私たちはどうかしている。5話ネタバレあらすじ。七桜は椿に本当のことを言えない。感想レビュー。キャスト。見逃し配信動画。視聴率

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私たちはどうかしている。5話あらすじネタバレ。感想レビュー。キャスト。見逃し配信動画。視聴率

ドラマ、私たちはどうかしているは、日テレの2020年の夏ドラマで、浜辺美波さんと横浜流星さんがW主演です。

わたどう、私たちはどうかしているの5話は、日テレで水曜夜10時から放送です。

5話は、話が展開していきそうですね。花岡七桜(浜辺美波)は、手紙を見つけるようです。

私たちはどうかしているの5話の内容はどうなっているでしょう。

ということで、ドラマ、私たちはどうかしている。5話あらすじネタバレ。感想レビュー。キャスト。見逃し配信動画。視聴率などです。

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私たちはどうかしている。5話あらすじネタバレ。感想レビュー。キャスト。見逃し配信動画。視聴率など

私たちはどうかしている。5話
私たちはどうかしている。5話

ドラマ。私たちはどうかしている、5話の主なキャスト、出演者

花岡七桜(浜辺美波)
高月椿(横浜流星)

城島祐介(高杉真宙)
長谷川栞(岸井ゆきの)
山口耕一(和田聰宏)
富岡勝(岡部たかし)
安部大吾(前原滉)
杉田綾人(草野大成)
多喜川薫(山崎育三郎)

宮部夕子(須藤理彩)
大倉百合子(中村ゆり)

高月樹(鈴木伸之)
高月宗寿郎(佐野史郎)
高月今日子(観月ありさ)

 

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ハッシュタグは、#わたどう、#私たちはどうかしている

ドラマ、私たちはどうかしている。5話のあらすじ

私たちはどうかしている。5話のあらすじ

七桜(浜辺美波)の母を演じていた夕子(須藤理彩)の小料理屋に突然現れた今日子(観月ありさ)。卑劣な圧力をかける今日子の異常さを前に、夕子は七桜と関わることから手を引こうと決めるが…。

一方、妊娠しているかもしれない七桜は、椿(横浜流星)への想いと正体を隠している後ろめたさの間で揺れていた。そんな中、結婚式の招待状を送るため椿から実家の住所を聞かれた七桜は、遠いので母は呼ばなくていいと嘘を重ねる。しかしそこに現れた今日子が、夕子は近くで店をやっているのではと問い詰める!苦し紛れに言い逃れをする七桜だが、椿は夕子に挨拶に行くと言い出す。

店を訪れた椿と七桜から結婚式に招待された夕子は、自分が七桜の母親ではないことを告白しようとするが…。椿が七桜のため、夕子に結婚式に出て欲しいと頭を下げる姿を見て、全てを椿に打ち明けて嘘のない関係になろうと覚悟を決める七桜。

 

翌日、椿は七桜を連れ夜の庭へ。蛍が舞う幻想的な風景を七桜に見せたかったという椿は、そこで父との思い出を語る。七桜は、意を決し真実を打ち明けようとするが、今日子に割って入られ、タイミングを逃してしまう。

そんな中、大旦那(佐野史郎)は弁護士を呼んでなにやら話をしていた。その脳裏には15年前、『さくら』という女の子が作った御菓子の味が鮮明に蘇っていた…。そして、七桜と椿の結婚式と重なっていた毎年恒例の茶会『夕ざりの茶事』を一週間前倒しにすると決める。それは二人の結婚を認めた意味にもとれるが…。

 

一方、見合いの席で、七桜の母親が人殺しだという噂を聞いた栞(岸井ゆきの)は、椿の結婚式の日取りが決まったと知り、ある決意をする。

その頃、城島(高杉真宙)の部屋に再び行くことになった七桜。そこは、母・百合子(中村ゆり)と暮らした懐かしい部屋。一人で部屋に残され、昔よく隠れて寝ていた押し入れを覗くと、天板裏に道具箱が隠されていることに気づく!なんとその中には椿の父・樹(鈴木伸之)から百合子に宛てた手紙、そして『七桜へ』と書かれた封筒が…。そこには、二人の運命を揺るがす残酷な事実が記されていた…!

私たちはどうかしている

というのが、ドラマ、私たちはどうかしている、5話のあらすじです。

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私たちはどうかしている。第5話、ネタバレ

以下、私たちはどうかしている、5話のネタバレです。

私たちはどうかしている。5話ネタバレ。七桜は妊娠する

高月今日子(観月ありさ)が、宮部夕子(須藤理彩)の店に来る。
ゆっくり話したいと今日子

蛾が入っていると。
花岡七桜(浜辺美波)と高月椿(横浜流星)の結婚式の招待状を渡す今日子

議員のお客がやってくるが、今日子はもっといい店があると誘って、出ていく。
夕子は、おろさせていただくと。

七桜は、椿のことが好きだと
妊娠検査薬で確かめる。

七桜は、お母さんを呼ばなくていいと椿に。
今日子「あら、お母さんはすぐそばのお店をやっているでしょう」
七桜は、式の日は仕事で来られないのだと。

椿は、夕子に挨拶に行くという。

葛桜を持って、2人でお店に行く。
椿は式に来て欲しいという
が、夕子は資格がないから、行かないと答える。

葉っぱがあるから、葛桜なのだと、椿
椿「七桜を育ててくれたのはお母さんです。晴れ姿見てやってくれないでしょうか。お願いします」
と頭を下げる。

夕子と七桜
七桜は、気持ち悪くなる。
夕子は妊娠しているのかと。
七桜は、妊娠がわかってうれしかったという。

夕子「私が母親だったらこう言うよ。幸せにおなり」

七桜は、椿の顔が見たくなったと、帰ってくる。

椿に本当のことを話そうとするが。私たちはどうかしている。5話ネタバレ

七桜は椿に本当のことを話そうと決める。

椿は今夜から東京へ出張
椿は、その前に七桜と行きたいところがあると。
蛍がいる

七桜は蛍を初めて見た。
椿「少しずつ知っていけばいいんじゃないか。この先長くいるんだから」

椿は指輪を式までに用意しようと言う
が、七桜は、心の中にあると。
椿「七桜、お前が好きだ。」
と、キスする。

七桜は、お父さんのことをどう思ってたのかと椿に聞く。
椿は、憧れだったと

と、今日子がやってくる。そろそろ出ないと出張に間に合わないと

高月宗寿郎(佐野史郎)は、恒例の茶会を1週間早くすると言う。
山口耕一(和田聰宏)は、新しいお菓子をすぐに作らないとならないと。
七桜は、自分に作らせてくれと言い出す。

多喜川薫(山崎育三郎)が、今日子にうちに来て、父に手を合わせてくれと。

昔、宗寿郎は、桜の作ったお菓子に感動する。
また食べたいと思っている。

長谷川栞(岸井ゆきの)は、七桜の母親が人殺しだと聞く。
栞は椿は知らないのかもしれないという。
椿と七桜の日取りが決まったと知る。

城島祐介(高杉真宙)は、自分の部屋に七桜を呼んで、七桜に部屋を調べる時間を、さりげなく与える。
七桜は、押入れの上から、道具箱を見つける。
大倉百合子(中村ゆり)の母子手帳がある。

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私たちはどうかしている。5話ネタバレ。七桜の父親は樹

七桜は、DNA父子鑑定書を見つける。
高月樹(鈴木伸之)は、99.999%父親の可能性が極めて高い。

樹が、百合子に愛しているという手紙。

七桜「私たちは兄妹」

もう一枚DNA父子鑑定書が入っている。
椿と樹。
樹は、椿の父親ではない。

宗寿郎がやってくる。
七桜は「椿さんを跡取りと認めてくださったんですよね?」
宗寿郎は、女の子を探していると、桜という女の子だと。
あの子が本当の息子の子だという。
七桜は、何も知らないと。

七桜は、椿に本当のことを言えないと。
椿の前から消えるしかないと考える。

宗寿郎は、七桜の作ったお菓子を食べる。
宗寿郎「これは誰が作ったんだ?」
昔、食べた気がするという。

七桜は、光月庵を出ていく。
椿は、七桜が桜なのではと思い始める。

七桜は、光月庵に戻る。私たちはどうかしている。5話ネタバレ結末

栞が、光月庵にやってくる。
椿は栞に謝る。

栞は謝らないでくれという。今度の茶会に来て良いかと
椿は、栞がよければと答える
栞は、七桜の母親は人殺しだと、椿は知っているのかと。

七桜は、多喜川に会いにいく

椿は、栞に七桜とは別人だと答える。

七桜は、多喜川に椿とは結婚しないと。どこか雇ってくれるところはないかと
多喜川「本当にそれでいいの?」
多喜川はずっと後悔しているという。15年前のあの日のことを

お菓子に買いに行かなかった。行けばよかったと。
多喜川「君はあの家を出て後悔しない?」

七桜は、光月庵に戻る。
椿は七桜を後ろから抱きしめる。
茶会のお菓子を、夕顔にするという椿。儚い恋。

七桜は真相をつかもうと探る。
事件のあった部屋は閉じられている。

山口が何をしているのかと。
大旦那が閉じたと。
1年に1度の茶会の時だけ開かれるのだという
山口は椿が笑顔になったと、ずっと一緒にいてくれと七桜にいう

宗寿郎は、遺言書に高月家の血を引いた人間が現れた、その者に相続させるとなっている。

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ドラマ。私たちはどうかしている、5話。まとめ、感想レビュー。視聴率など

私たちはどうかしている。5話のまとめ。七桜の父親は樹

今回の私たちはどうかしている、5話は、話が結構進みました。

 

七桜は、椿に本当のことを話そうとしていました。

しかし、七桜の父親が樹で、椿の父親が樹ではないと知ります。

そして、光月庵を出ようとしますが、多喜川にそれで後悔しないのかと言われ、戻ります。

 

また、七桜は真相を探ろうとしますが、まだわかりません。

そして、大旦那のお茶会が始まる前までが、5話でした。

私たちはどうかしている、5話。感想レビュー。やっぱり

やっぱり、七桜が樹の娘なんですよね。

そして、椿は、樹の息子ではなく。

今日子と誰かの息子なのでしょうか。

 

で、七桜は、全てを告白しようとしますが、言えなくなってしまって。

そして、真相を暴こうとしました。

が、まだわかりませんね。

 

誰が、樹を殺したのか。

最終回までわからないのかどうなのか。

ということで、次回6話は、お茶会ということです。

私たちはどうかしている。6話のあらすじ

年に一度開かれる大旦那(佐野史郎)の茶会『夕ざりの茶事』当日。七桜なお(浜辺美波)はこの茶会の後にだけ錠が解かれるという樹(鈴木伸之)の部屋に入る機会を狙っていた。茶室で多喜川たきがわ(山崎育三郎)や栞(岸井ゆきの)など大事な来賓をもてなす膳が振舞われた後、椿(横浜流星)が作り上げた美しい『夕顔』の御菓子が出される。

一方、大旦那の遺言書を始末しようと茶会の合間に部屋を漁っていた今日子(観月ありさ)は、初座の終わった大旦那と鉢合わせる…!椿の本当の父は今日子が不貞を働いた相手なのかと詰め寄る大旦那。しかし、今日子は意外な胸中を打ち明け、大旦那に掴みかかる。2人は揉み合いになり…!?

 

後座の準備をしているはずの大旦那が茶室にいないことを不審に思った七桜は樹の部屋へ。しかし錠前の外された室内にいたのは樹の着物を愛おしそうに抱きしめる今日子だった…!15年前に事件のあった現場で当時の記憶がフラッシュバックする七桜。あの日、庭で見た“もう1人の人物”とは!?七桜は、真実を話して欲しいと今日子に事件のことを問い詰める。その瞳が百合子(中村ゆり)と重なって見えた今日子は、百合子への憎悪を爆発させ、七桜に襲いかかる。食い下がる七桜は、ついに自分が『さくら』であることを宣言!――しかしその言葉を椿が聞いていた…!

 

一方その頃、屋敷で火事が発生、大騒動が起きていた。危険を知らせに来た山口(和田聰宏)に大旦那が行方不明だと聞いた椿は自分が探すと部屋を出て行こうとする。七桜は椿の背中に「ここで椿を待ってるから」と告げ…。正体がばれてしまった七桜、七桜の裏切りを知ってしまった椿。2人の運命を左右する茶会の夜の全貌、そして“当主殺害事件”の真相とは!?

私たちはどうかしている

というのが、ドラマ、私たちはどうかしている、6話のあらすじです。

私たちはどうかしている。6話あらすじ予告動画。キャスト。見逃し配信動画

5話の視聴率は?

私たちはどうかしている、5話の視聴率は、どうなる?

私たちはどうかしている、1話の視聴率は、9.6%でした。

私たちはどうかしている、2話の視聴率は、7.8%でした。

私たちはどうかしている、3話の視聴率は、8.2%でした。

私たちはどうかしている、4話の視聴率は、8.4%でした。

私たちはどうかしている、5話の視聴率は、9.2%でした。

私たちはどうかしているの各回のネタバレ、あらすじ、結末など

私たちはどうかしているの各回のネタバレ、あらすじ、結末などは、以下に追記予定です。

私たちはどうかしている。最終回あらすじ予告動画。キャスト。見逃し配信動画

私たちはどうかしている。7話ネタバレあらすじ。七桜は光月庵を奪い返そうと。感想レビュー。キャスト。見逃し配信動画。視聴率

私たちはどうかしている。7話6話5話4話3話2話1話。最終回の結末まで。浜辺美波さん横浜流星さん主演。キャスト。見逃し配信動画。視聴率は?最終回はいつ?主題歌

私たちはどうかしている。6話ネタバレあらすじ。七桜と椿は離れ離れに。感想レビュー。キャスト。見逃し配信動画。視聴率

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私たちはどうかしている。1話あらすじネタバレ。七桜が椿に結婚を申し込まれて。感想レビュー。キャスト。見逃し配信動画。視聴率

ドラマ、私たちはどうかしているの脚本、演出、プロデューサーなど

脚本:衛藤凛
演出:小室直子、猪股隆一、明石広人、水野格
チーフプロデューサー:西憲彦
プロデューサー:鈴間広枝、松山雅則(トータルメディアコミュニケーション)
協力プロデューサー:藤森真実

ドラマ、私たちはどうかしているの原作

原作は、安藤なつみさんの漫画「私たちはどうかしている」ですね。

まだ連載中のようで、結末はどうなるのかわかっていないようです。

記事まとめ

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