私たちはどうかしている。最終回の結末まで。7話6話5話4話3話2話1話。浜辺美波さん横浜流星さん主演。キャスト。見逃し配信動画。視聴率は?最終回はいつ?主題歌

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私たちはどうかしている。1話から最終回の結末まで。浜辺美波さん横浜流星さん主演。キャスト。見逃し配信動画。視聴率は?最終回はいつ?主題歌

ドラマ、私たちはどうかしているは、日テレの2020年の夏ドラマで、浜辺美波さんと横浜流星さんがW主演です。

ラブミステリードラマということです。

15年前に、高月椿(横浜流星)の父、高月樹(鈴木伸之)が殺されて、花岡七桜(浜辺美波)の母親、大倉百合子(中村ゆり)が容疑者として逮捕。七桜は、この真犯人を探しているということです。

そして、椿にプロポーズされた七桜が、和菓子屋の光月庵に入っていくということです。ここからどうなっていくのか。

私たちはどうかしているのあらすじ、ネタバレ、キャスト。見逃し配信動画、視聴率は?最終回はいつ?といったことをまとめておきます。

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私たちはどうかしている。最終回の結末まで。7話6話5話4話3話2話1話。浜辺美波さん横浜流星さん主演。キャスト。見逃し配信動画。視聴率は?最終回はいつ?主題歌

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私たちはどうかしている。4話ネタバレあらすじ。感想レビュー。キャスト。見逃し配信動画。視聴率

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私たちはどうかしている。1話あらすじネタバレ。七桜が椿に結婚を申し込まれて。感想レビュー。キャスト。見逃し配信動画。視聴率

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  1. 私たちはどうかしている。1話から最終回の結末まで。キャスト。見逃し配信動画。視聴率は?最終回はいつ?主題歌など
    1. ドラマ。私たちはどうかしているの主なキャスト、出演者
    2. 私たちはどうかしている。主なキャスト、出演者についてなど
      1. 花岡七桜(浜辺美波)
      2. 高月椿(横浜流星)
      3. 城島祐介(高杉真宙)
      4. 長谷川栞(岸井ゆきの)
      5. 多喜川薫(山崎育三郎)
      6. 大倉百合子(中村ゆり)
      7. 高月樹(鈴木伸之)
      8. 高月宗寿郎(佐野史郎)
      9. 高月今日子(観月ありさ)
    3. ドラマ、私たちはどうかしているの脚本、演出、プロデューサーなど
    4. ドラマ、私たちはどうかしているの原作
    5. 私たちはどうかしている。公式Twitter、インスタグラムなど
  2. ドラマ、私たちはどうかしているのあらすじ
    1. 私たちはどうかしているのあらすじ
  3. ドラマ、私たちはどうかしているの放送開始日、視聴率、最終回、主題歌などは?
    1. ドラマ。私たちはどうかしているの放送開始日は?
    2. 私たちはどうかしている、視聴率は?
    3. 最終回は、いつ?どうなる?結末は?
    4. 私たちはどうかしているの主題歌は?
    5. 見逃し配信動画は?
  4. 私たちはどうかしているの各回のネタバレ、あらすじ、結末など
  5. 私たちはどうかしている。1話のネタバレ、あらすじ、結末など
    1. 私たちはどうかしている。1話ネタバレ。七桜は、光月庵に向かう
    2. 椿は結婚すると言う。私たちはどうかしている。1話。ネタバレ結末
  6. 私たちはどうかしている。2話ネタバレ、結末など
    1. 私たちはどうかしている。2話ネタバレ。あんこを作る七桜
    2. 七桜と椿。私たちはどうかしている。2話ネタバレ結末
  7. 私たちはどうかしている。3話、あらすじなど
    1. 私たちはどうかしている。3話ネタバレ。椿の過去
    2. 茶会で。私たちはどうかしている。3話ネタバレ、結末
  8. 私たちはどうかしているの4話、ネタバレあらすじ
    1. 私たちはどうかしている。4話ネタバレ。城島のために七桜はわらび餅を作る
    2. わらび餅が散乱している。私たちはどうかしている。4話ネタバレ結末
  9. 私たちはどうかしているの5話、ネタバレあらすじ結末
    1. 私たちはどうかしている。5話ネタバレ。七桜の父親は樹
    2. 七桜は、光月庵に戻る。私たちはどうかしている。5話ネタバレ結末
  10. 私たちはどうかしているの6話、ネタバレ
    1. 私たちはどうかしている。6話ネタバレ。火事になる
    2. 3年後。私たちはどうかしている。6話ネタバレ結末
  11. 私たちはどうかしているの7話、ネタバレあらすじ
    1. 椿は七桜と会う。私たちはどうかしている。7話ネタバレ
    2. 大旦那がお菓子で選ぶと言い出す。私たちはどうかしている。7話ネタバレ結末
  12. 私たちはどうかしている。最終回、ネタバレあらすじ結末
    1. 七桜が選ばれる。私たちはどうかしている。最終回ネタバレ
    2. 犯人は多喜川。私たちはどうかしている。最終回ネタバレ
    3. 多喜川は捕まる。私たちはどうかしている。最終回。ネタバレ結末

私たちはどうかしている。1話から最終回の結末まで。キャスト。見逃し配信動画。視聴率は?最終回はいつ?主題歌など

 

私たちはどうかしている
私たちはどうかしている

ドラマ。私たちはどうかしているの主なキャスト、出演者

花岡七桜(浜辺美波)
高月椿(横浜流星)

城島祐介(高杉真宙)
長谷川栞(岸井ゆきの)
山口耕一(和田聰宏)
富岡勝(岡部たかし)
安部大吾(前原滉)
杉田綾人(草野大成)
多喜川薫(山崎育三郎)

宮部夕子(須藤理彩)
大倉百合子(中村ゆり)

高月樹(鈴木伸之)
高月宗寿郎(佐野史郎)
高月今日子(観月ありさ)

私たちはどうかしている。主なキャスト、出演者についてなど

花岡七桜(浜辺美波)

花岡七桜は、浜辺美波さんが演じます。

和菓子職人。

母の無実を証明したいと思っている。椿のことを憎んでいる。

椿からプロポーズされて、光月庵に乗り込みます。

高月椿(横浜流星)

高月椿は、横浜流星さんです。

光月庵の跡取り息子です。

親の決めた結婚を破談にするために、七桜にプロポーズします。

幼なじみとは気づいていないということです。

クールで傍若無人

城島祐介(高杉真宙)

城島祐介は、高杉真宙さんです。

光月庵に入ったばかりの見習いの職人。七桜とはすぐに打ち解ける。

長谷川栞(岸井ゆきの)

長谷川栞は、岸井ゆきのさんが演じます。

椿の許嫁です。名旅館「長谷屋」の三女。こう見えて、芯が強いということです。

多喜川薫(山崎育三郎)

多喜川薫は、山崎育三郎さんです。

謎の男。ミステリアスだが、七桜のピンチを救うということですね。

事件の真相などと何か関係あるのか。

大倉百合子(中村ゆり)

大倉百合子は、中村ゆりさんです。

七桜の母親です。15年前、樹を殺害したとされて、逮捕されます。取り調べ中に亡くなってしまったということです。

高月樹(鈴木伸之)

高月樹は、鈴木伸之さんです。

椿の父親です。

何者かに刺されて亡くなっているところを、椿に発見される。誰が樹を殺したのか?

高月宗寿郎(佐野史郎)

高月宗寿郎は、佐野史郎さんが演じます。

椿の祖父。なぜか椿に冷たいということです。

高月今日子(観月ありさ)

高月今日子は、観月ありささんが演じます。

椿の母。光月庵の女将。樹の妻。

執念深い。敵に回すと怖い。

ドラマ、私たちはどうかしているの脚本、演出、プロデューサーなど

脚本:衛藤凛
演出:小室直子、猪股隆一、明石広人、水野格
チーフプロデューサー:西憲彦
プロデューサー:鈴間広枝、松山雅則(トータルメディアコミュニケーション)
協力プロデューサー:藤森真実

ドラマ、私たちはどうかしているの原作

原作は、安藤なつみさんの漫画「私たちはどうかしている」ですね。

まだ連載中のようで、結末はどうなるのかわかっていないようです。

私たちはどうかしている。公式Twitter、インスタグラムなど

私たちはどうかしているの公式Twitter

私たちはどうかしているのTwitter

私たちはどうかしているの公式インスタグラム

私たちはどうかしているのインスタグラム

ハッシュタグは、#わたどう、#私たちはどうかしている

ドラマ、私たちはどうかしているのあらすじ

私たちはどうかしているのあらすじ

15年前。老舗和菓子屋・光月庵の若旦那が何者かに殺害された。
そして、彼の息子の証言から、住み込みで働いていた女性職人が容疑者として逮捕される。

互いに初恋の相手だったはずの七桜(なお)と椿(つばき)は、容疑者の娘と被害者の息子となり、憎み合ったまま離ればなれに…。

そして、15年の時を経て、二人は運命の再会を果たす。

椿は、七桜を幼なじみと気づかぬまま、 再会したその日にプロポーズ!
母の無実を証明するため、正体を隠したまま“偽りの結婚”を利用して、光月庵に乗り込む七桜!
しかし、そこには、結婚に反対する女将の執拗な嫌がらせやドロドロのお家事情など、様々な逆境が待ち受けていて…!?

過酷な運命に翻弄されながらも、
惹かれ合う二人。
そして、15年前の事件の真相とは―!?

2020年、夏。
世界に誇れる和の美しさ満載の
クール・ジャパンなラブ・ミステリー!!

私たちはどうかしている

というのが、ドラマ、私たちはどうかしているのあらすじです。

ラブミステリーということです。

七桜(なお)と椿(つばき)の恋愛と、殺人の謎解きの、ラブ・ミステリードラマということですね。

どんな展開、結末になるのでしょうか?

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ドラマ、私たちはどうかしているの放送開始日、視聴率、最終回、主題歌などは?

ドラマ。私たちはどうかしているの放送開始日は?

放送開始日は、2020年8月12日(水)です。

この時期にスタートというのは珍しいですが、この時期からスタートですね。

私たちはどうかしている、視聴率は?

視聴率はどうなるでしょうね。

水曜日のこの時間のドラマの視聴率は、なかなか厳しいところがありますが。

 

私たちはどうかしている、1話の視聴率は、9.6%でした。

私たちはどうかしている、2話の視聴率は、7.8%でした。

私たちはどうかしている、3話の視聴率は、8.2%でした。

私たちはどうかしている、4話の視聴率は、8.4%でした。

私たちはどうかしている、5話の視聴率は、9.2%でした。

私たちはどうかしている、6話の視聴率は、9.6%でした。

私たちはどうかしている、7話の視聴率は、9.3%でした。

私たちはどうかしている、最終回の視聴率は、9.6%でした。

最終回は、いつ?どうなる?結末は?

最終回はいつになるのでしょうか。

10月ドラマが開始されるとしたら、9月中に終わるという感じでしょうか。

 

結末はどうなるのでしょうね。

原作の漫画がまだ連載中なので、どう終わるのか。ちょっとわからないところがありますね。

私たちはどうかしているの主題歌は?

主題歌は、東京事変の「赤の同盟」ということです。

愛憎渦巻く世界を、ゾクゾクするような曲で盛り上げてくれそうですね。

見逃し配信動画は?

私たちはどうかしているの見逃し配信動画は、おそらくHuluで見られるようになるのではないかと

Huluは、オンデマンドの動画配信サービスです。

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私たちはどうかしているの各回のネタバレ、あらすじ、結末など

私たちはどうかしているの各回のネタバレ、あらすじ、結末などは、以下に追記予定です。

私たちはどうかしている。1話のネタバレ、あらすじ、結末など

私たちはどうかしている。1話ネタバレ。七桜は、光月庵に向かう

真由がやってくる。ごめんなさいと。そんな真由に、七桜はお願いがあると

高月今日子(観月ありさ)は、椿のお菓子が選ばれて、誇らしげ。

真由は、七桜に光月庵のお菓子を買ってきてくれる。
七桜「味、変わりましたよね」
真由は、15年前に食べたと。

大倉百合子は、取り調べ中に亡くなった。

七桜は、光月庵に向かう。

城島祐介(高杉真宙)が、七桜に気がつく

結婚式が始まったと。
七桜は、式に入っていく。
七桜「手土産もらっていただけますか」

土産は、ようかん
何も入っていない
新月
七桜「ようかんそのものの味を味わってもらいたい」
椿「光月庵がなくても、和菓子の世界は美しい」
七桜「今の紅月庵は決して、特別じゃない、ということか」
椿「あんた面白いな。僕はこの人と結婚する」
と、キスをする。

椿は結婚すると言う。私たちはどうかしている。1話。ネタバレ結末

城島祐介(高杉真宙)が、七桜に気がつく

結婚式が始まったと。
七桜は、式に入っていく。
七桜「手土産もらっていただけますか」

土産は、ようかん
何も入っていない
新月
七桜「ようかんそのものの味を味わってもらいたい」
椿「光月庵がなくても、和菓子の世界は美しい」
七桜「今の紅月庵は決して、特別じゃない、ということか」
椿「あんた面白いな。僕はこの人と結婚する」
と、キスをする。

高月今日子がこの場は私に任せてもらえませんか
今日子「わがままもいい加減にしなさい!」と引っ叩く
この店を追い出されたくなかったら、式に戻れという

七桜「長谷屋のお相手の女性は知っているんですか?15年前、旦那が亡くなった時のこと」

高月宗寿郎(佐野史郎)が静かにしてもらえないかね
宗寿郎は、皆に、式は中止にさせていただくと謝る。

そして、椿も、申し訳ございませんと。
光月庵は売り上げが良くない。
椿「変えなければ」
認められる和菓子屋にするという。

宗寿郎「そこまで言うなら、3ヶ月で成果を出してみろ!できなければ、その娘とここを去れ!」

七桜と椿
椿は、今の光月庵は彷徨っていると。しかし、新月は満ちて輝きだすと言う。
七桜「でも、傷ついた人もいる」
椿「あんただって、俺が好きで結婚するわけじゃないだろ」

七桜「これからよろしく願いします」
契約成立だな、と椿

私たちはどうかしている。2話ネタバレ、結末など

私たちはどうかしている。2話ネタバレ。あんこを作る七桜

椿が、光月庵の過去の話をする。
昔、饅頭の作り方を盗まれた。
血縁にしか継がせない
宗寿郎は、女将の不貞でできた子だと思っている。

椿「くだらない。大事なのは意思だ。」

城島祐介があんこ20個分ぐらいなら取っておこうかという。

椿は、富岡を罠に陥れて、厨房を返してもらおうかと。

城島は、実家が和菓子屋。修行に来ている。
七桜と城島が親しくしていると、椿「おい、俺の妻だぞ」

椿「跡取りじゃないと知って、俺との結婚に興味が無くなったんじゃないのか?」
七桜は、あんこが憧れなんだという。
母親があんこから離れなかったから

椿は、あんこは自分を映す鏡だという。
だから、あんこを作るとき、俺は少し怖い

椿は、七桜のあんこには何かが足りないと
椿「あんたが本当においしいと思うあんこを作ってみろよ」

豆の食感を残したい。甘さ控えめで。
椿は、蜂蜜を使うのもありかもと、七桜はそれを隠し味に使いたいという。
そして、最中が完成

椿「白藤屋さんには、この最中を持っていくぞ」

そして、最中を持っていく
光月最中

白藤屋は、昔からいただいていた変わらない味だという。
七桜は、白藤屋の人は、予約して食べていないと。
だから、いつもの味にした。

椿「どうして一言、相談してくれなかったのか、腹が立っているがな」

と、椿が、夫婦らしいことをやってみるかと、手を繋いで歩く

大旦那と話し合ってみたらと、七桜
椿は、あまちゃんだなと

七桜と椿。私たちはどうかしている。2話ネタバレ結末

七桜が、食事の席にいる。
今日子が、怒るが。宗寿郎が、敬意を払わなければと。

らくがんを作れるのかと宗寿郎
七桜は、まだうまく作れないという。
宗寿郎は、椿を愚かでどうしようもないと

七桜は、椿はこの店を大切にしていると答える。
宗寿郎は、愛しているのかと聞く。
七桜は、はいと答える

が、嘘をつけという。
宗寿郎は、お前は私から何を奪うつもりだ、と
椿が僕の妻をいじめないでくれますか
部屋を同じにすると、椿

七桜「認めていただけたようで、嬉しいです。ありがとうございます。おじいさま」

椿「なおって、桜なんだ。桜って名前の子がいて、ここでお菓子を作った。この暗い家の唯一の灯りだった」

椿は七桜を利用しようと思っていた
「なのにあんたは、どうかしてるな」

七桜が、椿に抱きつく
キスする2人

今日子は、七桜のことを興信所に調べさせる。

桜が目の前に現れたらどうするかと聞く
「永遠に目の前から消えてもらうよ」

私たちはどうかしている。3話、あらすじなど

私たちはどうかしている。3話ネタバレ。椿の過去

椿と七桜は、落とし文を作る。

しかし、納得いくものができない
城島祐介は、濃い色を使わないですよね?と
椿は、七桜の色だと。
椿は、笑うんだなという。笑って見せろと椿。
椿は笑うが、目が笑っていない。

城島は、「落とし文」の隠された思いという意味のほうが好きだと、七桜に。

茶会当日
椿は、一つだけ落とし文を作るという。
七桜は大旦那と何があったのかと聞く

過去の回想
宗寿郎「あの日、2人が揉めていたのを見たんだよな?」
椿「キスしてた」
宗寿郎「この嘘つきが!」

その日以来、宗寿郎は、お菓子を食べてくれなくなったという。

椿は、踏み切りで、線路に手が挟まったが、宗寿郎は助けてくれなかった。

椿「光月庵は俺のものにする」

大旦那が茶会に来ていない
七桜が探しにいく

今日子は、母親と名乗る女性の正体を探ろうとしている。

七桜が探していると、多喜川薫(山崎育三郎)がいる。
話したいことがあるというと、薫はナンパかと。

宗寿郎を見つける七桜
宗寿郎「お前も裏切られるぞ、あいつに」
七桜「やめてしまったほうが楽になれたかもしれないのに。好きなんです、お菓子のことが。純粋な人なんです」

茶会で。私たちはどうかしている。3話ネタバレ、結末

茶会
椿は、緊張していると、七桜を抱きしめる。
七桜「大丈夫、今日は一人じゃないんだから」

落とし文を出す
椿が説明する。
椿「光月庵のお菓子です。父が教えてくれたそれです」
砂糖少しでも無駄にしてはならないと
椿は、大切に残していきたいという。
椿「父もそれを望んでいると信じています」

宗寿郎は、自分のお菓子を下げさせる。

お菓子は評判。

七桜は、多喜川薫を探す。地主だと聞く。

多喜川を見つける。
多喜川は、お母さんと同じ味がしたという。
多喜川薫「家族の味なんだよ」
いつも食べていたという。父に手紙を渡してくれと頼まれたんだと。

お菓子は全て無くなったという。
宗寿郎は、あれは、持ち帰ったのだと教えてもらう。

宗寿郎は、落とし文を食べて、まだまだだなと。
七桜と椿が聞いている

椿「あんたどんな魔法を使えるんだ?15年、食べたことがなかった」
茶会をやるって言ってくれてありがとうと
七桜「お菓子の力だよ」

掛け軸は、不毛語戒。嘘をついてはいけないという。
椿「俺は、あんたに魅かれてる。もしお前が桜なら、この気持ちを抑えなきゃならない。桜なのか?」

壺を落としたのは、城島祐介。
今日子に、もっといいこと思いついたと「大事なものを奪うんですよ」

私たちはどうかしているの4話、ネタバレあらすじ

私たちはどうかしている。4話ネタバレ。城島のために七桜はわらび餅を作る

翌朝
七桜は、わらび餅を作っている。
城島に、お父さんのとどう違うか教えて欲しいと。
柔らかさの中に、弾力がある

椿は、しまやが城島の実家だと知る。
母親は入院していると。

椿は母親に会いにいく
母親は、何かしたのでしょうか。

四越デパートの催事にかけていた。
しかし、商品が倒れてしまっていた。

誰がやったのかと、城島
光月庵の手拭いがあって、城島は椿を恨む

父親は、死んでしまっている。

母親「あの子を店から追い出してください。お願いします」
と、城島がやってくる。なんでここに?

七桜は、わらび餅を作っている。
しかし、まだできない。

城島は、もうほとんど。
七桜「火加減にコツがあるみたい。いつか夢をかなえ」
城島「本気なわけないだろう。小さくてあったかい店?それって、七桜さんの夢でしょ。俺に押し付けんなよ」

城島の借りてたお金が全部返済されていた。
城島は椿に、なんの真似だという。

椿は、あのわらび餅を催事に出すという。
椿「しまやのわらび餅を食べた。嫉妬する一品だった」

今日子は、七桜が作ったものなんてと怒る。

七夕の催事に行く、椿と七桜
椿「信じて叶えればいい。どんなこともやり遂げる。そんな女だ。俺が惚れている女は」

七桜は、わらび餅を作る。
椿「あのわらび餅だ」

長谷屋
長谷川栞(岸井ゆきの)の見合いが決まった。
父親「ありがたいと思いなさい」

わらび餅が完成する。あとは搬入するだけ

わらび餅が散乱している。私たちはどうかしている。4話ネタバレ結末

翌朝、わらび餅が散乱している。
今日子「七夕のお菓子は用意してありますから。ダメね七桜さん」

七桜「どうして、あなたのような人が椿さんの母親なんですか」

今日子は、富岡勝(岡部たかし)に和菓子を作らせていた。
椿は、それを持っていこうと。

今日子が、わらび餅を散乱させていた。

七桜は片付けている。
城島「催事には行かないの?」
七桜「私のわらび餅食べてもらわなきゃ」

七夕フェア
七桜は、最中にわらび餅を入れていた。
みんな食べておいしいと。
城島は嬉しくて泣く

椿は、最中は七桜が考えたものだという。
散乱したわらび餅はこれまで失敗したもの

椿「2年前も、あなたの仕業ですね。可哀想な人だな」

多喜川は、今日子に「あなたがあの子を追い出したい理由、結婚すると都合が悪いことでもあるんじゃないですか?」

椿は、「しまやのわらび餅」という名前をつける。

城島「どうして?俺は作るのを諦めた。人を恨むのに逃げてたんだ。どうしてここまでしてくれるんですか?」
七桜「途中から、頭の中、わらび餅のことでいっぱいで。馬鹿だよね」

翌朝
城島「金は必ず返します」
あのわらび餅をいつか自分のものにするという。

結婚式の準備
七桜は、気持ち悪くなる。

長谷川栞は、お見合いで、七桜が人殺しの娘かもと聞かされる。

今日子は、宮部夕子(須藤理彩)に会いに行く。

私たちはどうかしているの5話、ネタバレあらすじ結末

私たちはどうかしている。5話ネタバレ。七桜の父親は樹

七桜は、DNA父子鑑定書を見つける。
高月樹(鈴木伸之)は、99.999%父親の可能性が極めて高い。

樹が、百合子に愛しているという手紙。

七桜「私たちは兄妹」

もう一枚DNA父子鑑定書が入っている。
椿と樹。
樹は、椿の父親ではない。

宗寿郎がやってくる。
七桜は「椿さんを跡取りと認めてくださったんですよね?」
宗寿郎は、女の子を探していると、桜という女の子だと。
あの子が本当の息子の子だという。
七桜は、何も知らないと。

七桜は、椿に本当のことを言えないと。
椿の前から消えるしかないと考える。

宗寿郎は、七桜の作ったお菓子を食べる。
宗寿郎「これは誰が作ったんだ?」
昔、食べた気がするという。

七桜は、光月庵を出ていく。
椿は、七桜が桜なのではと思い始める。

七桜は、光月庵に戻る。私たちはどうかしている。5話ネタバレ結末

栞が、光月庵にやってくる。
椿は栞に謝る。

栞は謝らないでくれという。今度の茶会に来て良いかと
椿は、栞がよければと答える
栞は、七桜の母親は人殺しだと、椿は知っているのかと。

七桜は、多喜川に会いにいく

椿は、栞に七桜とは別人だと答える。

七桜は、多喜川に椿とは結婚しないと。どこか雇ってくれるところはないかと
多喜川「本当にそれでいいの?」
多喜川はずっと後悔しているという。15年前のあの日のことを

お菓子に買いに行かなかった。行けばよかったと。
多喜川「君はあの家を出て後悔しない?」

七桜は、光月庵に戻る。
椿は七桜を後ろから抱きしめる。
茶会のお菓子を、夕顔にするという椿。儚い恋。

七桜は真相をつかもうと探る。
事件のあった部屋は閉じられている。

山口が何をしているのかと。
大旦那が閉じたと。
1年に1度の茶会の時だけ開かれるのだという
山口は椿が笑顔になったと、ずっと一緒にいてくれと七桜にいう

私たちはどうかしているの6話、ネタバレ

私たちはどうかしている。6話ネタバレ。火事になる

と、母屋から火事になっていく

椿「今、さくらって言ったのか?嘘だよな」
七桜「15年前、この部屋で何があったのか本当のことを知りたくて。ママは旦那さんを殺してない。証明するために来たの」
椿「掛け軸で言ったことも嘘だったのか。全部」

山口耕一(和田聰宏)が、火事だと。
大旦那が見つからないという。

椿は、大旦那を探しに行く。
七桜「待ってる、椿をここで待っているから」

火の手が上がる中、椿は大旦那のところにたどり着けない。

七桜は、椿のことを好きだと伝えたいと、待っている。
城島祐介がやってくる。
お腹が痛くなる七桜
多喜川薫がやってきて、七桜を抱き抱えて家を出る。

病院
七桜が気がつく。
宮部夕子(須藤理彩)がいる。

椿は、まだ意識が戻っていない。
七桜は、流産してしまう。
夕子「誰のせいでもない」

椿は道具を取りに行ったと、テレビから知る七桜

多喜川「光月庵に戻りたい?」
七桜「私はお菓子を作りたい」

3年後。私たちはどうかしている。6話ネタバレ結末

3ヶ月後
椿は、和菓子教室をやっている。
今日子「七桜さんのこともいつまで探し回るの?あなたはあの子より店を継ぐことを選んだの」

長谷川栞が、椿を火事から助けた。
椿は栞に、和菓子づくりを教えている。
栞は赤が好きだと、目立って、見てもらえるかと
椿「俺は結構好きです」
栞「ずるいです」

栞は、家族で結納
相手の男性は、表に立たせるようなことはしないと言う。

椿は、病院に宗寿郎を見舞いに行く。
と、花瓶に10月桜がある。

栞「私、やっぱり結婚できません。どうしても欲しいものがあるんです」
父親に、着物は赤が着たいのだと。

宗寿郎の遺言書は、何も書かれていない偽物。

栞は、光月庵で働きたいと椿に。家出してきた。
椿「素質がないと思ったら、すぐに追い出します」
栞「死ぬ気で頑張ります」

3年後、秋
栞は、売り子さんとして、頑張っている。

今日子と栞
今日子「椿さんとは何もないの?」
時には自分から責めないとと。

椿は、城島にメインのお菓子の手伝いをしてくれと。
椿「俺は、あの日、七桜より、この店を選んだ」
あいつは、自由にお菓子を作っているだろうと言う

五月雨亭のお菓子は。
花がすみというお菓子屋に決まったと。
七桜「今の光月庵には消えてもらう」

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私たちはどうかしているの7話、ネタバレあらすじ

椿は七桜と会う。私たちはどうかしている。7話ネタバレ

椿は、花がすみにいく。
七桜は溝口にお菓子を渡す。
帰っていく溝口

椿「七桜、なんでこんなところに?」
七桜「自分の店を持つのが夢だったの」
椿「なぜ、何も言わずに消えたんだ?」
七桜「あの時きいたよね?そうだよ、全部嘘だよ」
椿もあの時、一番大事なものを取りに行ったんだろうと。
七桜「それは、私のだから」

多喜川がやってきて「大事なパートナーだ。仕事の面も、女性としても」
椿は帰っていく

七桜は花がすみの店だと、今日子たちは知る。
今日子は、椿に知っていたのかと。

城島祐介は、長谷川栞に椿を奪うのは無理だという。七桜には敵わないと。

椿は、今日子に七桜が光月庵を乗っ取ろうとしていると教える。
今日子は、自分は樹を殺していないと。
椿も、今日子がずっと部屋にいたことを知っている。
今日子「あの小娘!」

高月宗寿郎の病室
椿は、七桜を待っている。
すると、椿は、目の調子が悪い。

栞は妊娠していると言い出す。椿の子どもだと。
今日子は、結婚式をしましょうと言い出す。
栞「諦めるなんて、もうできない」

椿は、園遊会まで手術は無理だと。
七桜「園遊会なんて」
椿は、園遊会が失敗したら、俺の光月庵が終わる。

七桜は、ママの潔白を証明すると。
光月庵の呪いから開放するのだという。

長谷川の家に行くと、父親は好きにしてくれと。
父親がくるみを持たせてくれたのだという。
そして、子供が生まれたら、見せに来いと言い出す。

今日子は、椿に栞との結婚の話をする。
今日子「あなたとの子供ができたって。今度こそ責任を取らないと許さないわよ」

多喜川が溝口議員から、お菓子の依頼があったと、七桜に教える。
七桜は、椿を光月庵から解放したいのだと。
多喜川は、椿は七桜を許さないだろうという。

多喜川「七桜ちゃんを特別に思ってる。僕だけは、ずっと君のそばにいる」と抱きしめる。

椿は、栞の部屋に行く。
栞「私を抱いてください。お願いです。椿さんの子供をください。好きなんです」
椿「それで、俺の何が好きなんだ?」
と、栞の首を締める。

椿は、今の俺は絶対に無理だと。

大旦那がお菓子で選ぶと言い出す。私たちはどうかしている。7話ネタバレ結末

宮部夕子(須藤理彩)と多喜川
夕子は、光月庵を敵に回して大丈夫なのかと。
大旦那がもって今年1年だろうと言われる。

溝口は、今日子に、七桜が近づいてきたと教える。

今日子は、大旦那の病室に行く。
と、七桜が現れる。
今日子「栞さんは妊娠したの。椿との子供よ」
七桜「椿の」

七桜「でも、私が光月庵の後継者であるのは変わらない!」
今日子は、大旦那を連れて帰ってしまう。

七桜は光月庵に行く。
栞に、大旦那を呼んでくれと頼む。
そして、椿に、目の治療をしてくれと伝えて欲しいというが。
栞「無理です、私には」

大旦那、宗寿郎「さくらなのか、樹の子供なのか」
と、今日子が遺伝の紙を破ってしまう。
椿がやってくる。

宗寿郎が、その子と2人にしてくれと

椿は、「俺の父親は?まさか、その男がお父様を」と今日子に。

七桜は、宗寿郎に自分が作ったお菓子を食べてもらう
宗寿郎「樹に、思い人がいたのを知っていたんだ」
認めていれば、今も幸せに暮らしていたかもしれない
宗寿郎「全ての原因を作った私を許せるのか」
七桜「許せません。だけど、父と母が大切にしていた、この店が欲しいです。この店でお菓子が作りたい」

宗寿郎は、誰が光月庵を継ぐべきかと。
椿と七桜に、魂を揺さぶるようなお菓子を作れと、そのものに光月庵を譲るという。

私たちはどうかしている。最終回、ネタバレあらすじ結末

七桜が選ばれる。私たちはどうかしている。最終回ネタバレ

七桜が選ばれる。

今日子は、ゆずのお菓子を選んだ。

今日子「椿、絶対、勝つって言ったわよね」
と、宗寿郎が倒れる。

医者がやってくる。
宗寿郎は、椿と話がしたいという。

宗寿郎「お前の作った、つばき餅、本当にうまかった。あのお菓子を選ぶわけにはいかなかった。」
あれは、宗寿郎にだけ向けられたお菓子だったから
椿は、宗寿郎に認められたかったと。
宗寿郎「もっと自由にお菓子を作っていい。お前だけのお菓子を作るんだ」

宗寿郎が亡くなる

宗寿郎の葬儀
椿は、家を出ていく。

椿「18年前と逆になったな」と七桜に。
椿は光月庵を潰さないでくれと言って、出ていく

七桜は、母親の百合子の桜の羊羹を作りたいと。
しかし、作るには赤い色を使わないとならない。

今日子「これから力を合わせて店を守っていかないと」
今日子は、樹を殺したのは、百合子だと
今日子「この店は、渡さないわよ!」

夕子の店
城島と栞がいると、溝口(吉沢悠)がやってくる

溝口は、椿の父親は自分ではないが、本当の父親を知っていると。

今日子は、光月庵の道具を燃やしてやると。
と、多喜川が短刀を今日子に向ける。
七桜がやってくる。

夕子は、多喜川の父親が、椿の父親だという。

今日子「椿は、多喜川家の血を継いでいるのだから」

今日子が、光月庵の道具に火をつける。
と、椿がやってきて、火を消す。
椿「本当なのか。お父様を愛していたのではないのか!」

今日子は殺したいほど愛していたと。
樹は、今日子に離婚して欲しいといった。

子供ができれば、と。溝口と。
血がつながっていない子が継げば、復讐になるという

椿は、18年前のことを思い出した
百合子の包丁がなくなった。

山口耕一(和田聰宏)が、前任者から話を聞いたと、椿に伝える。

犯人は多喜川。私たちはどうかしている。最終回ネタバレ

椿は、翌朝早くに樹の部屋に行った。
庭から今日子が立ち去るのを見たと。
七桜も、今日子を見たという。

今日子が百合子の包丁とすり替えた。

今日子は、それでも私ではないと。
椿「じゃあ、殺したのは、俺の本当の父親、あんたが殺させたのか?」
今日子は溝口にお願いしたと答える。

今日子は、お前さえいなければと。

多喜川が、今日子を止める
今日子「そうよね、あなたが止めなきゃ、あの子の父親も母親も奪ったんだから」

樹を殺したのは、多喜川
多喜川「そうですよ、僕が殺したんです」

今日子は、多喜川の父親に百合子を殺してくれと。
その電話を、多喜川の母親が聞いて、自殺未遂。

多喜川は、あの日、今日子に会いにきた。
そして、樹を、誤って刺して、殺してしまった。

今日子が樹が倒れてるのを見つける。
が、樹は、大事にしないでくれと、今日子に。
樹「すまなかった。椿を店を頼む。百合子」

そして、百合子を追い出してやると思いつく。
多喜川の父親が犯人ではないと。

七桜「なんで黙ってたんですか?」
多喜川は、自分の母親がおかしくなって、それを言うとどうなるか。

多喜川は自首する決意で、七桜を探した。
多喜川は七桜を光月庵に戻したかった。
七桜が勤めていた店にメールを送ったのは多喜川。

多喜川「出て行かないなら、消えてもらう」
パトカーのサイレン。
多喜川「あんたを殺して自首するために」

七桜は今日子は椿の母親だから、やめてくれと。

多喜川は捕まる。私たちはどうかしている。最終回。ネタバレ結末

多喜川が今日子を刺そうとすると、今日子が飛び出す
が、今日子は無事
七桜「私たちからもう大切な人たちを奪わないで」

七桜は、多喜川が真実を話してくれなかったら、椿のことを憎んだままだったと
七桜「やっと、呪いから解放されたんです」
多喜川「七桜ちゃん、ごめん」

七桜と椿
七桜は、守ろうとしてきたものはなんだったのかと。

今日子は、ボールを追いかけた子どもを助けようと道に飛び出る。
ダンプカーに轢かれる。

椿と七桜は病院に向かう。
今日子は亡くなる。

今日子は、臓器提供を希望していた。
椿に、角膜を提供しようとしていた。

富岡勝(岡部たかし)は、椿に光月庵も何も関係ないと。今日子は母親としてやったことだという。

椿は「お母さん」と泣く。

椿と七桜
椿「光月庵の当主になったのも、俺のためだったんだな。光月庵を奪ったのに。ごめん」
七桜は、お菓子を作りたい、椿にも自由にお菓子を作って欲しいと。

椿は、俺だけのお菓子を作ってみせると答える

1ヶ月後
七桜は、光月庵で指示を出していく
七桜は、光月庵の店の重さに感慨を抱く

拘置所
多喜川は、七桜のことを頼む。

城島がわらび餅を作る。
しまやを再開しようと思っていると。
そして、栞を、しまやで支えてくれと誘う

椿の退院の日
七桜と椿
椿の手術は成功

七桜は、光月庵に戻ってきてくれと。
光月庵にも自分にも、椿が必要だという。
七桜「ずっと椿のことがどうしようもなく好きなの」
椿「俺が帰る場所は一つしかない。ずっと俺のそばにいてくれ。七桜、好きだ。お前を愛してる。」

キスする2人
惹かれあってしまう2人。
私たちはどうかしている。

七桜は、桜の羊羹を完成させる。

記事まとめ

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