動画。キャスト。ゲスト。見逃し配信動画。視聴率

同期のサクラ。8話、あらすじ

2019年12月―。サクラ(高畑充希)の病室には百合(橋本愛)、葵(新田真剣佑)、菊夫(竜星涼)、蓮太郎(岡山天音)の姿があった。意識の回復も見込めず身寄りもないことから、病院からサクラの転院を決断してほしいと頼まれる同期の4人。そこに、サクラのアパートの隣人・草真(草川拓弥)と小梅(大野いと)が訪れ、こんなことになったのは自分たちのせいだ、と頭を下げる……。
2016年11月。自らの決断で夢だった故郷の橋の建設を諦めたサクラは、祖父・柊作(津嘉山正種)を亡くしたショックも重なり、重度の喪失感に襲われたまま社会人8年目を迎えていた。もう一つの夢である“同期の仲間と沢山の人を幸せにする建物を作ること”を心の支えになんとか仕事を続けるサクラだったが、その日、重い体を引きずって家を出たサクラの足は、会社にたどり着く前に自宅に戻ってしまう……。
そして2018年1月。百合たちは「体調がすぐれない」という理由で1年以上も会社を休職し、誰にも会わずに部屋に引きこもるサクラを心配していた。これ以上休職期間が伸びると会社にもいられなくなるため、なんとかサクラを元気付けようと知恵を絞る4人。葵はこちらから悩み相談を持ちかければ、サクラの性格上出てきてくれるのではないかと考える。
翌日。百合は悩みを聞いてほしいとサクラの部屋を訪ねる。髪が伸び変わり果てた姿でドアを開けたサクラは、荒れ果てた部屋に百合を上げる。「外に出る気になれない」と話すサクラに、百合は菊夫がどうしても連れて行きたい場所があるのだと話す。
菊夫がサクラを連れてきたのは二人の思い出の場所。そこへ行けばきっとサクラの元気が出ると思う菊夫だったが、壊れてしまったサクラの心を前にすると、なす術もなく……。蓮太郎はサクラの好きだった実家のラーメンで元気づけようとするも失敗。さらに自分の設計図について意見を求めると、サクラは突然「何も浮かばない」と堰を切ったように泣き出してしまう。駆けつけたすみれ(相武紗季)がサクラを抱きしめるも、その涙は止むことがなく……。誰もサクラを救い出せない中、葵はサクラを街に連れ出し、元気づけようとするも、あえなく撃沈。さらに百合は、サクラのあまりに自暴自棄な態度から口論になってしまい……。
心を病んだサクラを助けることができず、途方にくれる同期たち。サクラは、そんな4人の気持ちに感謝しながらも「頑張れと励まされるのが辛い」と話し、自分のことを見捨ててほしいと頼む。今まで自分たちを救ってくれたサクラの豹変ぶりを前に、4人はそれぞれ強い喪失感に襲われて……。
数日後。サクラの元に書留が届く。それは会社から、このままでは解雇になる、という通知。そして黒川(椎名桔平)からのメモが入っていた……。

同期のサクラ

というのが、同期のサクラ、8話のあらすじです。

果たして、サクラはどうなってしまうのでしょう。

このまま解雇になってしまうのか。

同期の4人は、何ができるのか。

同期のサクラ、8話9話10話、どんな展開になって、結末になるのでしょう。

ここからさらに面白くなりそうなので、楽しみです。