ドラマ。グランメゾン東京。ネタバレあらすじ。最終回の結末まで。1話2話3話4話5話6話7話8話9話10話。キャスト。見逃し配信動画。視聴率は?最終回はいつ?

2019年12月29日

スポンサーリンク

グランメゾン東京

ドラマ。グランメゾン東京。ネタバレあらすじ。1話から最終回の結末まで。キャスト。視聴率は?最終回はいつ?

木村拓哉さん主演のレストランドラマということです。

グランメゾン東京は、TBS日曜劇場の2019年秋ドラマです。

尾花夏樹(木村拓哉)は、自分が起こした重大事件によってその座を追われ、店も仲間もすべて失ってしまったということです。

そして、すべてを失ったフランス料理の天才シェフが三つ星レストランを目指すドラマとのこと。

ということで、グランメゾン東京のあらすじ、ネタバレ、キャスト。見逃し配信動画、視聴率は?最終回はいつ?といったことをまとめておきます。

グランメゾン東京。最終回。ネタバレ感想。尾花たちは三つ星を取れるのか?キャスト、ゲスト。見逃し配信動画。視聴率

グランメゾン東京。10話。ネタバレ感想。祥平はどうなる?キャスト、ゲスト。見逃し配信動画。視聴率

グランメゾン東京。9話。ネタバレ感想。萌絵が体調を崩して栞奈が犯人?ゲスト。見逃し配信動画。視聴率

グランメゾン東京。8話。ネタバレあらすじ。感想。キャスト、ゲスト。見逃し配信動画。視聴率

グランメゾン東京。7話。ネタバレあらすじ。感想。トップレストラン50の結果は?ゲスト

グランメゾン東京。6話。ネタバレあらすじ。感想。尾花は丹後に勝てるのか?キャスト、ゲスト。視聴率

グランメゾン東京。5話。ネタバレあらすじ。感想。キャスト、ゲスト。見逃し配信動画。視聴率

グランメゾン東京。4話。ネタバレあらすじ。感想。尾花が萌絵をスカウトする。ゲスト。視聴率

グランメゾン東京。3話のネタバレ感想。コンクール対決の結果は?尾花は勝てるのか?視聴率

グランメゾン東京。2話。ネタバレ感想。キャスト、ゲスト。見逃し配信動画。視聴率

グランメゾン東京、1話。あらすじ予告動画。キャスト、ゲスト。見逃し配信動画。視聴率

秋ドラマ2019年一覧。2019年10月〜12月のドラマ。ネタバレあらすじまとめ。

スポンサーリンク

グランメゾン東京。ネタバレあらすじ。1話から最終回の結末まで。キャスト。見逃し配信動画。視聴率は?最終回はいつ?主題歌

グランメゾン東京の主なキャスト、出演者

尾花夏樹(木村拓哉)
早見倫子(鈴木京香)
平古祥平(玉森裕太 (Kis-My-Ft2))

丹後学(尾上菊之助)

芹田公一(寛 一 郎)

相沢瓶人(及川光博)
京野陸太郎(沢村一樹)

蛯名美優(朝倉あき)

松井萌絵(吉谷彩子)

リンダ・真知子・リシャール(冨永 愛)

久住栞奈(中村アン)

江藤不三男(手塚とおる)

グランメゾン東京。キャスト。登場人物。主演は木村拓哉さん。共演は鈴木京香さん、玉森裕太さんなど

グランメゾン東京の主なキャスト、出演者についてなど

尾花夏樹(木村拓哉)

主役の尾花夏樹は、木村拓哉さんです。

TBSドラマ出演は、日曜劇場『A LIFE〜愛しき人〜』(2017年1月期)以来で、約2年半ぶりです。

A LIFE・第1話。あらすじ、ネタバレ、キャスト。最終回はいつ?視聴率は?原作は?感想。木村拓哉さんの医者のドラマ

店も仲間も失った天才シェフが、三つ星レストランを目指して再起を図るという役です。

他人に無理難題を突きつけ振り回す、ちょっとわがままなところもあるようですね。

早見倫子(鈴木京香)

早見倫子は、鈴木京香さんが演じます。

フランス料理のシェフで、木村拓哉演じる尾花夏樹ととレストランを立ち上げて、ともに三つ星を目指すことに。

木村拓哉さんとの共演は、TBS日曜劇場『華麗なる一族』(2007)以来、約12年ぶりとのこと。

平古祥平(玉森裕太 (Kis-My-Ft2))

平子祥平は、玉森裕太さんですね。

平古は、フランスで尾花の弟子として働いていたということです。尾花に憧れてフランスに渡ったが、料理の腕は確かだがスタッフを蔑ろにする尾花の人間性に耐えながら修業していた。現在は、日本で一流ホテルのブッフェレストランのシェフを最年少で務めているということです。

玉森さんは、木村拓哉さんとは、初共演とのこと。

丹後学(尾上菊之助)

尾花の宿敵となるシェフ・丹後学は、尾上菊之助さんが演じます。

尾上菊之助さんも、木村拓哉さんと初共演とのことです。

丹後は、東京で三つ星獲得が確実と目される、一つ星高級フレンチレストラン 「gaku」 のシェフ。

修業時代、尾花と同期で、尾花に先んじて自分の店を持ったが、後から出店した尾花が先にミシュランの星を獲得し、丹後が、尾花に対して長年抱えているコンプレックスだそうです。

尾上さんは、下町ロケット』(2018年10月期・TBS) でのベンチャー企業の若手社長役を演じていましたね。

相沢瓶人(及川光博)

相沢瓶人は、及川光博さんです。

相沢は、パリ時代に尾花と共に働いていたということです。現在は、レシピサイトに動画を投稿するなど、フリーの料理人として人気を博し幅広く活躍しているとのこと。

及川さんは、「A LIFE〜愛しき人〜」で、木村拓哉さんとは共演されていますね。

京野陸太郎(沢村一樹)

京野陸太郎を、演じるのは、沢村一樹さんです。

尾花がパリで店を立ち上げる際の共同経営者となったが、尾花の失脚と閉店に伴い、店の借金を背負って帰国。

現在は、フレンチレストラン「gaku」のギャルソンで、尾花の才能を誰よりも理解する人物。かつての最高のパートナーだったということです。

グランメゾン東京のゲスト出演者は?

ゲスト出演者は、どうなるのでしょう。

お客様などで、ゲストが登場してきそうですね。

グランメゾン東京の脚本、演出、プロデューサーなど

脚本:黒岩 勉
プロデュース:伊與田英徳、東仲恵吾
演出:塚原あゆ子

 

原作

グランメゾン東京は、とくに原作はないようです。

最近のドラマは、原作があるものが多いですが、ないようなので、展開や結末を知らないまま見ることができるドラマになりそうですね。

 

グランメゾン東京の公式Twitterなど

グランメゾン東京の公式Twitter

グランメゾン東京のTwitter

ハッシュタグは、 #グランメゾン東京 のようですね。

グランメゾン東京のあらすじ

グランメゾン東京。あらすじ

グランメゾン東京

今回木村が演じるのは、フランス料理のシェフ。料理に人生をかけ、その才能でパリに自分の店を持ち、二つ星を獲得する。カリスマシェフともてはやされ自信が慢心に変わる一方で、どうしても三つ星に手が届かず、プレッシャーに苦しみ、壁にぶつかる。そんな時、店である重大事件が起こり、店も仲間も全て失ってしまう…。どん底まで落ちた彼だったが、ある女性シェフと出会い、もう一度シェフとして生き直そうと決意。世界最高の三つ星レストランを作り上げることを目標とする。そのために最高のスタッフを集めようとするが、かつての仲間に拒絶されたり、新しい才能の持ち主を見つけてもうまくいかなかったり… 空回りし衝突しながらも、再起することを諦めない。他人に無理難題を突きつけ振り回しつつ自分もそれ以上を目指す、そんな彼の姿を見て、周囲の人々の態度も少しずつ変わっていく。果たして彼は三つ星レストランの称号を得ることが出来るのか?木村はプロ級の料理の腕前を持つことでも知られる。そのこだわりにも注目だ。

そして、木村が演じるシェフとともに三つ星を目指す女性シェフを演じるのは鈴木京香。木村と鈴木は2007年放送の日曜劇場『華麗なる一族』以来12年ぶりのタッグとなる。鈴木が演じるフランス料理のシェフは、何度も星に挑戦するも失敗。料理人としての限界を感じ失意の底にいたが、木村演じるシェフと出会い 「星を取らせてやる」 と言われ、一緒にレストランを立ち上げることに。彼からの無理難題に振り回されながらも、料理人としての彼を尊敬し、また、料理人としての自分自身を見つめなおしていく。

重大事件が起こって、店も仲間も失う尾花夏樹。

そんな中、早見倫子(鈴木京香)と出会って、世界最高の三つ星レストランを作り上げることを目標にするということですね。

尾花と早見が協力して、三つ星レストランを目指すというのが、グランメゾン東京ということです。

グランメゾン東京。第1話、あらすじ

舞台はパリ。フランス一の三つ星レストラン「ランブロワジー」で面接を受けていた早見倫子(鈴木京香)。彼女は、料理人としての人生をかけてフランスにきていた。そんな中、ある一人の男と出会う。
その男は、倫子が“実技テスト”で前菜を作ろうとしているところに、突然駆け込んできて、一方的にメニューのアイディアを出して、代わりに作ろうとする。聞けば、昔ランブロワジーで働いていたから好みが分かるというのだ。その矢先に、男は、借金取りに追いかけられて、去っていく。
その男こそが、パリで二つ星を獲得し、三つ星に最も近いとされたフレンチ料理人。しかし、3年前のある事件がきっかけで表舞台から消え去った日本人シェフ・尾花夏樹(木村拓哉)だった。

その後、面接に落ちた倫子は、落ち込んでいる中、再び尾花と出会う。
そこで、尾花が作った料理のあまりの美味しさと、自分の実力のなさに、倫子は思わず涙をこぼした。
その時、尾花は倫子に突然、一緒に店をつくらないかと提案する。

というのが、グランメゾン東京の1話のあらすじです。

スポンサーリンク

グランメゾン東京の放送開始日、視聴率、最終回、主題歌などは?

グランメゾン東京の放送開始日は、2019年10月20日(日)

グランメゾン東京の放送開始日は、2019年10月20日(日)です。夜9時から放送です。

 

秋ドラマのクールでは、ちょっと遅めのスタートになりましたね。

グランメゾン東京の視聴率はどうなる?

ドラマ、グランメゾン東京の視聴率はどうなるでしょうね。

木村拓哉さん主演のドラマなので、期待されます。

 

ただ、この前のクールの「ノーサイドゲーム」がいいドラマでしたが、視聴率はそこまで伸びなかったので、どうなるか。

視聴率も気になるところです。

グランメゾン東京の最終回は、いつ?どうなる?結末は?

グランメゾン東京の最終回はいつになるでしょうか。

全10話なら、12月22日(日)が最終回になりそうです。

全11話で、最終回は、12月29日(日)ですね。

 

最終回は、どうなるのでしょうね。

やはり尾花夏樹が見事に復活するという話になるのではないかと思いますが。

もしくは、逆に、落ちぶれてしまうという結末もありなのかもしれませんが、さすがにそれはないですかね。

主題歌は、山下達郎さんの「RECIPE (レシピ)」

グランメゾン東京の主題歌は、山下達郎さんの「RECIPE (レシピ)」ということです。

16年ぶりに、主題歌になるということですね。

楽曲タイトルは「RECIPE (レシピ) 」。ドラマの世界観とマッチした、メロウなリズムが心地よい最新型のタツローナンバーだ。木村と山下のタッグは、2003年の日曜劇場『GOOD LUCK!!』のエンディングテーマに「RIDE ON TIME」が起用されて以来2度目となり、実に16年ぶり。奇しくも同じ放送局、同じ枠でのタッグとなり、待望のコラボレーションとなる。山下達郎の伸びやかな歌声で奏でられる「大人のラヴソング」をドラマと共に是非楽しんで欲しい。

お知らせ より

グランメゾン東京の見逃し配信動画は?

Paraviで、グランメゾン東京の見逃し配信動画は見られるようになると思います。

 

グランメゾン東京の各回のネタバレ、あらすじ、結末など

グランメゾン東京の各回のネタバレ、あらすじ、結末などは、今後、以下に追記していきます。

グランメゾン東京。1話のネタバレ、あらすじ、結末など

グランメゾン東京、1話。あらすじ予告動画。キャスト、ゲスト。見逃し配信動画。視聴率

グランメゾン東京。第1話、あらすじ

舞台はパリ。フランス一の三つ星レストラン「ランブロワジー」で面接を受けていた早見倫子(鈴木京香)。彼女は、料理人としての人生をかけてフランスにきていた。そんな中、ある一人の男と出会う。
その男は、倫子が“実技テスト”で前菜を作ろうとしているところに、突然駆け込んできて、一方的にメニューのアイディアを出して、代わりに作ろうとする。聞けば、昔ランブロワジーで働いていたから好みが分かるというのだ。その矢先に、男は、借金取りに追いかけられて、去っていく。
その男こそが、パリで二つ星を獲得し、三つ星に最も近いとされたフレンチ料理人。しかし、3年前のある事件がきっかけで表舞台から消え去った日本人シェフ・尾花夏樹(木村拓哉)だった。

その後、面接に落ちた倫子は、落ち込んでいる中、再び尾花と出会う。
そこで、尾花が作った料理のあまりの美味しさと、自分の実力のなさに、倫子は思わず涙をこぼした。
その時、尾花は倫子に突然、一緒に店をつくらないかと提案する。

グランメゾン東京。2話のネタバレ、あらすじなど

グランメゾン東京。2話。ネタバレ感想。キャスト、ゲスト。見逃し配信動画。視聴率

グランメゾン東京。2話のネタバレ

尾花は、メニューを考えている。

汐瀬智哉(春風亭昇太)は、丹後の店に行く。江藤不三男(手塚とおる)が、汐瀬に耳に入れておきたいことがあるという。

尾花は、相沢に頼みがあると。
相沢が、平古祥平に尾花が作ったソースを持って行った。尾花は祥平に確かめて欲しいんだと。
祥平は、ソースを捨ててしまう。

汐瀬は、融資ができないと、京野たちに伝える。
尾花が関わっていたと知る汐瀬。
傷害事件で逮捕されていると。

その話を聞いている尾花。

尾花は、立ち食いそば屋にいる汐瀬に会いに行く。
お客さんが食べに来るのは料理じゃないかと。
汐瀬は、信じてるのは数字だけで、味に融資はできないという。

尾花は、祥平に会いに行く。
祥平「情けないですね、トップ狙ってたあなたが」
落ちぶれた料理人と話している暇はないという。

 

祥平は、蛯名美優(朝倉あき)の父親、蛯名西堂(岩下尚史)と会っている。
フランスで起こった事件を起こしたその男とは手を切れと。

尾花たちは、資金繰りの話をしている。
尾花は家を抵当に入れたらと。
倫子は、この家だけは誰にも渡さないという。

と、汐瀬から電話。料理を食べるという。

相沢にキッチンを貸してくれと頼みに行く
食材は、ナスにするという、尾花。

尾花たちは、食材を探して、料理を作っていく。
が、納得いくものができない。

尾花が、相沢にアイデアをくれと頼む。
相沢「チョコレートはどうかな?」

尾花は、チョコレートを使ったナス料理を作る。
完成する。

試食会当日
倫子は、朝食を作った
そして、倫子は、愛人の子供だったと言い出す。母親は、相手の男が来るのを1週間待っていた。

京野は、相沢に見に来いと電話する。

倉庫のビルで、汐瀬の試食会。
相沢も見にくる。

ナスと白レバーのプレッセ。
汐瀬は、おいしいとこんなものは食べたことがない。
だからと言って、5000万円の融資はできないという。味はお金の担保できないと。

倫子は、日本の食材を使ったフレンチで勝負するという。
見えない手間で勝負すると、尾花。

汐瀬は、どれだけの労力が必要かという。
倫子は、家を担保にするから、お金を貸して欲しいと。

その覚悟はおありなんですか?
倫子「この料理は、頑固な料理人が、昔の仲間の意見を聞いて作ったんです。その価値があるんです。」

家と土地で4500万円ほどだと、残りの500万円は、汐瀬が上司を説得して稟議を通すと

尾花は、相沢に会いに行く。
相沢「覚えてたんだよね?3年前リクエストに応えられなかったこと」
尾花「チョコレートのアイデアは俺にはなかった、ありがとな」

本店から連絡があったから、汐瀬は試食会にやってきたという。
祥平は、蛯名西堂に頼んでいた。

グランメゾン東京、3話のネタバレなど

グランメゾン東京。3話のネタバレ感想。コンクール対決の結果は?尾花は勝てるのか?視聴率

コンクールの審査。グランメゾン東京。3話。ネタバレ

また峰岸のところに行って、鹿の血をわけてもらう。

うまくできる。
が、火入れが難しいところ。倫子と尾花は、火入れを練習する

コンクール当日
尾花が会場に来ない。

そして、峰岸のところに行く尾花。
尾花「審査してもらっていいですか?俺たちのメインディッシュ」と、峰岸に頼む。

コンクールでは倫子たちが料理している。

倫子たちの審査が始まる。

鹿のロティとコンソメ
審査員たちは、うまいと。

峰岸も、食べる。
そして、尾花に聞く。
尾花「血を使うことで、野性味のある味にできました」

尾花「余すことなく美味しくいただく、そのために料理人がいるんだって。」
峰岸「バカうめえなこりゃ」

丹後たちも、料理を完成させる。
審査員たちにも好評

gakuが優勝。尾花たちは負けてしまうが。グランメゾン東京、3話の結末

gakuの鹿肉のタルタルが優勝。
マリークレールダイニングが掲載することに。
久住栞奈は、流通量が減っていた中で、食材を得ることができたのはさすがですと。

丹後は江藤になんでそんなことをと迫る。
が、江藤は、星は、レストランにつくんだと。

平古祥平に名前を借りて、京野は鹿肉を手に入れてきた。
京野は、祥平に、鹿肉のロティとコンソメを渡す。
祥平は、食べて泣いてしまう。

峰岸さんを連れてきて、尾花は、今後、この人から食材を仕入れることにした、と。
山菜なども下ろすことにしたと、峰岸。

1ヶ月後
メニューが完成する。

相沢は、じゃあこれでと。
尾花は、せいせいすると。

相沢がアメリを迎えにいく。
アメリ「尾花君のお弁当、もうないの?」

相沢は、ビルに戻る。

倫子「相沢さんを正式に迎え入れましょう。」
アメリのお迎えに行ってくれと。

倫子「自分の家族を幸せにできないなら、お客さんを幸せにできるわけありませんよ」
相沢がいなかったら、回らないのかと、尾花に。
吹っかけてるのかと。

相沢「迷惑をかけるかもしれないけど、よろしくお願いします!」

リンダ・真知子・リシャールが、やってくる。
食べにきたわよ、あなたのお料理。

グランメゾン東京、4話。ネタバレあらすじなど

グランメゾン東京。4話。ネタバレあらすじ。感想。尾花が萌絵をスカウトする。ゲスト。視聴率

プレオープン当日。グランメゾン東京。4話、ネタバレ

プレオープン当日。
倫子「さあ、始めようか」
尾花「ウィ、シェフ」

倫子がみんなに
「どうにかこの日が迎えることができました。」リンダが来たら、酷評されたら、終わるかもしれないけれど、準備した通りに出そう。
「私たちの自信作を楽しんでもらおう」
そして、ルールを決めると言う。
いらっしゃいませと言ったら、みんなでいらしゃいませと。帰るときも一緒にと。

そして、オープンする。

祥平も、うちのパティシエがデザートを作るとやってくる。
リンダもやってくる。

1品目
2品目 山羊のババロア
おいしいと好評。

3品目 ナスと白レバーのプレッセ
4品目 冷静スープ
6品目 牛の胃袋

すると、柿谷がいなくなる。
ウニの処理がされていない。

お客様を待たせるのは、15分が限界かと京野。
間に合わせればいいだろと尾花。

柿谷は、うまく行ったと、江藤不三男(手塚とおる)に報告する。
京野は、祥平に手伝ってくれないかと
尾花に祥平が必要だと見せつけてやれと言う。

祥平が手伝う。
萌絵は、その様子を見る。

7品目 雲丹のグラティネ

相沢が、祥平に持っていく。

8品目 鹿肉とコンソメ
9品目 メレンゲのアイスクリーム

10品目 モンブラン・アマファソ
を萌絵が作って、リンダに提供する。

ウニが出てると怒る、江藤

倫子がリンダにデザートを変えたという。
尾花と萌絵に感想を言う。
メレンゲのアイスは最後まで美味しかった。
モンブラン、もっと良かった!何よりも見た目が美しかった。

リンダ「変わったわね、あなたの料理。心境の変化でも?」
尾花「勘違いされてるようですが、俺の料理ではなくて、早見倫子シェフの料理です」

リンダ「私がこの店を生かしておくと思う?」
尾花「俺も知ってる、リンダなら自分の舌に嘘をつかない」

萌絵は、楽勝で作ったなんて、嘘だと。平古シェフが作ったものだと、謝る。
尾花「俺らがどれだけ努力したかは関係ない。このモンブランは、お客様を喜ばせた。それが全て」
萌絵は、もっと勉強したいと。
萌絵「だから、この店で働かせてください」

倫子「うち、厳しいからね」

相沢は、尾花に祥平を誘わないのかと。
あいつが決めることだと尾花。

柿谷が、江藤を、芹田に紹介する。
江藤は、レシピを教えてくれたら、10万円を毎月あげようと言う。

リンダが、評価した記事を書いた。
尾花がスーシェフをしていることが注目されると。

久住栞奈(中村アン)は、犯人の目星はついていると。

と、記者が、尾花に話が聞きたいと迫る。

 

グランメゾン東京。5話のネタバレあらすじ。結末など

グランメゾン東京。5話。ネタバレあらすじ。感想。キャスト、ゲスト。見逃し配信動画。視聴率

フェスは繁盛する。グランメゾン東京。5話のネタバレ

倫子は、尾花は人間的には尊敬できないが、星が獲れるのではと思ってしまうと。

祥平は、京野陸太郎(沢村一樹)にどれくらいお金が持つのかと。
京野は、絶対に潰さないと、守るという。

翌朝
倫子「うまくいくよね」
尾花「おいしいものを作ってる。間違ったことはしてない」

ネットに評判になって、行列ができている。
倫子「売って、売って、売りまくろう」

グランメゾン東京は、外国のお客様が来てくれている。

昼は、フードフェスに出店する。

倫子は、疲れてしまう。尾花が休ませる

久住栞奈(中村アン)は、リンダの記事で迷惑をかけた。
リンダ・真知子・リシャール(冨永 愛)は、犯人がまた動き出すかもという。
逆もあるかもと。
犯人が告白してくるかもという。

リンダは、犯人が見つかった、料理の世界では生きていられないようにすると。

gakuに、祥平が行く。
丹後は、スーシェフの試験があるから、うちに来ないかという。
丹後」「お前なのか、ナッツ混入事件の犯人?」

祥平は、ホテルを辞めてから、自分がやったと発表すると。
グランメゾン東京のコースを食べた時に、もっと多くの人に食べたもらいたいと思ったと、祥平。

「犯人」がわかってどうなる?グランメゾン東京。5話。ネタバレ。結末

江藤が、運営本部にクレームを入れた。
そして、販売を注視してくれと言われてしまう。
と、倫子が倒れる。

しかし、ただの立ちくらみ。

ネットで、尾花のことが書かれてまた炎上する。

京野は、俺がやったんだ、アレルギー食材を混入させたと、言い出す。
尾花「ふざけんなよ。お前じゃないだろ」
京野「今なら、間に合う。」

倫子「おっさん同士、無駄に熱い友情、やめてくれないかな。」
3年前のこととかどうでもいい。

倫子「私たちは今、おいしい料理を作ってる。食べてくれた人たちは喜んでくれてる。間違ってないよね」
尾花「いつか俺たちの料理とサービスが伝わる時が来る」

祥平が何かを言おうとする
と、尾花は、祥平に、まかないを食っていけと言い出す。

アッシュパルマティエンテ
祥平が、昔作ったまかない。

祥平「俺のミスです」
尾花「俺は、フレンチに無限の可能性があると思ってる」

エスコフィーで食べたまかないで、尾花は救われたという。
尾花「フレンチ、やめんじゃねえぞ」

トップレストラン50の候補に、グランメゾン東京が入った。
予約が殺到する。

伝わったな、と尾花。

祥平が、gakuに参加している。
尾花「面白くなって来たじゃん」

グランメゾン東京、6話。ネタバレあらすじ

グランメゾン東京。6話。ネタバレあらすじ。感想。尾花は丹後に勝てるのか?キャスト、ゲスト。視聴率

芹田は魚屋でバイトをする。グランメゾン東京の6話。ネタバレ。後半

あと20日
買い出しに行った芹田は、魚市場に残る。
芹田は、バイトさせてくれと頼む。鰆をさばけるようになりたいと。
じゃあ、掃除だと、魚屋さん(六平直政)に。

芹田は、ノートにメモを書いている。

尾花と倫子は、オーブンの火入れをいろいろ試している。

芹田は、鰆をさばけるようになる。

相沢瓶人(及川光博)は、水晶文旦をいれた。

あと15日
鰆のロースト、水晶文旦ソース
みんな、おいしいという。
芹田は、まじでおいしいと。

芹田が、鰆をさばく。
尾花は、お客様に出せるものじゃない、どのナイフでさばいたかと聞く尾花。
お前は、この店のレベルにはないと。
芹田は「こんな店、こっちからやめてやるよ」と出ていく。

芹田は、江藤にレシピを持っていく。
追って連絡するという江藤。
柿谷にレシピを渡す。

京野が、芹田に会う。
退職金の代わりに、うまいものを御馳走すると。

丹後と祥平は、いいものができたと。
江藤が試食して、素晴らしいという。
柿谷のも試食すると。
丹後と祥平も試食する。

芹田は、グランメゾン東京に食べにやってくる。

芹田が謝る。グランメゾン東京。7話。ネタバレ。結末

リンダ・真知子・リシャール(冨永 愛)が、gakuに来店する。

芹田は、料理を食べる。
いつもよりおいしいという。

リンダは、祥平とどこかで会ったかと。エスコフィーにいたと答える。
魚料理がここでしか食べられないものだったと。

芹田「鰆のロースト、試作品の時より、臭い気がしました」

尾花は、「そんなのは当たり前だと。お前のいる店は、三つ星を狙っている店なんだと」

芹田は、すみませんでしたと、土下座して謝る。
魚料理のレシピを江藤に渡したという。
芹田「俺のせいで、みんなの努力が台無しになります。」

みんな笑う。
尾花「真似できるわけないだろう」
相沢は、あのレベルは真似できないという。
倫子「真似できるものなら、やってみろ」

尾花は、うちの店の料理は、真似できるもんじゃない。
「三つ星、目指すなら、自分で生み出すしかなりたいんだ。芹田、お前はどんな料理人になりたいんだ?」

芹田「もう一度、俺に、まかない作らせてもらえませんか、お願いします」

芹田は、鰆のチャーハンを作る
京野が、うまいと。
でも、と、みんなが言う。
倫子は、でもみんなを喜ばせようとしたのは、しっかり伝わったと。

尾花「片付け終わったら、鰆やっておけよ」

芹田「ここにいてもいいんですか」
尾花は、仕込みはお前の仕事だろうと。

祥平は、丹後を天才だと言う。
丹後は、尾花は楽しそうだったと。
尾花には、人を引き付ける何かがあったと言う。
しかし、負けるわけにはいかないと。

トップレストラン50 当日

エスコフィのメンバーが復活するのは許せないと、久住栞奈は、リンダに言う。

グランメゾン東京、7話。ネタバレあらすじ。結末

グランメゾン東京。7話。ネタバレあらすじ。感想。トップレストラン50の結果は?ゲスト

トップレストラン50の順位は?グランメゾン東京。7話。ネタバレ

アメリは、おいしいと。
アメリと相沢の母親は、先に帰る。

そして、エリーゼのために、相沢と尾花たちは、スペシャリテを作る。
エリーゼは一口食べて。
「どの料理もおいしい、それが嫌なの」
アメリとの時間を削ったのかと、アメリは任せられないと怒る。

尾花が、最後の料理だと出してくる。
アメリが、フランボワーズのゼリーをエリーゼのために作った。
尾花「ママに帰ってきて欲しいから、作りたいって」
エリーゼは、アメリはこんなことができるようになったのかと。
相沢「うちで仕事をするようになって、一緒に作るようになったんだ」

相沢は、アメリをパリに連れて行ってくれと。パートナーと幸せにという。
エリーゼ「新しいパートナーなんていない。一人で育てる」
3つ星を取るまで待ってくれという相沢
相沢「今度こそはやれる。グランメゾン東京は、エスコフィーを超えられる」

10位を取るという、尾花。

グランメゾン東京は10位。7話のネタバレ。結末

発表セレモニー
TOP10の発表

グランメゾン東京が、10位になる。
尾花は、ごめんなと相沢に謝る。

gakuが、8位になる。
丹後と、平古祥平(玉森裕太)、江藤たちは喜ぶ。

尾花は、会場を出て悔しがる。

エリーゼがパリに戻る日。
エリーゼは、三つ星が取れなくて、相沢が追い詰められて、嫌になったという。
「今度こそ、取ってよ。あの人に取らせてよ。私が保証する、グランメゾン東京の料理は、エスコフィーユより美味しかった」

アメリは相沢に「パパ、ママが待っているからって」とエリーゼとパリに。

倫子と尾花、京野陸太郎(沢村一樹)
倫子は、10位だと。
そして、倫子は、この家は、自分の母親が愛人からもらったと。

京野は、倫子と尾花が2人だけの時間を積み重ねるのが嫌だと言い出す。
「私は、倫子さんのことが好きです」と京野。
だから、尾花にいえを出て行って欲しいという。

グランメゾン東京、8話。ネタバレ

グランメゾン東京。8話。ネタバレあらすじ。感想。キャスト、ゲスト。見逃し配信動画。視聴率

京野はダメ出しの理由に気が付く。グランメゾン東京。8話。ネタバレ

浪漫亭のホールスタッフに京野を呼んだ。
いつもと違うという客。
潮は、一人ひとりのために違う作り方をしている。

祥平は、グランメゾン東京にやってくる。
祥平「3年前、逃げたわけじゃないと思います。誰かをかばおうと。」
京野「辛かったな。」

京野と尾花
明日、潮が退院するという。京野は、退院祝いで、うちに来てもらおうと。ダメ出しされた理由がわかったという。

潮が、グランメゾン東京にやってくる。
倫子は、何を作るのかと。
尾花は、「いつもの料理。いつもと違う、俺も今日のも」と答える。

 

京野は潮に体調を聞く。
尾花が、倫子にサポートをしてもらって、料理を作る。
尾花「親父にはこれぐらいがちょうどいいんだよ」
料理を食べていく潮。
どんどん完食していく。

京野が、レモンバームを加えたらと尾花に。
潮は、美味しそうに食べる。

潮が料理に満足する。グランメゾン東京。8話、ネタバレ結末

倫子「いかがでしたか?」
潮「そう、こういうことだ。うまかった」

浪漫亭で
尾花は、潮に舌がバカになっていると。
味覚障害になっている。塩味が2倍くらいになっている。
潮は、もう潮時かもなと

尾花「星ばっかり見てて、忘れかけてた」
料理を作る理由は変わっていくんだと、潮。

潮「お前は俺の自慢の弟子だ」と、バイクを持って行けと
尾花は、店やめるなよと潮に。
潮「やるなら、絶対とれよ、三つ星!」

尾花は、京野の家に転がり込む
京野「尾花、悪かったな。3年前勝手に逃げ出したなんて言って。」
祥平は、きっと誰かをかばったんだって。
尾花「俺も逃げてたんだよ。2つ星ばっかりで。」

リンダが、グランメゾン東京に取材にやってくる。
倫子の戦略を聞かせてくれという。
倫子「ミシュランのために特別なことはしません。お客様のために最高の料理とサービスを提供したいと思います」
「ただおいしいと言ってもらえるのが一番大切だなんだなって」と倫子
リンダは、そんなことで、星が取れると思うのかと。
「狙うなら、三つ星」

リンダは、祥平が犯人で、グランメゾン東京が隠していると知る。
リンダ「この業界から消えてもらう」と怒る。

グランメゾン東京9話。ネタバレ、あらすじ結末

グランメゾン東京。9話。ネタバレ感想。萌絵が体調を崩して栞奈が犯人?ゲスト。見逃し配信動画。視聴率

尾花が前菜を作っている。グランメゾン東京。9話。ネタバレ

尾花は、前菜を作っている。

リンダが、祥平と会っている。
リンダ「あなたなんでしょう、3年前の混入事件の犯人は?」
京野との会話を聞いたという。
祥平は、言い逃れはしないと、犯人は俺だと答える。
祥平「エスコフィーユは、俺のせいでダメになってしまいました。グランメゾン東京には何もしないでください。お願いします」

リンダは録音している。

尾花は、前菜が完成させる。

祥平から京野に電話。
リンダに京野との会話が漏れていたと。誰かスパイがいるのではと。
京野は、栞奈の履歴書の父親の名前を見て、何か思いつく。

京野が栞奈に、栞奈の父親は当時外務省の秘書官をしていた、そして入院して、僻地に赴任した。
京野「迷惑をかけてしまって、大変申し訳ありませんでした」

栞奈はどうなる?グランメゾン東京。9話。ネタバレ結末

「ノロウイルスを食わせたのは、お前か」と芹田
そうだと答える栞奈
栞奈「みんなを騙して働くのは楽しかった」と

尾花「ワインに合わせた前菜ができたから食べて行ってよ」

タラの白子の前菜
栞奈が食べる
「白子の主張が強すぎる」と栞奈
前菜の温度をあげると良いと。
おいしいワインには敬意を払えという。

相沢は、尾花は前からワインが主役の料理を作っていると。
わかっていると栞奈

栞奈は、日仏首脳会談の時に、父にエスコフィーユは素晴らしいお店だと答えたという。

京野が、ノロウイルスは検出されなかったと。
松井萌絵が日常生活で感染した。

芹田と相沢は、疑ってすみませんと。
栞奈は、潰したいと思っていた。ができなかった。

倫子「他のメニューも変える。ワインも。正式なソムリエールになって欲しい」

尾花「本当に三ツ星狙うなら、あんたみたいな優秀なソムリエは、うちには絶対に必要だ」

鍋で4人で食べている。
尾花は、京野が国産ワインに詳しくないからだと
京野は、尾花に祥平が犯人だとリンダに話したと教える。

リンダと尾花
リンダは、3年前の事件の真相を書くという。
祥平は、一線に戻れなくなると。
尾花はうちが拾ったらどうなるかと、リンダは星が付かなくなると答える。

丹後は、祥平が作ったまいたけ料理を食べる
丹後「お前の料理、最高だぞ」
祥平「お世話になりました。本当にお世話になりました」

尾花「一回しか言わねえぞ。祥平、うちに来い」

グランメゾン東京、10話。ネタバレあらすじ

グランメゾン東京。10話。ネタバレ感想。祥平はどうなる?キャスト、ゲスト。見逃し配信動画。視聴率

メイン料理を作る尾花たち。グランメゾン東京、10話。ネタバレ。結末

リンダが厨房まで入ってきて探す。しかし、見つからない。
祥平を入れたら、星は取れないと、警告はしたという。

尾花「3日後、食べに来てくれないかな?」
卓越した料理を必ず出す、と尾花。

祥平は、ここにいると迷惑がかかるという。もう辞めたいと。
尾花「料理人だったら、料理で返せ!」

火入れの方法がわからないと尾花。
炭火がいいと思います。

倫子が、添えものをやると
祥平は、ザクロを合わせるのがいいという。
相沢がソースをやると。

リンダは、一番厳しいジャッジをしてくれるから、最高だと尾花。

祥平は、熱い温度で提供しようという。
片面だけパイ生地を塗って焼いて、おいしくなると。
京野のパイ包みが使えると思っていたという。

祥平と相沢
相沢「あの時バラバラになったみんなのためにも、この店を成功させないとならないと思っている」

尾花は、祥平を引き止める方法があるかもしれないと。
祥平が去ろうとしていると、リンダがやってくる。
祥平は隠れる。

料理を作る尾花たち。

祥平がグランメゾンに。グランメゾン東京、10話。ネタバレ。結末

尾花「祥平、料理をお前が持っていけ。お前が作った料理だ」

祥平がリンダに料理を持っていく。
リンダが料理を食べる。
尾花「いかがでしたでしょうか?新しいメイン料理は?三つ星の価値はあるでしょうか」

リンダ「ない」
平古祥平がいるお店に三つ星は付けさせないという。

倫子がリンダに
「私たちが一番おいしい料理を味わってもらいたいだけなんです。もう一度食べに来ていただけませんか」
リンダは、尾花は、3つ星を取ったことはないという。
倫子「私は尾花夏樹という料理人に心底惚れていますから」

尾花は、祥平に悔しくないのか、と。
尾花「お前5ときが責任を取るなんて、100万年早えって言ったよな」
みんながいると。
倫子「フレンチのフルコースでしょ」
尾花は、俺たちでだったら、三つ星にも手が届く。迷ってるなら、さっさと出ていけという。

祥平「入りたいです。俺は、この店に入りたいです。グランメゾン東京で、尾花さんやみんなと料理を作りたいです」
倫子は、時間がない新メニューを作ると。

京野「できたな、最高のチームが」と尾花に。

尾花は、マグロでメイン料理を作りたいという。

グランメゾン東京、最終回。ネタバレあらすじ、結末など

グランメゾン東京。最終回。ネタバレ感想。尾花たちは三つ星を取れるのか?キャスト、ゲスト。見逃し配信動画。視聴率

調査員がやってくる。グランメゾン東京。最終回のネタバレ

旅をしてでも食べる価値はあるかと
リンダ「ある」
今までのベストだと。これだから、この世界はやめられないという。

初めてのお客様の予約が入った。

リンダは、キャリアを捨てた。また戻ってくるという。グランメゾン東京が自分の舌が正しかったと証明してくれるからと。

gakuに、調査員がやってくる。
丹後は、自分たちが出せる、最高のものを出そうと。
調査員と思われる女性は、アメージングだという。

尾花は、マグロの脳天を調理している。
京野が、明日、ミシュランの審査員が来るだろうという。

尾花は、マグロの瞬間焼き、を完成させる。
みんなおいしいという。相沢は、新しいフレンチだと。
倫子「おいしい」という。

マグロで、三つ星の審査は行くと決まる。

峰岸が、渋滞で配達が遅れると。
芹田公一(寛一郎)が、セリを買いに行ったが、他になかった。
と、丹後がやってくる。
ワゼリを持ってくる。

尾花が、峰岸を丹後は信頼できるシェフだと説得していた。

調査員がやってくる。
クスクスのサラダは間に合う。
倫子は、マグロをやめようと言い出す。ハタを出すと。
倫子「ハタのほうがいいと」
尾花は、俺の料理を超えるというのか。
尾花「俺はもうこの店の人間じゃねえ。好きにしろ」と。

そして、「新しい店に行く」と、倫子の家も出ていく。

ミシュランの発表。グランメゾン東京、最終回。ネタバレ、結末

ミシュランの発表
一つ星から発表される。
二つ星
そして、三つ星
相沢は、尾花は、倫子を試したんだという。

尾花は、祥平に、「自分の料理で星をとった手応えがいる」という。
パートナーがいるから、支えてやれという。

尾花が、発表会場にやってくる。
三つ星は、新しい店は1軒

グランメゾン東京

京野や相沢たちが喜ぶ。
尾花も喜ぶ

倫子が壇上に。
「ここに立つことを夢見て、料理を続けてきました。でも、ダメでした。努力が足りなかったからです」
それを教えてくれたのは、店の仲間だと。

倫子は、料理は力を秘めていると。料理には人を動かす力がある。
それを教えてくれたのは一人の料理人だと。
尾花夏樹に負けないように、これからも努力し続けます。

尾花を見つける倫子
倫子は、尾花に抱きついて「とった、とったよー、ありがとう」
尾花「ハタのロティ、死ぬほどうまかった」

相沢は、パリにアメリたちに会いに行く。

尾花は、浪漫亭の店をやっている。
倫子「どうするの?これから」
尾花「最初に、最高のグランメゾン作ろうって言わなかったけ」
世界中の星をかっさらおうという。