私たちはどうかしている。4話ネタバレあらすじ。感想レビュー。キャスト。見逃し配信動画。視聴率

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私たちはどうかしている。4話あらすじネタバレ。感想レビュー。キャスト。見逃し配信動画。視聴率

ドラマ、私たちはどうかしているは、日テレの2020年の夏ドラマで、浜辺美波さんと横浜流星さんがW主演です。

わたどう、私たちはどうかしているの4話は、日テレで水曜夜10時から放送です。

4話は、城島祐介(高杉真宙)が、花岡七桜(浜辺美波)のことが好きだと、高月椿(横浜流星)に言うようですね。

私たちはどうかしているの4話の内容はどうなっているでしょう。

ということで、ドラマ、私たちはどうかしている。4話あらすじネタバレ。感想レビュー。キャスト。見逃し配信動画。視聴率などです。

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2020年春ドラマ。4月〜9月のドラマ一覧。ネタバレあらすじまとめ

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私たちはどうかしている。4話あらすじネタバレ。感想レビュー。キャスト。見逃し配信動画。視聴率など

私たちはどうかしている。4話
私たちはどうかしている。4話

ドラマ。私たちはどうかしている、4話の主なキャスト、出演者

花岡七桜(浜辺美波)
高月椿(横浜流星)

城島祐介(高杉真宙)
長谷川栞(岸井ゆきの)
山口耕一(和田聰宏)
富岡勝(岡部たかし)
安部大吾(前原滉)
杉田綾人(草野大成)
多喜川薫(山崎育三郎)

宮部夕子(須藤理彩)
大倉百合子(中村ゆり)

高月樹(鈴木伸之)
高月宗寿郎(佐野史郎)
高月今日子(観月ありさ)

 

私たちはどうかしている。公式Twitter、インスタグラムなど

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ハッシュタグは、#わたどう、#私たちはどうかしている

ドラマ、私たちはどうかしている。4話のあらすじ

私たちはどうかしている。4話のあらすじ

椿(横浜流星)のまっすぐな愛の告白と率直な問いに、七桜(浜辺美波)はどう答えるのか?そして、椿の反応は…!?一向に出て行こうとしない七桜に苛立ちを募らせる今日子(観月ありさ)は、七桜に大事な得意客にお茶を出すよう命じる。しかしそれは座敷で七桜の作法を試す嫌がらせだった!住む世界が違うと蔑まれ、落ち込む七桜。

そんな中、城島(高杉真宙)と和スイーツカフェに出かけた七桜は、純粋に御菓子の話で盛り上がれる城島に癒しを感じる。実家の和菓子店の名物・わらび餅があるので食べに来るよう誘われた七桜はその夜、離れの従業員の部屋へ。そこはかつて七桜が母・百合子(中村ゆり)と共に住んでいた部屋だった。懐かしさを感じる七桜だが、城島は七桜に急接近!そこに椿が現れて……!?

翌日、七桜は城島が店を辞めることを聞く。城島をクビにしないよう頼む七桜だが、椿は再び冷たい態度に戻ってしまう。二人の仲に亀裂が入ったことに満足げな今日子は、城島にまた金を渡し…。

一方、椿は多喜川(山崎育三郎)の紹介で、投票で1位になれば全国で和菓子が売り出されるというデパートの七夕催事への出店を依頼される。以前同じような催しで注目を浴びた椿だが、その時多喜川は能登の小さな店『しまや』を推薦していたと話す。その店の名前を聞き、ピンとくる椿。実は、『しまや』は城島の実家で、その催しをきっかけに、城島は椿を恨んでいた…。

そんな中、七桜は城島が借金取りに追われていることを知る。病気の父のために借金をしており、父のわらび餅を作れない自分は店を開けられないと話す城島。なんとか実家の店を再開して欲しい七桜は、城島が何か隠していると気付きながらも、意外な行動に出る…!城島が今日子とつながり、ハニートラップを仕掛ける原因となった椿への恨みとは?そして今日子と多喜川にもなにか因縁が…。さらに、椿を想い続けている栞(岸井ゆきの)は、新たな見合いの席で七桜が『人殺しの娘』だと聞き…!?

私たちはどうかしている

というのが、ドラマ、私たちはどうかしている、4話のあらすじです。

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私たちはどうかしている。第4話、ネタバレ

以下、私たちはどうかしている、4話のネタバレです。

私たちはどうかしている。4話ネタバレ。椿と七桜

高月椿(横浜流星)は、花岡七桜(浜辺美波)に、桜なのかと迫る。
七桜「私は、花岡七桜です。桜じゃありません。そんなに似てるの?桜って子と」
椿「こんなふうに俺をまっすぐ見なかった。お前のその目が好きなんだ。全部、俺のものにしたい。それぐらいお前が愛おしい」
と、キスをする。

そして、二人は結ばれる。
七桜は、幸せを感じている。


椿は、俺なりに大事にすると言う。
その様子を、高月今日子(観月ありさ)が見ている。

椿が、七桜に光月庵の作業着を渡す。

今日子が、お得意様がくるから、10時にお茶を4つ用意しろと。

お茶を出す。
お茶をお取り返しましょうかと、七桜が言う。
今日子は、すみませんと。
早く帰れと言う意味だと、今日子は七桜に。
今日子「早く出ていけ」

と、城島祐介(高杉真宙)が七桜を誘って、アフタヌーンティーにいく。

城島「女将になるなんて、もったいないな。お菓子作れませんよ」
城島の実家は、わらび餅が絶品だと。
七桜は食べたいと言う

城島は、部屋に来てくれと。

夜、部屋に行く。
と、そこは、昔、七桜が母親と住んでいたところ。

くちなしの花の話になる。城島は、母が花に詳しいという。
母と父はお菓子の相談をすると。そういうお菓子屋を作りたいのだと、城島。
城島「椿さんは違いますよね」
椿とは幸せになれないと。
城島「俺とじゃ、ダメですか」

椿がやってくる
城島「俺、七桜さんが好きなんです」
椿は、城島を押す。

椿は七桜を来いと連れていく

城島は借金がある。私たちはどうかしている。4話ネタバレ

翌朝
城島は、来月いっぱい辞めるという。
七桜は、椿になんでやめさせるのかと迫る。
城島には家を継ぐ夢があるのだと、七桜。
椿「光月庵は、夢を語る場所じゃない」

今日子と城島
今日子は、いい仕事をしてくれたわねと。
城島は、息子を潰すことが目的だという。

山口耕一(和田聰宏)が、城島に店は潰れてないんだろう。
城島「あの人に潰されたんです。和菓子なんて大っ嫌いだったんです」
でも、親父の背中を見たら、継ぎたいと思っていたという。

多喜川薫(山崎育三郎)が光月庵にやってくる。
椿と会っている。
音羽百貨店の松原が、七夕フェアをやるという。

去年別の百貨店に光月庵は出店していた

多喜川は、別の店を推薦していたという。
しまやという能登の店

城島は、借金取りにお金を返している。
七桜が割って入る。
城島は父親が病気だからと嘘を言う

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私たちはどうかしている。4話ネタバレ。城島のために七桜はわらび餅を作る

翌朝
七桜は、わらび餅を作っている。
城島に、お父さんのとどう違うか教えて欲しいと。
柔らかさの中に、弾力がある

椿は、しまやが城島の実家だと知る。
母親は入院していると。

椿は母親に会いにいく
母親は、何かしたのでしょうか。

四越デパートの催事にかけていた。
しかし、商品が倒れてしまっていた。

誰がやったのかと、城島
光月庵の手拭いがあって、城島は椿を恨む

父親は、死んでしまっている。

母親「あの子を店から追い出してください。お願いします」
と、城島がやってくる。なんでここに?

七桜は、わらび餅を作っている。
しかし、まだできない。

城島は、もうほとんど。
七桜「火加減にコツがあるみたい。いつか夢をかなえ」
城島「本気なわけないだろう。小さくてあったかい店?それって、七桜さんの夢でしょ。俺に押し付けんなよ」

城島の借りてたお金が全部返済されていた。
城島は椿に、なんの真似だという。

椿は、あのわらび餅を催事に出すという。
椿「しまやのわらび餅を食べた。嫉妬する一品だった」

今日子は、七桜が作ったものなんてと怒る。

七夕の催事に行く、椿と七桜
椿「信じて叶えればいい。どんなこともやり遂げる。そんな女だ。俺が惚れている女は」

七桜は、わらび餅を作る。
椿「あのわらび餅だ」

長谷屋
長谷川栞(岸井ゆきの)の見合いが決まった。
父親「ありがたいと思いなさい」

わらび餅が完成する。あとは搬入するだけ

わらび餅が散乱している。私たちはどうかしている。4話ネタバレ結末

翌朝、わらび餅が散乱している。
今日子「七夕のお菓子は用意してありますから。ダメね七桜さん」

七桜「どうして、あなたのような人が椿さんの母親なんですか」

今日子は、富岡勝(岡部たかし)に和菓子を作らせていた。
椿は、それを持っていこうと。

今日子が、わらび餅を散乱させていた。

七桜は片付けている。
城島「催事には行かないの?」
七桜「私のわらび餅食べてもらわなきゃ」

七夕フェア
七桜は、最中にわらび餅を入れていた。
みんな食べておいしいと。
城島は嬉しくて泣く

椿は、最中は七桜が考えたものだという。
散乱したわらび餅はこれまで失敗したもの

椿「2年前も、あなたの仕業ですね。可哀想な人だな」

多喜川は、今日子に「あなたがあの子を追い出したい理由、結婚すると都合が悪いことでもあるんじゃないですか?」

椿は、「しまやのわらび餅」という名前をつける。

城島「どうして?俺は作るのを諦めた。人を恨むのに逃げてたんだ。どうしてここまでしてくれるんですか?」
七桜「途中から、頭の中、わらび餅のことでいっぱいで。馬鹿だよね」

翌朝
城島「金は必ず返します」
あのわらび餅をいつか自分のものにするという。

結婚式の準備
七桜は、気持ち悪くなる。妊娠した?

長谷川栞は、お見合いで、七桜が人殺しの娘かもと聞かされる。

今日子は、宮部夕子(須藤理彩)に会いに行く。

私たちはどうかしている。4話ネタバレでした。

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ドラマ。私たちはどうかしている、4話。まとめ、感想レビュー。視聴率など

私たちはどうかしている。4話のまとめ。城島の過去

今回の私たちはどうかしている。4話は、城島の過去がわかりました。

椿と七桜は、結ばれました。

 

城島は、椿のことを恨んでいました。その理由は、催事で、わらび餅の販売を邪魔されたから。

しかしそれは、今日子がやったことで。

 

そんな城島は、椿に仕返しをするために、七桜に近づきます。

城島は七桜が好きだと言います。が、七桜はそんなのは嘘だといいますが、椿は嫉妬しますね。

七桜は、城島の借金を知って、わらび餅を作ろうとします

そして、そのわらび餅を、椿は催事に出すと。

 

これを今日子が邪魔します。

が、七桜は、もなかにわらび餅を入れます。

そして、催事にもなかを出すことができて。

と、わたどう、4話は、七桜がうまくやりました。

が、まだ今日子は邪魔をしようとしています。

というのが、4話でした。

私たちはどうかしている、4話。感想レビュー。椿と七桜は、どんどん惹かれあって

椿と七桜が、どんどん惹かれあっています。

が、過去と嘘が、この先どうなるのか。

今日子が邪魔をしてきていますが。何か理由があるのかもしれません。

 

と、いろいろあるところですが、5話は、さらに話が進むようです。

私たちはどうかしている、5話。どんな展開になるのでしょうね。

私たちはどうかしている。5話のあらすじ

七桜(浜辺美波)の母を演じていた夕子(須藤理彩)の小料理屋に突然現れた今日子(観月ありさ)。卑劣な圧力をかける今日子の異常さを前に、夕子は七桜と関わることから手を引こうと決めるが…。

一方、妊娠しているかもしれない七桜は、椿(横浜流星)への想いと正体を隠している後ろめたさの間で揺れていた。そんな中、結婚式の招待状を送るため椿から実家の住所を聞かれた七桜は、遠いので母は呼ばなくていいと嘘を重ねる。しかしそこに現れた今日子が、夕子は近くで店をやっているのではと問い詰める!苦し紛れに言い逃れをする七桜だが、椿は夕子に挨拶に行くと言い出す。

店を訪れた椿と七桜から結婚式に招待された夕子は、自分が七桜の母親ではないことを告白しようとするが…。椿が七桜のため、夕子に結婚式に出て欲しいと頭を下げる姿を見て、全てを椿に打ち明けて嘘のない関係になろうと覚悟を決める七桜。

 

翌日、椿は七桜を連れ夜の庭へ。蛍が舞う幻想的な風景を七桜に見せたかったという椿は、そこで父との思い出を語る。七桜は、意を決し真実を打ち明けようとするが、今日子に割って入られ、タイミングを逃してしまう。

そんな中、大旦那(佐野史郎)は弁護士を呼んでなにやら話をしていた。その脳裏には15年前、『さくら』という女の子が作った御菓子の味が鮮明に蘇っていた…。そして、七桜と椿の結婚式と重なっていた毎年恒例の茶会『夕ざりの茶事』を一週間前倒しにすると決める。それは二人の結婚を認めた意味にもとれるが…。

 

一方、見合いの席で、七桜の母親が人殺しだという噂を聞いた栞(岸井ゆきの)は、椿の結婚式の日取りが決まったと知り、ある決意をする。

その頃、城島(高杉真宙)の部屋に再び行くことになった七桜。そこは、母・百合子(中村ゆり)と暮らした懐かしい部屋。一人で部屋に残され、昔よく隠れて寝ていた押し入れを覗くと、天板裏に道具箱が隠されていることに気づく!なんとその中には椿の父・樹(鈴木伸之)から百合子に宛てた手紙、そして『七桜へ』と書かれた封筒が…。そこには、二人の運命を揺るがす残酷な事実が記されていた…!

私たちはどうかしている

というのが、ドラマ、私たちはどうかしている、5話のあらすじです。

私たちはどうかしている。5話あらすじ予告動画。キャスト。見逃し配信動画

私たちはどうかしている、4話。Twitter反応感想まとめ

 

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4話の視聴率は?

私たちはどうかしている、4話の視聴率は、どうなる?

私たちはどうかしている、1話の視聴率は、9.6%でした。

私たちはどうかしている、2話の視聴率は、7.8%でした。

私たちはどうかしている、3話の視聴率は、8.2%でした。

私たちはどうかしている、4話の視聴率は、8.4%でした。

私たちはどうかしているの各回のネタバレ、あらすじ、結末など

私たちはどうかしているの各回のネタバレ、あらすじ、結末などは、以下に追記予定です。

私たちはどうかしている。最終回8話ネタバレあらすじ。光月庵を継ぐのはどちら?犯人は?感想レビュー。見逃し配信動画。視聴率

私たちはどうかしている。最終回の結末まで。7話6話5話4話3話2話1話。浜辺美波さん横浜流星さん主演。キャスト。見逃し配信動画。視聴率は?最終回はいつ?主題歌

私たちはどうかしている。最終回あらすじ予告動画。キャスト。見逃し配信動画

私たちはどうかしている。7話ネタバレあらすじ。七桜は光月庵を奪い返そうと。感想レビュー。キャスト。見逃し配信動画。視聴率

私たちはどうかしている。6話ネタバレあらすじ。七桜と椿は離れ離れに。感想レビュー。キャスト。見逃し配信動画。視聴率

私たちはどうかしている。5話ネタバレあらすじ。七桜は椿に本当のことを言えない。感想レビュー。キャスト。見逃し配信動画。視聴率

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ドラマ、私たちはどうかしているの脚本、演出、プロデューサーなど

脚本:衛藤凛
演出:小室直子、猪股隆一、明石広人、水野格
チーフプロデューサー:西憲彦
プロデューサー:鈴間広枝、松山雅則(トータルメディアコミュニケーション)
協力プロデューサー:藤森真実

ドラマ、私たちはどうかしているの原作

原作は、安藤なつみさんの漫画「私たちはどうかしている」ですね。

まだ連載中のようで、結末はどうなるのかわかっていないようです。

記事まとめ

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