貴族探偵・ドラマ、1話。ネタバレ、あらすじ。感想。キャスト。視聴率。相葉雅紀さん主演の自分では推理をしない探偵もの

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貴族探偵・ドラマ、1話。キャスト。ネタバレ、あらすじ。視聴率。感想

ドラマ、貴族探偵、1話が、2017年4月17日の夜9時からスタートしました。相葉雅紀さん主演の探偵ドラマですね。貴族探偵、1話は、初回拡大30分ということで、かなり力が入っています。

そんな貴族探偵、1話は、玉村家の令嬢、依子(木南晴夏)の別荘、通称ガスコン荘で行われるパーティーに招かれた、高徳愛香(武井咲)が、事件に遭遇することから始まります。

そして、刑事の鼻形雷雨(生瀬勝久)が、捜査に乗り出す。

とそこに、貴族探偵(相葉雅紀)が、現れる。果たして、この事件の真相はどうなるのか?

本名、職業、年齢など全てが謎の貴族探偵。推理もしないようです。貴族探偵、第1話、果たしてどんな話だったのでしょうか。

以下、貴族探偵、1話の、ネタバレ、あらすじなどです。
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貴族探偵。2話のネタバレ、あらすじなどはこちら

「貴族探偵」2話。ネタバレ、あらすじ。感想。キャスト。視聴率。ミステリー作家の事件を解決?

貴族探偵。キャスト、原作。あらすじ。視聴率は?最終回はいつ?嵐の相葉雅紀さん主演。月9ドラマとしてヒットするか
貴族探偵・ドラマ、1話

貴族探偵 1話 あらすじ

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貴族探偵・ドラマ、1話。キャスト。ネタバレ、あらすじ。視聴率。感想。相葉雅紀さん主演の自分では推理をしない探偵もの

貴族探偵 1話のキャスト

貴族探偵:相葉雅紀
高徳愛香:武井咲
鼻形雷雨:生瀬勝久
冬樹和泉:田中道子
喜多見切子:井川遥
佐藤:滝藤賢一
田中:中山美穂
山本:松重豊
謎の女:仲間由紀恵

玉村依子:木南晴夏

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ドラマ、貴族探偵の原作、小説

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貴族探偵・ドラマ 1話のネタバレ、あらすじ

以下、ドラマ、貴族探偵 1話のネタバレ、あらすじです。

喜多見切子と高徳愛香。二人は、探偵の師弟関係。
高徳愛香が、事務所から玉村家へ向かう。

玉村依子:愛香、久しぶり。みんな寝てるの。昨日、友達と集まってね、先に始めてたの。ポルチーニの空輸が早まったの。
愛香:食感が良いと聞きましたけど。
依子:固そうで、これ見たら、鬼隠しの井戸に捨てちゃおうかと。

鬼隠しの井戸、死体を投げ入れると死体が消える、と言われる。

血の足跡が、たくさんある。
依子の友人が死んでいる。

警察が来る。
鼻形雷雨、刑事。

被害者、笹部恭介 32歳。プレミアムイーツ、と言うIT関連企業の役員。
昨日、ポルチーニパーティーをやっていた。

ポルチーニパーティーって、あまりやらないですよね。さすが貴族というか、セレブは違いますね。

冬樹和泉、鑑識。新しい彼氏ができたと、常見慎吾が、鼻形に教える。
和泉:殺されたのは、今日の早朝。鉄の棒で、頭をガッツん。指紋は拭き取られている。怨恨の可能性がありますね。5回も殴られている。
鼻形:怨恨の可能性があるな。

パーティーの参加者

多田朱美(28)
横井太志(31)
畦野智一郎(29)
妙見千明(27)

鼻形:玉村依子さん、私が来たからには、ご安心ください。

鼻形:まず、確認したいんですが、警察が到着した際、この別荘の出入り口は、全部内側から鍵がかかっていたと言うことですが、間違いありませんか?
妙見:私が、全部チェックしました。怖かったから。
鼻形:外部から侵入した人間が、笹部恭介を殺したとは考えにくいですね。笹部さんを殺した人間はこの中に。依子さん以外が、全員共犯の可能性がある。何より私は気づいてしまったんですよ。現場の多くの足跡。それだけ多くの犯人がいる証拠だ。
多田:あれ、なんで依子ちゃんだけ除外されているの?
鼻形:とにかく、犯人はこの中にいる。今すぐ名乗り出たほうが身のためだぞ。
高徳:そう言われても、私、やりましたとはならないと思うのですけど。
鼻形:あなたとても落ち着いていますね。
高徳:4時から6時に殺されていますよね。私はその頃、東京の有楽町にいました。コンビニの防犯カメラを見てもらえればアリバイが成立すると思いますよ。

山本:お取り込み中、失礼します。
鼻形:お前何者だ?
山本:執事です。我が主人の命で来ました。みなさま、ご案内いたします。どうぞ、中へ。

突然事件が、起きましたね。そして、突然、執事が現れました。
貴族探偵、こんな感じで突然、進むのでしょうか。
展開が早いと、スピーディーに感じて良いですよね。

天幕ができている。貴族探偵 1話。あらすじ

天幕の中
田中:メイドの田中でございます。
貴族探偵:これは、失礼。ようこそ、我が家へ。不可解な事件がおきたと聞いたのですよ。解決をしに。
鼻形:これは、殺人事件だぞ。
貴族探偵:だからこそ、私の力が必要なはずだよ。
鼻形:いい加減にしろよ。おい常見。
貴族探偵:君のような横暴な官憲に我が国の治安を任してはおけないな。山本。
山本が電話する。
貴族探偵:今から1分以内に2つの事が起こる。君の携帯電話がなる。君は、私に謝罪する。
鼻形:バカかお前。
電話が鳴る。本部長から。
鼻形:大変、失礼いたしました。捜査のご協力をお願いいたします。
貴族探偵:わかった。引き受けよう。

お茶を飲むことに。

高徳:あなたは、一体何者なんですか?
貴族探偵:私ですか。心ある人からは、こう呼ばれて英ます。貴族探偵と。そんな熱い視線をいただけるとは。アバンチュールのお誘いですか。
高徳:私は、喜多見切子事務所の、高徳愛香と申します。私もこの事件の捜査をします。私があなたより先に、解決して見せますから。
貴族探偵:それは、なんとも面白い余興ですね。君、彼女に自由に捜査させたまえ。情報も隠さず共有するように。
鼻形:かしこまりました、かしこ。
貴族探偵:楽しい勝負になりそうだ。期待していますよ。女探偵さん。

高徳は、現場の写真を撮っている。
梁に、棒の傷が。

山本:鬼隠しの井戸の仕業かもしれませんね。この井戸には、成仏できない霊魂たちが詰まっているようですね。無数の足跡は、霊魂のもの鴨居知れません。
鼻形:山本さん、幽霊に足はないのでは。
山本:何か落ちてますね。
高徳:貴族さんは、現場を見ないのですか。
山本:御前には、もっと大切な用事がありますので、ここは私が。

高徳は、貴族探偵の噂は聞いていた。

高徳は、貴族探偵のことを知ってはいるようですね。
業界?ではそれなりに有名なのかもしれません。
まあ、一般には知られていないのでしょうけれど。

裏の倉庫のシャッターを開けて、貴族探偵は、女性たちとフライフィッシングに行こうとしている。
高徳:あなたは、事件の捜査をしているのではないですか?
貴族探偵:言っている事がわからないのですが。
高徳:あなたは遊んでいるだけですか。
貴族探偵:女性を楽しませるのは、紳士のたしなみですから。
高徳:これから、聞き取りをするので、依子さんたちを連れて行かせるわけにはいきません。

笹部を最後に見たのは、5人全員。先に寝た。
3時くらいまで飲んで、寝た。
男性は、別の部屋。
朱美と千明は一緒の部屋で寝た。

横井:千明ちゃん、何か知っているんじゃないの?千明ちゃんは笹部の元彼なんですよ。別れた後も言い寄ってたんですよ。
畦野:あんたたちこそ、笹部がいなくなればいいと言ってたじゃないか。
横井と朱美は、笹部と会社を経営していた。笹部と喧嘩して、腕を骨折していた。

朱美:畦野くんが一番怪しいじゃない。畦野くんと、千明、付き合ってるんでしょ。
千明:もうやめてよ。

山本が情報を収集して、田中が整理している。「貴族探偵」1話のネタバレ

山本:停電があったと思いますが、電気は切れましたでしょうか?
停電は10分程度続いた。
7時ごろに、ジリジリと音がした。

田中が整理した情報を見る。
これまでの情報を、綺麗に整理してある。

犯人は、遺体を残したかった?

高徳:あなたは、使用人たちに証拠を集めさせて。自分は推理だけする。そういう事ですね?
貴族探偵:何を怒っているのやら。アライグマのような可愛い顔が台無しですよ。

依子と貴族探偵が、知り合い。前日にも来ていた。
高徳:今朝の4時から6時にどこにいましたか?
貴族探偵:さて、どこの美女とアバンチュールを楽しんでいたでしょうか。

井戸の中に落ちていたもの。玉村依子のコートのボタンだった。
ボタンを外されたのは、シャワーを浴びていた、8時くらい?

依子の部屋に入る、高遠。
山本:どうされましたか?
高徳:犯人がわかりました。
山本:素晴らしい。推理を発表する場を用意します。

高徳:残念ながら、犯人はこの中にいます。

高徳が、自分の推理を披露します。
その推理とは、どんなものなのでしょうか?

依子が背が小さいので、凶器が梁に届かない。千明も。
朱美も、依子の部屋にはその時間には入れない。
畦野と横井は、ポルチーニをこの時間に運んで来た。

高徳:一人残っています。貴族さん。ここに現れてからおかしいと思っていたんですよ。あなたは依子さんと密会していた。
貴族探偵:さて。どうだったでしょうか。
高徳:これが依子さんの部屋に残っていましたよ。あなたの紋章がついた葉巻の吸い殻が。
貴族探偵:なるほど。女探偵さんの推理通りなら、確かに私しか依子さんのボタンを盗むことはできませんね。でも、私は依子さんと一晩中、おしゃべりしていたんですよ。
高徳:一度も、部屋を出ませんでしたか?
貴族探偵:一度だけ、ワインを取りに。
高徳:じゃあ、その時ですね。
依子:でも、そんな短い時間で殺人なんて絶対無理よ。
貴族探偵:しかも、あれだけたくさんの足跡を残すことはできない。
高徳:わかっています。あなたは、勝手口の鍵を開けただけだった。笹部さんを殺害したのは、ここにいる使用人たちです。

使用人が、笹部さんを殺して、足跡をつけた。ボタンは、山本が現場検証の際に、井戸に落とした。
というのが、高徳の推理

依子:でも、なんで貴族さんたちが笹部くんたちを。
高徳:これは、私の推測ですが、他の誰かを犯人にする、完全犯罪を楽しんでいただけなんじゃないですか。あなたはこれまでも、あなたは自作自演の事件を解決して、名声を高めて来た。1年前も、そういう卑劣な手段を使って、師匠に勝ったんですね。

ということで、貴族探偵が犯人というのが、高徳の推理です。
本当に、貴族探偵が犯人なんでしょうか?
ちょっと無理があるような。

そして、貴族探偵は推理をせずに、山本が推理を披露する。貴族探偵。1話

貴族探偵が笑い出す。
貴族探偵:この女探偵さんは、よりによって、私たちが犯人だと言いだしているよ。聞いたか山本。少しは期待していたが、2流もいいところだ。
高徳:では、あなたは別に犯人がいると。
貴族探偵:もちろん。今から、私が事件を正しく解決しますよ。山本聞かせてやれ。
山本:はい、御前。僭越ながら、この山本、推理を披露させていただきます。
高徳:どうして、この人が推理するの?あなたは探偵なんでしょ。
貴族探偵:ええ、私は探偵ですが、何か。
高徳:だったら、あなたがやるべきですよね。
貴族探偵:ひょっとして、この私に推理をしろと。バカバカしい、どうして私がそんな面倒なことを。貴族に労働を強要するとは、時代も傲慢になったものだ。使用人がなんのためにいると思っているのです。推理などという雑事は、使用人に任せておけばいいんですよ。
高徳:はあ。推理を人任せにするなんて、ありえないでしょ。
貴族探偵:大事なのは、誰が推理を語るのではなく、真相にたどり着けるかです。二流の女探偵さんは、黙って聞いていればよろしい。

山本:誰もボタンを盗むことができなかったといって言いましたが、一人お忘れではありませんか。殺された笹部恭介さんのことを。映像を

なんと、貴族探偵は、推理をしません。ちょっとこういうのは、探偵物としては珍しいですね。
そして、使用人は、事件の再現映像を作っていました。天幕の中で、井戸を再現して作ったそうです。
貴族探偵の使用人、優秀ですね。

事件の再現映像。
無数の足跡。
笹部は、殺そうとしていた相手の反撃を受けた。
停電が起きたこととが想定外だった。

この時間、依子は、貴族探偵といた。
朱美と千明は同じ部屋にいた。
畦野と横井が残る。

犯人は、停電が復旧した後に、現場に戻り、足跡が残っていることに気がつく。
犯人は、犯行時刻がわからないように、床中に足跡を残した。

釣り竿で犯人は、落としたものを拾った。
ジリジリという音は、リールを巻く音。
田中:落としたものはメガネだと思われます。今日は、畦野さんは、メガネをしておりません。落として壊れたのでしょう。
畦野:なに言ってんだよ。横井だって怪しいだろう。
山本:裏の倉庫のシャッターは錆びています。腕を怪我している、横井さんに開けるのは難しいでしょう。畦野様の荷物にあるメガネを調べれば、井戸の中の成分が検出されると思いますが、いかがでしょうか。

貴族探偵:犯人は君だね。
畦野が逃げようとするが、佐藤が、止める。

千明:私のせいで、こんなことになっちゃって。
貴族探偵:あなたに罪はありませんよ。体格的に優位な彼は、手加減することもできたでしょう。にもかかわらず、頭蓋骨を5回も殴ったのは、このまま殺してしまおうと思ったからでしょう。この殺人は、間違いなく、彼の責任です。自分のことを抑えられないもののことなど忘れたほうがいい。いつの時代も凶行に走るのは、己の独占欲を満たそうとする男だと相場は決まっています。あなたは悪くない、ただ美しかっただけです。

ポルチーニを、鼻形にあげる依子。そのポルチーニをもらう、高徳。

高徳::捜査が始まってすぐに、倉庫にきましたよね。
佐藤:御前が釣りをしたいともうしたので、こちらに。
高徳:それは、偶然だったのしょうか
佐藤:私には、なんとも。

貴族探偵の乗る車を止めて。
高徳:一つだけ言いたいことがあるんです。私は許せないんです。推理をしないのに、探偵を名乗っているのが。
貴族探偵:どうしてです。むしろあなたのほうが、看板に偽りアリですよね。
高徳:ミスは認める。まだ未熟だったって。でも、あなたを探偵とは認めない
貴族探偵:どうぞ、ご自由にとしか。ですが、探偵とはなんですか。事件を解決できないものは、探偵ではないですよね。女探偵さん。

これは、高徳、悔しいですよね。ということで、貴族探偵、1話は、貴族探偵の勝ちですね。

以上、貴族探偵・ドラマ、1話のネタバレ、あらすじでした。
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貴族探偵・ドラマ、1話。感想。視聴率。推理をしない探偵の話

貴族探偵・ドラマ、1話。感想。変わった感じの探偵もの

ドラマ、貴族探偵、1話、変わった感じの探偵もので面白かったですね。これが、まずは、貴族探偵、第1話の感想ですね。

探偵もので、探偵が推理しない。こういうのは、今までにないかもしれませんね。

そして、高徳愛香との対決も面白かったです。ただ、やはり、まだまだなのでしょう。

貴族探偵に負けてしまっていましたが。というか、山本に負けたんですよね、これは。やっぱり、変な探偵ものだなというのが、感想になりますね。

それにしても、貴族で名前もわからない、というのも変わっていますね。貴族さんとか呼ばれていましたし。

で、その使用人がかなり優秀なようですね。それぞれ得意なことがあるようで、1話から、それは発揮されていましたね。

まあ、言われたことをこなしているだけという感じではありましたが。

あと1話で気になったのは、貴族探偵が釣りをしたいと言ったのは、偶然だったのか、それとも証拠を探していたのかですね。いろいろヒントは探すようにするのかもしれませんね。

楽しんでいただけなのかもしれませんが。

それで、負けたら、悔しいですよね、高徳は。なので、次に会ったら、雪辱をと考えているようです。その気持ちわかりますね、というのが、貴族探偵、1話の感想です。

ここからさらに、いろいろ対決していくのかもしれませんね。貴族探偵と高徳との対決も期待したいです。

で、早速、貴族探偵、2話でも、また、貴族探偵と高徳が推理合戦をするようですね。しばらく、このパターンで進むのでしょうか。高徳が、貴族探偵に推理で勝つ日は来るのでしょうかね。

ということで、ドラマ、貴族探偵、2話以降も楽しみですね!

貴族探偵の主題歌は、嵐の「I’ll be there」

貴族探偵の主題歌は、嵐の「I’ll be there」です。まあ、相葉雅紀さんが出演していますから、それはそうですよね。

嵐の歌は、いいのが多いです。こちらもいい感じですね。

「I’ll be there」。私はそこにいる。そんな感じでしょうか。

貴族探偵は、そこにいるというところなのでしょうかね。

貴族探偵、1話の視聴率

貴族探偵、1話の視聴率は、どうなるでしょうね。前回の月9、「突然ですが、明日結婚します」は、月9視聴率、最低を更新してしまいました。

このためもあるでしょうし、月30周年ということもあるでしょう、ドラマ・貴族探偵は、フジテレビも力を入れています。嵐の相葉雅紀さんが主演ですし、共演陣も豪華ですから、貴族探偵、1話の視聴率は、いい視聴率になるのではないかと思います。

貴族探偵、1話の視聴率、11.8%ということで、なかなかの好スタートですね。ここからどこまで視聴率が上がっていくのか。貴族探偵、2話以降が大切になりそうですね。

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