グランメゾン東京、1話2話3話まとめ。ネタバレあらすじ。視聴率。尾花たちはオープンできるのか?

スポンサーリンク

グランメゾン東京、1話2話3話まとめ。ネタバレあらすじ

ドラマ、グランメゾン東京、面白いですね。

3話で、尾花夏樹(木村拓哉)、早見倫子(鈴木京香)たちは、レストランのプレオープンまでやってきました。そして、相沢瓶人(及川光博)も加入しましたね。

ここからどうなっていくのか?

とその前に、グランメゾン東京の1話から3話までのあらすじ、ネタバレをまとめておきます。

ドラマ。グランメゾン東京。ネタバレあらすじ。1話2話3話。最終回の結末まで。キャスト。見逃し配信動画。視聴率は?最終回はいつ?

スポンサーリンク

グランメゾン東京、1話2話3話まとめ。ネタバレあらすじ。視聴率など。4話5話6話は?

グランメゾン東京
グランメゾン東京

グランメゾン東京の主なキャスト、出演者

尾花夏樹(木村拓哉)
早見倫子(鈴木京香)
平古祥平(玉森裕太 (Kis-My-Ft2))

丹後学(尾上菊之助)

芹田公一(寛 一 郎)

相沢瓶人(及川光博)
京野陸太郎(沢村一樹)

蛯名美優(朝倉あき)

松井萌絵(吉谷彩子)

リンダ・真知子・リシャール(冨永 愛)

久住栞奈(中村アン)

江藤不三男(手塚とおる)

グランメゾン東京。キャスト。登場人物。主演は木村拓哉さん。共演は鈴木京香さん、玉森裕太さんなど

グランメゾン東京の脚本、演出、プロデューサーなど

脚本:黒岩 勉
プロデュース:伊與田英徳、東仲恵吾
演出:塚原あゆ子

主題歌は、山下達郎さんの「RECIPE (レシピ)」

グランメゾン東京の主題歌は、山下達郎さんの「RECIPE (レシピ)」ということです。

16年ぶりに、主題歌になるということですね。

楽曲タイトルは「RECIPE (レシピ) 」。ドラマの世界観とマッチした、メロウなリズムが心地よい最新型のタツローナンバーだ。木村と山下のタッグは、2003年の日曜劇場『GOOD LUCK!!』のエンディングテーマに「RIDE ON TIME」が起用されて以来2度目となり、実に16年ぶり。奇しくも同じ放送局、同じ枠でのタッグとなり、待望のコラボレーションとなる。山下達郎の伸びやかな歌声で奏でられる「大人のラヴソング」をドラマと共に是非楽しんで欲しい。

お知らせ より

グランメゾン東京。1話のあらすじ

グランメゾン東京。1話
グランメゾン東京。1話

グランメゾン東京。第1話、あらすじ

グランメゾン東京、1話。あらすじ予告動画。キャスト、ゲスト。見逃し配信動画。視聴率

舞台はパリ。フランス一の三つ星レストラン「ランブロワジー」で面接を受けていた早見倫子(鈴木京香)。彼女は、料理人としての人生をかけてフランスにきていた。そんな中、ある一人の男と出会う。
その男は、倫子が“実技テスト”で前菜を作ろうとしているところに、突然駆け込んできて、一方的にメニューのアイディアを出して、代わりに作ろうとする。聞けば、昔ランブロワジーで働いていたから好みが分かるというのだ。その矢先に、男は、借金取りに追いかけられて、去っていく。
その男こそが、パリで二つ星を獲得し、三つ星に最も近いとされたフレンチ料理人。しかし、3年前のある事件がきっかけで表舞台から消え去った日本人シェフ・尾花夏樹(木村拓哉)だった。

その後、面接に落ちた倫子は、落ち込んでいる中、再び尾花と出会う。
そこで、尾花が作った料理のあまりの美味しさと、自分の実力のなさに、倫子は思わず涙をこぼした。
その時、尾花は倫子に突然、一緒に店をつくらないかと提案する。

というのが、グランメゾン東京の1話のあらすじです。

グランメゾン東京。1話の予告動画

グランメゾン東京。1話の予告動画

↓ ドラマ、グランメゾン東京、1話の見逃し配信は、Paraviで
Paravi・30日間無料体験

グランメゾン東京。2話のネタバレ

グランメゾン東京。2話。ネタバレ感想。融資を得るために尾花たちが奮闘。キャスト、ゲスト。見逃し配信動画。視聴率

グランメゾン東京。2話
グランメゾン東京。2話

オープンに5000万円が必要。グランメゾン東京。2話。ネタバレ

3年前。フランス・パリ
尾花夏樹(木村拓哉)は、相沢瓶人(及川光博)にこれでいいのか!と。
平古祥平(玉森裕太)は、下にあたる、最低です。

と、相沢の夢。目が覚める相沢。

尾花は、3つ星を狙ってくると、丹後学(尾上菊之助)

早見倫子(鈴木京香)は、開業資金5000万円必要だという。
倫子は、尾花の料理は古いと。

尾花は、京野陸太郎(沢村一樹)が金はなんとかしてくれると。
しかし、銀行に断られたと京野は帰ってくる。
有名な料理人の名前が欲しいと言われたという。

京野は、有名な料理人を引っ張ると。
相沢瓶人のサイン会に行く。
相沢がやらないよと。

相沢は幼稚園に娘のアメリを迎えに行く。
尾花は、フランボワーズを作ってあげるから、うちに連れて行ってくれと

相沢の家に行くと、立派なキッチン。
ハンバーグを食べたいという娘のために、倫子が作る。

相沢の妻、エリーゼは出て行ったと。
相沢は、アメリを幼稚園に迎えに行くと約束したという。だから、無理だと断る。
京野は、名前だけ貸してくれと頼み込む。
倫子も、頼み込む。

尾花「こいつは、名前貸すなら、自分で作る。だから俺のこと雇ってくれないか。」

相沢のアシスタントとして働く尾花。グランメゾン東京。2話ネタバレ

ということで、アシスタントとして働く尾花。
生徒さんが、ワインを持ってきて、尾花が5分でおつまみを、相沢と作ろうと言い出す。

抹茶クリームチーズパスタ
生徒たちは、相沢の料理のほうがおいしいという。尾花が作ったトリュフは、ありきたりだと。

京野は、汐瀬智哉(春風亭昇太)に会いに行くと、倫子に伝える。
汐瀬は、料理のことは興味がない。
そして、京野は、丹後学(尾上菊之助)に会いに行く。
丹後は、どうぞご自由にと。

そして、汐瀬を、ビルに案内して、事業計画を説明する。
汐瀬は、上司に掛け合うが、原価率を10%を抑えてくれという。
京野は、改めて提案すると。

尾花は、相沢の家で、メニューを考えると。日本ならではの味を考えると言い出す。

尾花と相沢
相沢は、日本にきたら、フランスの料理は受けなかった。
ケンカになる二人。

尾花は、平古祥平(玉森裕太)の店に行く。
そして、京野と倫子も、店に行く。
京野は、倫子たちの店は世界のフレンチを変えるという。

尾花はこのデザート誰が作ったのかと聞く。松井萌絵(吉谷彩子)がデザートを考えたという。
尾花「プリン最高!」

スポンサーリンク

グランメゾン東京。2話のネタバレ

尾花は、メニューを考えている。

汐瀬智哉(春風亭昇太)は、丹後の店に行く。江藤不三男(手塚とおる)が、汐瀬に耳に入れておきたいことがあるという。

尾花は、相沢に頼みがあると。
相沢が、平古祥平に尾花が作ったソースを持って行った。尾花は祥平に確かめて欲しいんだと。
祥平は、ソースを捨ててしまう。

汐瀬は、融資ができないと、京野たちに伝える。
尾花が関わっていたと知る汐瀬。
傷害事件で逮捕されていると。

その話を聞いている尾花。

尾花は、立ち食いそば屋にいる汐瀬に会いに行く。
お客さんが食べに来るのは料理じゃないかと。
汐瀬は、信じてるのは数字だけで、味に融資はできないという。

尾花は、祥平に会いに行く。
祥平「情けないですね、トップ狙ってたあなたが」
落ちぶれた料理人と話している暇はないという。

 

祥平は、蛯名美優(朝倉あき)の父親、蛯名西堂(岩下尚史)と会っている。
フランスで起こった事件を起こしたその男とは手を切れと。

尾花たちは、資金繰りの話をしている。
尾花は家を抵当に入れたらと。
倫子は、この家だけは誰にも渡さないという。

と、汐瀬から電話。料理を食べるという。

相沢にキッチンを貸してくれと頼みに行く
食材は、ナスにするという、尾花。

尾花たちは、食材を探して、料理を作っていく。
が、納得いくものができない。

尾花が、相沢にアイデアをくれと頼む。
相沢「チョコレートはどうかな?」

尾花は、チョコレートを使ったナス料理を作る。
完成する。

試食会当日
倫子は、朝食を作った
そして、倫子は、愛人の子供だったと言い出す。母親は、相手の男が来るのを1週間待っていた。

京野は、相沢に見に来いと電話する。

倉庫のビルで、汐瀬の試食会。
相沢も見にくる。

ナスと白レバーのプレッセ。
汐瀬は、おいしいとこんなものは食べたことがない。
だからと言って、5000万円の融資はできないという。味はお金の担保できないと。

倫子は、日本の食材を使ったフレンチで勝負するという。
見えない手間で勝負すると、尾花。

汐瀬は、どれだけの労力が必要かという。
倫子は、家を担保にするから、お金を貸して欲しいと。

その覚悟はおありなんですか?
倫子「この料理は、頑固な料理人が、昔の仲間の意見を聞いて作ったんです。その価値があるんです。」

家と土地で4500万円ほどだと、残りの500万円は、汐瀬が上司を説得して稟議を通すと

尾花は、相沢に会いに行く。
相沢「覚えてたんだよね?3年前リクエストに応えられなかったこと」
尾花「チョコレートのアイデアは俺にはなかった、ありがとな」

本店から連絡があったから、汐瀬は試食会にやってきたという。
祥平は、蛯名西堂に頼んでいた。

↓ ドラマ、グランメゾン東京、1話の見逃し配信は、Paraviで
Paravi・30日間無料体験

グランメゾン東京。3話のネタバレ

グランメゾン東京。3話のネタバレあらすじ。感想。コンクール対決の結果は?尾花は勝てるのか?視聴率

グランメゾン東京。3話
グランメゾン東京。3話

コンクールにエントリーする尾花たち。グランメゾン東京。3話。ネタバレ

尾花夏樹(木村拓哉)と早見倫子(鈴木京香)は、メインディッシュを開発中。
ジビエはどうかと、京野陸太郎(沢村一樹)。
久住栞奈(中村アン)を連れてくる。

国産ジビエフランス料理コンクールがあるという。マリークレールダイニングがコラボすると。
倫子は、出るよね?と。

gaku.の丹後学(尾上菊之助)にも、声をかける。
丹後は、やろうと。

リンダ・真知子・リシャール(冨永 愛)は、本気の彼が見れそうだと。

江藤不三男(手塚とおる)が、ジビエを買い占めている。
雄花たちは、食材を手に入れられない。

相沢瓶人(及川光博)に、メニュー開発専門としてやってくれないかと、倫子は頼みに行く。
相沢は、全てを犠牲にしないとなるから、嫌だと。
相沢の母親も、やってみたらという。
相沢は、2ヶ月だけだと答える。

食材ハンターがいると相沢
静岡に向かう尾花と倫子。

峰岸剛志(石丸幹二)は、自分は世界一だと言う。
倫子は、おろしてくれと頼むが、帰れと断る。
尾花「本当に世界一なんですか?世界のジビエと食べ比べたんですか」
峰岸は、入れという。

鹿のロース、リブロースを出してくれる。
倫子は、クセがないと。

尾花「最高のジビエでした!」
峰岸は、お前たちに教える義理はないと答える。
罠で生け捕りをしている。だから、臭くないんだと、美味しく食べるのが礼儀だという。

峰岸「自分の都合だけで欲しがる人間にはやれない」
尾花は、俺たちのほうが、美味しいものを作れたら、譲ってくれというが、峰岸は断る。

尾花たちは試作していく。グランメゾン東京、3話のネタバレ

相沢が、レシピの更新を休む。
平古祥平(玉森裕太)は、ビルまで行く。
相沢が手伝っていることを知る。

倫子は、相沢にお土産を持っていく。

京野が、鹿肉のモモを手に入れてきた。
尾花たちは、試作していく。

倫子「ロースよりおいしいかも」と低温調理で焼く
コンソメをやりたいという、尾花。
コンソメを作る。

倫子は、尾花と相沢を見ていて、努力が足りないんだと気付いたという。
京野に。
倫子は、私もやらなくちゃって思ったが、相沢の定時帰りの約束を守れていないと。
京野「そんなことで悩んでる場合じゃないですか。メニューが決まっていないからです。」
的確な指示を待ってると。
倫子はできるかなと。
京野「自分を信じないシェフは、絶対に星は取れない」

ポアブラードソースは、どうかと倫子。
しかし、相沢はもう試したと答える。
尾花「いや使えるかも、俺のアイデアとシェフのアイデア合わせよう」

コンクールの審査。グランメゾン東京。3話。ネタバレ

また峰岸のところに行って、鹿の血をわけてもらう。

うまくできる。
が、火入れが難しいところ。倫子と尾花は、火入れを練習する

コンクール当日
尾花が会場に来ない。

そして、峰岸のところに行く尾花。
尾花「審査してもらっていいですか?俺たちのメインディッシュ」と、峰岸に頼む。

コンクールでは倫子たちが料理している。

倫子たちの審査が始まる。

鹿のロティとコンソメ
審査員たちは、うまいと。

峰岸も、食べる。
そして、尾花に聞く。
尾花「血を使うことで、野性味のある味にできました」

尾花「余すことなく美味しくいただく、そのために料理人がいるんだって。」
峰岸「バカうめえなこりゃ」

丹後たちも、料理を完成させる。
審査員たちにも好評

gakuが優勝。尾花たちは負けてしまうが。グランメゾン東京、3話のネタバレ。結末

gakuの鹿肉のタルタルが優勝。
マリークレールダイニングが掲載することに。
久住栞奈は、流通量が減っていた中で、食材を得ることができたのはさすがですと。

丹後は江藤になんでそんなことをと迫る。
が、江藤は、星は、レストランにつくんだと。

平古祥平に名前を借りて、京野は鹿肉を手に入れてきた。
京野は、祥平に、鹿肉のロティとコンソメを渡す。
祥平は、食べて泣いてしまう。

峰岸さんを連れてきて、尾花は、今後、この人から食材を仕入れることにした、と。
山菜なども下ろすことにしたと、峰岸。

1ヶ月後
メニューが完成する。

相沢は、じゃあこれでと。
尾花は、せいせいすると。

相沢がアメリを迎えにいく。
アメリ「尾花君のお弁当、もうないの?」

相沢は、ビルに戻る。

倫子「相沢さんを正式に迎え入れましょう。」
アメリのお迎えに行ってくれと。

倫子「自分の家族を幸せにできないなら、お客さんを幸せにできるわけありませんよ」
相沢がいなかったら、回らないのかと、尾花に。
吹っかけてるのかと。

相沢「迷惑をかけるかもしれないけど、よろしくお願いします!」

リンダ・真知子・リシャールが、やってくる。
食べにきたわよ、あなたのお料理。

この記事が気に入ったら、いいね!をどうぞ

フォローも

スポンサーリンク

グランメゾン東京。1話2話3話の視聴率

ドラマ、グランメゾン東京、3話の視聴率はどうなるでしょうね。

グランメゾン東京、1話の視聴率は、12.4%でした。2話の視聴率は、13.2%でした。

グランメゾン東京、3話の視聴率は、11.8%でした。

ここまで10%を超えていますね。

ただ、3話で少し落ちてしまっています。

ここからさらに伸びていくのでしょうか。

グランメゾン東京の4話5話6話は?

ドラマ、グランメゾン東京、ここから中盤ですね。

グランメゾン東京。4話。あらすじ。予告動画。キャスト、ゲスト。見逃し配信動画

グランメゾン東京。第4話、あらすじ

いよいよプレオープンを迎えることになったグランメゾン東京。だがそこに急遽、「マリ・クレール ダイニング」の編集長・リンダ(冨永愛)がくることに。彼女は世界的にも名声が高く、彼女の評価一つで店の今後が決まってしまうほどの影響力があった。やる気を燃やす尾花(木村拓哉)に対し、緊張と不安が高まる倫子(鈴木京香)。そんな中、尾花は突然、デザートを作り直すと言い出す。
コースの最後を締め括るデザートはとても重要で、リンダを納得させるためには完璧なものを目指さなくてはいけない。さっそく尾花と京野(沢村一樹)は、祥平(玉森裕太)の働くホテルに向かう。
そこで尾花がスカウトしたのは、萌絵(吉谷彩子)だった。
萌絵はさっそく試作品を作るが、尾花と倫子は却下する。萌絵と尾花はそれぞれ栗を使ったデザートを作り、どちらがおいしいか対決することに。その話を聞いた祥平は、萌絵のデザート作りを手伝う…。
刻々と近づくプレオープン。尾花たちはリンダが認めるデザートを完成させることができるのか?

グランメゾン東京

というのが、グランメゾン東京の4話のあらすじです。

リンダがプレオープンにやってくるということです。

この評判で、オープン後が決まってくるというような大事なところということで、デザートを作り変えると言い出す尾花。

萌絵をスカウトするようですが。祥平とも、何かあるようです。

 

4話以降で、グランメゾン東京は、オープンして3つ星を取ることができるのか。

gakuの丹後学との競争などもありそうですよね。これは、もっとあとかもしれませんが。

中盤、どんな展開があるのか。ドラマ、グランメゾン東京、ここまで面白いので、この先も期待したいところですね!